連載小説
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自我による共鳴の強さ
Z部隊隊長ザバサ、または艦長と隊員からはこのような愛称で、呼ばれている

そのため本名は不明、しかし本人が気に入っているので問題はないだろう。

この隊長、むかし権力や理不尽な決まりなどに嫌気がさして、世界を変えよう

と決意したその結果、異世界へ移動する能力を手に入れちゃった。チート的な

能力の持ち主である。実質、現世界での年齢は二十代半ばだが、

ほかの隊員と出会った時期から換算すると少なくとも2000年は

生きていることになる。

全体的に中肉中背しかしなぜか妙に質量と威圧感のある人だ、

欲と言う言葉に過敏に反応し、「常に備えよ」と口癖のように言っている。

自称史上最高哲学者と言っている。

※閲覧上のご注意・・・
このSSは話の意図・登場者の考えが非常に賢すぎる為、哲学者向けの内容
となっております。理解できない場合は最寄りの哲学者をお尋ねください。

※最寄りの哲学者が居ない場合・・・
ご自分の周りに哲学者、あるいはその類のご変態様がいらっしゃらない場合は
ご自分で理解できますよう・・文頭と文後に解説を入れております。

※解説が理解できない場合・・・
それが理解出来たら貴方は哲学者です。

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いきなりキャラ紹介のような文面になりました、すみません。

物語は回想系?メインにしていきたいと思っています。

ストーリーはまだ作成途中です。

内容がわかりにくいかもしれませんが、どうぞ生暖かい目で、見てください。

と言うか・・・タイトルも設定もいきなりすぎると思う。

H・・・無いとダメかな?・・・・・・・・
Z部隊員とザバサ10/06/22 18:59
Z部隊員とザバサU10/08/10 19:57
野戦調理部隊訓練{喰らうことは重要だ!}10/08/10 19:57
野戦調理部隊訓練U{料理は戦いだ!}10/08/10 19:59
食堂での回想{監査長との遭遇}10/08/10 20:01
初遭遇・・・・・・・・10/08/31 21:10
戦略・・・・・・・・・・10/09/01 04:00
奇跡と共に・・・・・・・・・・10/09/02 15:10
Z部隊員とザバサV10/07/08 12:22
Z部隊訓練所{ある意味最悪の戦場}10/07/14 18:58
Z部隊訓練所{夜間は地獄にお似合いです}10/07/18 23:39
初始動・・・・・・・・10/09/03 03:51
本格的始動・・・・・・・・・10/09/04 00:02
準備・・・・・・・・・10/09/04 01:41
偵察・・・・・・・・10/09/04 15:40
難しい習性・・・・・・・・10/09/06 00:11
過ぎたこと・・・・・・・・・・10/08/09 23:12
反撃・・・・・・・・・・10/09/26 16:51

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