連載小説
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pi-sannさん 助手・魔女
 あ、お兄ちゃん! こんばんは〜♪
 えへへ〜・・・
 私、良い子にしてたんだよ〜

 もっと、褒めて〜


 お兄ちゃんの手、あったか〜い♪
 嬉しいな・・・

 え?
 後ろのお鍋はなぁにって?

 うふふ・・・知りたい?
 ねぇ、知りたい?

 うーん どうしようかなぁ・・・
 できるまで秘密にしようと思ったんだけどなぁ・・・

 これは、お薬だよ♪
 お兄ちゃんが、もっともっとも〜〜〜っと私の事を好きになってくれる魔法のお薬♪

 惚れ薬?
 違うもん!

 お兄ちゃんは、もう私の事にメロメロだから惚れ薬なんか必要ないの!
 もぅ・・・

 あのね、この薬はね・・・
 オッパイを大きくするためのお薬なの

 お兄ちゃん、オッパイ大好きだもんね?
 い〜〜〜っつも私のオッパイ大きくしようと揉んでるもんね♪
 私、知ってるんだよ?
 気が付かないと思った?

 小さい子大好きなのに、オッパイは大きい子の方が良い変態さんだもんね♪

 うふふ

 でも、大丈夫だよ?
 私、お兄ちゃんのためにこの魔法のお薬作ってあげたんだもん
 お兄ちゃんにもっと私の事を好きになって欲しいから・・・

 ねぇ、お兄ちゃん
 お兄ちゃんの事、満足させられたら・・・御褒美くれる?

 うん、約束だよ?

 ねぇ、指切りしよ!

 ゆ〜びき〜りげ〜んまん 嘘ついたら針千本飲〜ます♪
 指切った♪

 えへへ〜 じゃ、頑張っちゃお〜っと

 お薬飲むね?

 んぐ、んぐ、んぐ・・・

 うぇ〜・・・苦い〜・・・
 お砂糖でも入れておけばよかったかなぁ・・・


 ・・・あれ?


 大きくなってる気がしないなぁ・・・
 どうしてだろ?

 ・・・あ、そっか
 揉まないと大きくならないのか・・・

 じゃ、お兄ちゃん 揉んで♪

 だって、自分でやるより・・・大好きなお兄ちゃんにしてもらいたいもん♪
 良いでしょ?

 えへへ〜
 お願いね

 あ・・・ んく・・・
 あふぅ・・・ んにゃあ・・・
 ひゃ・・・

 しゅこしじゅつ・・・ おっきくなっちぇる・・・
 わちゃしのむにぇ・・・ しぇいちょうしちぇる・・・

 しょんにゃはげしくもんだりゃ・・・こわれちゃぅうう!!!


 っはぁ・・・ っはぁ・・・

 敏感ににゃっちぇるにょに・・・
 あんにゃに激しく揉むにゃんて・・・

 あぅ〜・・・

 すっごい大きくなってる〜・・・
 お兄ちゃん、この大きさが良いの?

 このサイズ・・・バフォ様に見つかったら怒られちゃうよね〜・・・

 これは・・・お兄ちゃんと私だけの秘密だね♪

 えへへー・・・じゃあ、始めるね♪

 あは♪
 お兄ちゃんのココもおっきくなってる♪

 じゃ、挟むよ?
 あ、ビクって言った♪

 気持ち良い?
 ふふ〜ん、そんな事言っても駄目だよ?

 お兄ちゃんのココ、気持ち良いって言ってるもん♪

 うふふ〜
 今度は私が大きくする番だね♪

 うんしょ・・・
 うんしょ・・・

 うふ、気持ち良い?

 私、大好きなお兄ちゃんのためにもっと頑張るね!

 ふふ、ヌルヌルしてきたぁ〜

 我慢するの?
 それとも、出す?

 私はいつでも良いよ〜♪
 私の事をお兄さんの色で染めてね〜

 ・・・うわぁ♪

 いっぱいだぁ
 青臭くて、すごいにおい・・・

 レロ・・・
 味もすごく濃いよ?

 こんなに感じてくれたんだね

 お兄さん
 だぁ〜〜〜い好き♪



 あ・・・れ・・・?
 おかしいな・・・すごく・・・身体が疼くよ・・・?

 オッパイ大きくするのに・・・ 魔力をつかっちゃったんだね・・・

 えへへ・・・お兄ちゃん・・・足りなく立った分は私にくれるよね?

 ほら見てぇ〜・・・

 私のここ、グチャグチャになってるでしょ?

 あぁん、もう・・・焦らさないでよぅ・・・

 擦るだけなんて・・・んくぅ・・・敏感なんだよぉ・・・


 あ、駄目だよぉ・・・!
 舐めるなんて・・・そこ、汚いよう・・・

 美味しいって・・・ そんな・・・ ひゃぅううん!!!
 ダメ・・・お兄ちゃん・・・ダメ・・・

 余計欲しくなっちゃう・・・

 ふぇ・・・


 うわぁぁぁぁああああああああああ!!!!!!

 はぁ、はぁ、はぁ・・・

 わざと・・・音立てて、啜りあげるなんて・・・

 ぐちゃぐちゃになってるのも・・・全部お兄さんのせいなんだよ・・・
 私、悪くないもん・・・


 え、じゃあ・・・これで終わり?

 だって・・・さっき、指きりしたじゃん・・・

 満足させたら・・・御褒美くれるって・・・


 えっちじゃないから・・・ 違う御褒美あげるって?
 あぅ・・・

 お兄さん・・・下さい・・・

 聞こえない・・・?

 うぅ・・・

 お兄さんの・・・モノを・・・挿れて、下さい・・・
 下さい・・・

 バカァ・・・

 こんな事、言わせないでよぉ・・・
 お兄さんだって分かってたんでしょう?

 んくぅ・・・お兄さんが入ってきた・・・
 あぅ・・・いっちゃう・・・お兄さんが私の中に入って来るだけで・・・
 いっちゃう・・・
 いっちゃうよぉ・・・

 ダメ! そんなに激しく動いたらぁ!!!
 ひゃぅううん!!!

 壊れちゃうよぉ!!

 あ、胸も・・・そんにゃ!!!
 乱暴に扱わないでぇ・・・

 んく、ちゅぅ・・・ はぁ・・・
 む、んく・・・ぴちゃ・・・
 れろぉ・・・

 いきなり、唇は反則だよぉ・・・

 もっとぉ・・・優しくしてよぉ・・・お兄さん

 もっと深くぅ!!

 もっと強くぅ!!

 もっと愛して!!

 お兄さん大好き!!!

・・・

 あぁ、私の中・・・お兄さんで一杯だ・・・
 うふ♪

 お兄さん・・・だぁい好き♪
10/10/02 00:13更新 / 佐藤 敏夫
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■作者メッセージ
段々文字数が少なくなっている気がする・・・
巨乳難しいなー・・・

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