連載小説
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ハピネス T
寝室のドアを開けると、派手さこそないものの確かに使われている物は最上級クラスの品質の家具や布団が置かれた部屋だった

アイン「助かる、派手なのは好きじゃない…」

セラ『確かに…』

アイン「派手なのはセラだけで十分だ」

セラ『ふふ…♪』

アイン「さて…」

そのままベッドに座る

アイン「やはりか」

セラ『??』

アイン「ここの家具の素材、良いものを使ってるな」

セラ『なるほど…』

アイン「ああ、多分最高級のものだとおもう」

そのまま透明なガラスのようなものでできた宝玉らしきものを手に取り、近くの説明書を見る

セラ『なるほど…』

アイン「他も見てみるか」

セラ『うん♪』

シャワールームにいくと、やはりこちらも派手さこそないものの実用性が非常に高いデザインをしていた

アイン「おお」

セラ『なら、シャワーする?』

アイン「そうだな」

セラ『〜♪』

セラが私の頭を洗うが、よくあんな手で自分も相手も傷つけずに洗えるものだと思う

アイン「ふう…」

セラ『背中、手が届かないからお願いね』

アイン「ああ、そうだな」

そのまま翼の間や翼と背中の重なるところを洗っていく

セラ『んん…』

アイン「よし、おわり」

セラ『なら…こっちも…❤️』

そのまま向き合う体勢になる

アイン「なら…」

セラ『んん…❤️』

後ろに回ってゆっくり肩や腰を洗う

セラ『ひゃぅ…❤️』

そのまま胸に回るとセラは少し震えた

セラ『もっと…❤️』

その言葉に揉むだけでなく乳首を優しく指先で擦っていく

セラ『ぁ…❤️それ…❤️んん…❤️』

さらにつまんで転がす

セラ『んんん…❤️』

するとセラは私の男性器を優しくもって擦り始める

アイン「変化したとはいえよくできるな」

セラ『うん❤️何て言うか爪とかの周りには魔力でおおわれてる感じ』

アイン「そういうことだったのか」

彼女のことをまたひとつ知ることができた

アイン「さて…!」

そのまま少し強くつまんで引っ張る

セラ『んぃぃぃぃぃぃぃぃぃ❤️❤️❤️❤️❤️』

セラはのけ反って震える











とりあえず身体を洗って再開する

セラ『なら、いくよ…❤️』

アイン「よし」

部屋にあったオーブの説明書を読んでいたのでこれで漏れでる魔力もこのオーブの中にいれてむだなくできる

セラ『なら…❤️』

マットを敷いて準備する

アイン「どうする?」

セラ『なら…❤️』

そのまま私は仰向けに寝かされる

セラ『なら、いくよ❤️』

セラはそのまま男性器を胸で挟んで擦り始めた

アイン「なら…」

そのまま私の目の前にあるセラの秘所に口をつけ、舌を押し入れていく

セラ『んんん…❤️』

アイン「ん…」

弾力性と沈み込む柔らかさ、素晴らしい…

セラ『んちゅ…❤️』

そのまま男性器を吸われ、果てるが私も最奥部を舌で衝くとセラも果てた













アイン「なら、ここでするか?」

セラ『うん❤️』

今度は私が座り、セラを後ろから突き上げていく

セラ『んぁ❤️んぃ❤️ふかぃ❤️』

アイン「なら…」

そのままおっぱいに手を回して乳首を優しく指先で擦る

セラ『おっぱい❤️おっぱいきたぁ❤️❤️❤️』

アイン「っ!」

締め付けが強まるが思い切り最奥部を突き上げていく

セラ『ぁ❤️ぁ❤️ぁ❤️ぁ❤️ぁ❤️ぁ❤️ぁ❤️はげしぃぃ❤️❤️❤️❤️』

アイン「!!」

そのまま最奥部に達したら精を吐き出していく

セラ『きたきたきたぁぁぁぁぁぁぁ❤️❤️❤️❤️❤️❤️』


すると、信じられないことが起きた

セラ『おっぱいでちゃったあ…❤️』

アイン「え」


いきなりのことに変な声が出る

セラ『まだ赤ちゃんできてないのに…❤️』

セラは乳を滴らせていた、子が生まれているどころか孕んですらいないのに

セラ『おっぱいがあつぃぃ…❤️』

アイン「搾るか?」

セラ『うん…❤️』

早速起き上がっておっぱいを揉むと噴水のように乳を噴き出させる

アイン「もったいないな」

セラ『いっぺんにすっちゃやらぁぁぁぁぁぁ❤️❤️❤️❤️❤️』

セラはそのままのけ反り果てている

アイン「んん…」

セラの乳はすごく美味しい…

セラ『❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️』












セラ『おっぱい、美味しかった…?』

アイン「もちろん」

セラ『なら、私にもちょうだい❤️❤️』

そのまま私は仰向けに寝かされ男性器めがけて一気に腰をのしぃっ!!と落とされた

セラ『おっぱいもっと吸ってもいいから嫌いになっちゃやだよぉ…』

アイン「??」

セラ『いきなり出るようになっちゃったから…』

アイン「身体のスイッチ入っただけじゃないか?」

セラ『そうなのかな…』

アイン「多分な」

セラ『ならもっとおっぱいすってほしいな…❤️』

そのまま腰だけをのしぃっ!!のしぃっ!!のしぃっ!!のしぃっ!!と叩きつけてくる

アイン「もらったぶん、セラにも返さないとな!」

突き上げて精を吐き出していく

セラ『んん❤️私が気持ちよくするんだから動いちゃだめ❤️』

そのまま腰に尻尾を巻き付けてきた

セラ『おっぱいとまらないからもっと…❤️』

アイン「ああ」

早速片方に吸い付く

セラ『んん❤️美味しいならもっと飲んでね…❤️❤️❤️』

アイン「…」
























それから満足するまでしたあとに部屋に戻る

セラ『幸せ…❤️』

アイン「そうだな…❤️」

セラ『…❤️』

セラに上から覆い被さられて眠る、セラは私より強い種族なのだから

セラ『いやいや、あれだけ求めあって潰れない地点で種族の差はもうないでしょ…』

アイン「まあ、な」

セラ『覆い被さるのは全身でアインを包みたいから❤️』

どうやら要らぬ考えだったらしいと感じつつ眠りにおちていくのだった

おわり
20/10/03 00:56更新 / サボテン
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■作者メッセージ
どうも、サボテンです

次回に続きます

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