『何か一言お願いします!!〜冬ver.〜』

アルラウネ
「ぁ…ん…っと?…もぅ…はぁん♪
 あな…もっと…んぁ…♪」
※花弁が厚くて聞き取れないです


スライム
「……うごけない〜!」
※凍っています


レッドスライム
「ねぇねぇ! お湯浸かって暖まったから、さ?
 私に抱かれてしっぽり…しない?///」


ゴーレム
「非常に快適です。これほどまでに演算速度が速いときは無かったと思われます。
 …マスター? 如何しました? そんなに歯をガチガチ震わせて??」
※マイナス40度の吹雪の中です


ジャイアントアント
「ふぅ〜やっぱり巣穴の中は温かい♪
 …ねぇ、まだまだ春まで長いから……お・ね・が・い♪」


ラミア
「…あ、あんまり…動きたくない…だるぃの…
 アナタぁ〜…温めてぇ〜…♪」


ハーピー
「ねぇねぇ! 僕の羽根で作った抱き枕どう?
 …え、私の方が良い? …///」


ブラックハーピー
「温泉に入って体を温めて温泉卵を食べよう。
 あ、勿論私の無精卵のをね♪」


デビルバグ
「オイシィ! このグチャグチャおいしい♪
 …これ、チーズっていうみたいダヨ?」


メドゥーサ
「ちょちょっと、動かないで…べ、別にアンタに引っ付きたいから巻いてるんじゃ……
 え、えっと…た、偶には一日巻き付いたっていいじゃない///」


ハニービー
「こちらハニービΑ隊、未婚アルラウネの近くに到着♪
 グリズリーの到着待ちです♪」


ピクシー
「ティーカップ風呂は経済的よね〜♪…ぷはぁ! あン♪
 アルラウネの蜂蜜とレモンの風呂でキミとイチャイチャ気持ちいよぅ♪」


リザードマン
「こ、この季節にわ、私に挑むとは…策士だ、な…
 ぁぅ…う、動きづらいっ///」
※防寒具着込み過ぎで動きづらそうです


ガーゴイル
「私たちの体に積もった雪、君とのまぐわいで果たして朝まで残っていられるかな?
 夜はまだまだコレからだよ? …ふふふ♪」


エキドナ
「蛇や蜥蜴は寒さに弱いの。
 だから一日中巻き付いても問題ないし、事故で挿入になっても仕方ないわよね…♪」


ゾンビ
「ぁぅ〜からだ〜ひえひえ〜ないぞうないよぉ〜♪
 だからぁ〜てんねんのぉ〜れいぞうこぉ〜♪」
※お腹の傷口から形の良い虜の実が出現


ゆきおんな
「まさに私の季節♪ 前日に雪を降らしてスキーもいいですね…
勿論手取り足取り教えて差し上げますね♪ そして…うふふふ♪」


コカトリス
「冬は家の中で性活(カタンッ)ぃきゃぁぁぁぁぁ!!!!!
 こわいよぉぉぉーーッッ!!!」
※室内大疾走

インプ
「ヤるなら〜暖房付きの部屋がいいなぁ♪ …え、儀式の事だよ?
 ナニを考えていたのかなぁ〜? にひひひ♪」


ワーウルフ
「わっふ、わっふ! ご主人様っ! 外でい〜っぱい遊びましょう♪ 色々しましょう♪
 いっぱい遊んでぇいっぱい交尾しましょっ♪」
※尻尾ぶんぶん元気な娘


ワーバット
「はぁ〜この気温、洞窟と同じ温度くらいで安心するわぁ〜♪
 昼も短いしね♪」


ゴブリン
「懐炉は温かいねぇ♪ へへ、コレ新しく仕入れたんだよ!
 …でも君の温もりが一番だね♪」


ホーネット
「冬はすることねぇんだよなぁ……んじゃ、親睦を深めよっか♪
 勿論、体と体のね♪」


アカオニ
「うぃ〜…雪の中、温泉で熱燗一本。
 そして隣にオマエが居りゃあこれ以上の贅沢はねぇな♪」


おおなめくじ
「きおんがひくくてもぉ〜わたしはいつもどぉり〜♪
 ゆったりぃ〜まったりぃ〜マイぺ〜すぅ〜♪」


スキュラ
「お前、こんな冷たい季節に海へ来るなんて物好きだな?
 …え、私に会いに、だと!?///」


シー・スライム
「ふわふわ〜♪ きみといっしょにふゆうすりゅぅ〜♪
 このじかんも〜♪ しあわせなのぉ〜♪」


サキュバス
「雪山で遭難とかしたら裸で温めあうらしいわね♪(ジュルッ
 さぁ…準備はいいかしら?」
※キャストオフ


ミミック
「じゃじゃ〜ん、宝箱はミミックでした〜♪
 魔導レンジで温めたタケリダケスープをどうぞ♪」


マーメイド
「海面は冷たいですが海底は比較的過ごしやすいです。
 そんなところで私と暮らしませんか?///」


カラステング
「また無精卵だったから今日は鍋の後に卵雑炊だよ。
 …卵とじが出ない日が来るように今日もまた、ね///」


ワーラビット
「ふわぁ♪ ホクホクの人参さんおいしーです!
 あ、でもでも君の作ってくれた料理もおいしーよ!」


つぼまじん
「今日はお手製の壺で土瓶蒸しです♪
 …え、私を食べた、ぃ…///」


マタンゴ
「ぅぅ〜……くうき、かわいてて〜いごこちわるいよぉ〜!
 おとこぉ〜! おとこぉきてぇ〜!!」
※大量の胞子を腹いせに放出中


ドリアード
「冬は植物にとって春の為のお休み期間。
 春になったら…私から芽が出ますね♪ ふふっ///」


レッサーサキュバス
「お隣のサキュバスさん、昼から激しいです……
 だから私たちはもっと激しくシようね♪」


ベルゼブブ
「くせェ! こいつァくせェッッッ!!!! 
熟成されて腐りかけたホルタウロスのチーズの匂いがプンプンするぜェ!!…オレニモヨコセ!!」


アラクネ
「この時期は寒さに苦手な子たちが挙って防寒具を買いに来るのよね♪
 私は…彼が編んだ私の糸で作った下着でどこもかしこもヌクヌクよ♪」


バブルスライム
「このきせつ…キミには【サイダーキャンディ】をプレゼント♪
 ちゃんとたべてね? …ほんのり〜あおりんごあじ///」


ケンタウロス
「この時期の森は狩猟できるものが少ない。
 故に春まで君と居ようじゃないか…ふふ♪」


ラージマウス
「あれぇ?? ホルさんちから盗n…貰ってきたチーズがないぞ?
 あいたっ!? …う、うぅ、ごめんよぅ…クセで…つい…」
※怒られました


サイクロプス
「私の力作…【掘り炬燵】っ!
 …どう? …きみとくっ付きたくて…作った…///」


エルフ
「この時期の森は空気が澄んでて居心地がいい。
 ……………ま、まぁ君の隣ほどではないがな///」


ダークエルフ
「あら、そんなに凍えてしまって…奴隷の健康管理も主人の務め。
 ふふ、温めてあげるわ…さぁ、いらっしゃい♪」


フェアリー
「あははぁ♪ キミの〜♪ ポッケぇ〜♪ あったかぁい〜♪
 ココアのカンが〜いいかんじぃ〜♪」


妖狐
「こぉんなさむぅ〜い日は尻尾でくるんで温めて…あ・げ・る♪
 それとも…股座を温めあうのがいいかしらぁ〜ん♪」


ワーキャット
「出ないっ! 私は絶対でにゃいよっ!!」
※炬燵より


ローパー
「暖炉で暖まり過ぎで…触手がジョーズにやけましたぁ…あいたた…」


魔女
「サバトにて無料で炎魔法を習いませんか〜?
 今ならもれなく…優秀な指導員がご自宅へと出張して教鞭をふるっていただけますよ〜♪」


バフォメット
「身体が小さくてすぐ冷えてのぉ♪ ほれ兄様、もっと強く抱きしめるのじゃ♪」


河童
「よぉし! 相撲とって暖まろう! その後風呂に入ってシよう♪
 あ、胡瓜の漬物も忘れないで♪」


ジョロウグモ
「作務衣と褞袍を拵えてみました。え、私にマフラーを? ありがとうございます♪
 あら? 少々長いですね…では二人で巻きましょう♪」


稲荷
「アナタに膝枕をしながら雪見のひと時。…言葉はいりませんね♪
 …愛しております。アナタ様♪」


デュラハン
「よ、鎧がくっ付く…っ!! だぁぁ! こんな季節は防寒具が欲しいっ!
 …でも首が取れなくてアナタへすぐに抱き着けなくなるのよね…はぁぁ…」


クイーンスライム
「従者による至れり尽くせりのこの環境では冬も微塵も不快ではありません。
 いいえ不快にさせてはならないのですっ! だからさらに従者を増やしてより快適な『性活』を
 送っていただけるように…お願いいたします///」


ミノタウロス
「ふぅぅ、さみぃ! …あん? コート着て暖まれ?
 そんなものより☆交尾☆だろ!! さぁ、やんぞ♪」


ホルスタウロス
「あれぇ〜? ご主人様ぁ? 溜めておいたチーズがなくなってますぅ〜……」


エンジェル
「このジパングは寒さがすごいですね。南国育ちの私には厳しいですよ。
 でも温泉なるものは非常に体に良いと聞いてアナタとの為に旅行と相成ったわけです。
 …良かった♪ 喜んでいただけて///」


ダークエンジェル
「冬の寒さがイヤだって? だったら万魔殿にいこうぜ♪
 そんなガタガタ震えるくれぇなら!
 ほらっ、さっさとイこうぜ♪」


アマゾネス
「暖炉の日は絶やすなよ? こんな寒いと体の弱いお前にとってつらいだろう。
 薪が切れたら? うむ、私が愛しいお前を温めてやろう♪」


リャナンシー
「うわぁ〜♪ マスター、マスター! オーロラですよ、オーロラっ!! 凄いですぅ!!
 …え、その顔が見れてうれしい? …ま、マスター///」


オーク
「ご、ごしゅじ、んさまっっ!! いくらなんでも…真冬に放置露出、ぷれいは…
 で、でも…き、きもちぃぃ♪」


マミー
「さ、さむぅ、ぅぅ。肌が出すぎで…擦れない…んぁ♪
 か、風もらめぇぇ〜!! んぁ♪」


スケルトン
「この寒さ、骨身に凍みるわ。
 骨 だ け に っ ! (ドヤッ」


ナイトメア
「ぁぅ…日照時間が短くて夜が長いので私には打って付けの季節なのに…
 この頃夢の中でもあの人に翻弄されてきました…でも愛してる、って♪ 夢でもココでも…♪」


アントアラクネ
「ぬーくーいー…
 きーもーちー…
 さーいーこー…
 こーたーつー…
 (以下無限ループ」


アリス
「おにいちゃん! おにいちゃん! ねぇねぇ! このモコモコすっごくあったかぁい♪
 似合うかな、かなっ♪」


マンドラゴラ
「植物は比較的寒さに弱いです。私達も例外なく…
 だ、だからアナタの温もりをください…///」


ケサランパサラン
「あはは〜♪ さむ〜い♪
 あはは〜♪ からだがたがた〜♪
 あははわ〜♪ …あれぇ? ねむくなって…き…た…」
※マイナス40度の吹雪の中です


スフィンクス
「この雪のように時間が経てば積り増えるもの、なぁんだ?
 …私との記憶? やだ君ってロマンチスト♪ でも、ぶっぶぅ!!
  正解は私たちの愛と性欲でしたぁ♪ さぁ…オシオキダベェー!!」


アヌビス
「薪が足りない…このままでは寒さで凍えての性活になってしまう!
 え、君の温もりで充分…っ!? わふっ!! わふぅ!? わふぅん!? キャインキャイン!!」


ダークスライム
「湯たんぽ、アレを見て私はひらめいたわ!
 コアを程よく温めた湯の桶に入れて最小限の暖を取るっ!! どう、どうよ!!
 …コアがドヤ顔している? ハハッ、キノセイヨ!」


ゴースト
「私にもう実体は無いからあまり気温は感じないけど…
 君が寒そうだからそばにいてあげるわ♪…いいかな///」


セイレーン
「冬こそ歌って馬鹿ノリして寒さを吹っ飛ばそうっ!!
 …でもって私のコンサートの後、君だけに一番ホットな歌をあげるね♪」


ヴァンパイア
「雪、か。どうりで寒いわけだ。
 …おい、下僕。貴様が我が館に来てちょうど一年近いな?
 ならば今日はパーティにするぞ、すぐに支度をしろっ!!!」


ダークプリースト
「毎日毎日裸で抱き合う私達にも冬の寒さなんて関係ありませんわ♪
 これも堕落神様の加護のお蔭かと思います♪
 だって激しすぎていつもアツいんですもの♪…さぁ、あなたも堕落しましょう?」


ユニコーン
「はぁぁ…山の中で温泉があるので暖まっていたら…何やら視線を感じr…えっ!? イヤァァ!!!
 な、何ですか!? アナタ達はっ!?……あ、おいしそうなニオイ…♪」


ギルタブリル
「…なんだ? 私が貴様に馬乗りになるのが気に食わんか?
 仕方なかろう? 寒さに弱い…重い? どけ? ……オシオキ。(ドスッ」


シー・ビショップ
「んっ♪ こうして冬場に産休を使ってアナタといられるのは嬉しいことです♪
 お腹の中の娘も喜んでいるみたい…さぁ、今日はいっぱい注いでくださいな♪」


メロウ
「ウホッ♪ やってるやってるぅ♪
 シービショップさんのボテ腹セックス盗み見しながら彼に後ろから突かれるこの感覚…
 や・み・つ・き♪」


カリュブディス
「こんな寒いのに上の方でピンクの魚影が元気にはしゃいでいます。
 独り身の私への見せつけですか…誰か、どうにかしてください!」


ネレイス
「遠方でシービショップとメロウが、目の前でスキュラがイチャイチャしています。
 …ちょっと男、漁ってきます♪」



ドラゴン
「ほら、焚火をおこしてやったぞ。暖をしっかりとれ、ニンゲン!
 ん? 優しい? …さぁな、気まぐれやもしれんぞ?」
※聖母の微笑み


ダークマター
「私の下…『永遠の日陰』で運動して暖まりましょう♪ そうシましょう♪」


ウンディーネ
「この季節、水は凍りやすくてあまり力を出せません。
 なのでマスター? 氷を解かすぐらいの激しい契約、いたしましょう♪」


イグニス
「うぉぉぉぉぉぉ!!!!! あっついぜぇぇぇぇぇぇ!!!
 マスターッッ!! こんな時は運動して汗かこうぜマスター!
 よし、まずはアタイと交わろうぜっ!!」


シルフ
「むぅぅ、吹雪は流石に私は専門外だよ…
 仕方ないから洞窟で温風起こして服を乾かしながら晴れるの待とうよ、マスター?
 んで服が乾くまで…私の渇きを満たしてよ、マスター♪」


ノーム
「…マスター、カマクラ作ってみた。
 …でも魔力が少なくてちょっと小っちゃい。
 …でも……マスターとの距離が近くなったから、いいかな♪」


ドワーフ
「よしっ! できたっ! ボイラーとストーブの完成だっ!
 …え、報酬が無いのによく受けたな、だって?
 ははっ、報酬はな…【一日銭湯貸切】だったからな。お前と一緒に風呂に入りたくて…
 あっ、こっ、こらっ! 抱き着くな///」


オーガ
「あぁ…さみィ…
 あん? 喧嘩しねぇのか、だと? わりぃが今日はパスだ。ヤル気がおきねぇ…
 あぁ、せっかく来たんだからよ…俺と少し酒でも交わさねぇか? な?
 …それとも体を交わすかい? がはははっ♪」


サハギン
「この時期……湖から……出られなくなる………っ!!」
※メートル単位の氷が張る湖在住

グリズリー
「こちらグリズリー…目的のポイントへ到着。これより冬眠中のアルラウネの花弁を突破します!
 ハニービー隊、準備は…おぅけぃ?」


ホブゴブリン
「アツい〜…ストーブの熱がおっぱいに〜こもっちゃってぇ〜…
 あぇ〜? パタパタしちゃダメ、ですかぁ?
  …じゃあおっぱいカイロをアナタにくっつけちゃいますぅ〜…エィ♪」


ワーシープ
「ふわぁ〜…天井からのぉ〜日射しがぁ〜あったかくてぇ〜♪
 ご主人様ぁ〜? 一緒にねましょぅ? ねぇ〜♪」


マンティス
「…………ぅぅ……ぅ…
 …………さむぃ…(ブルブル」
※天災により住処を消失し雪だらけの森に抛り出された模様


グール
「ペロペロペロ…あぁ〜ホットマラがうめぇ…
 え? なんで必死になってんだ、アンタ?
 ガマンは体よくねぇぞ♪ おら、ホットミルク飲ませろよ///」


アルプ
「元山男だった僕がまさかのアルプ化でグラマラス体系になっちゃった♪
 そして今僕たちは吹雪に見舞われ、洞窟に逃げた君の体温がガタ落ちである。
 つまり…この先は実行に移してからで、おぅけぃ?」


サラマンダー
「うおぉぉぉ!! あっちぃぃぃぃ!!
 俺の心があっちっちぃぃぃ!! お前への愛であっちっちぃぃだぁぁぁぁ!!!
 夏も秋も冬も関係ねぇ! 春は3倍だけどなぁぁぁぁ!!!」


ドッペルゲンガー
「新年会、わ、私初めてでした…
 あんなに酔っぱらったアノ人に「ありのままの君がっ! 大好きだ!」なんて…
 力強く告白されて…絶対に私のこと…離さないでください、ね♪」


リリム
「おかえりなさぁい♪ 寒い中ご苦労様、ご飯? お風呂? それとも…わ・た・し♪
 いつでも万端ですよ♪」
※全裸でニプレスと前ばりだけでお出迎え


ネコマタ
「にゃぁ〜甘酒を飲みながら縁側で雪見も悪くないですにゃ。
 …そして隣にご主人様がいれば、もうこれ以上の贅沢はないですにゃん♪」


ぬれおなご
「冬場は先に私がお風呂をいただいております。
 ご主人は後から入ってお湯を吸収した私に満たされている湯船に浸かっていただく。
 これが一挙両得の知恵でございます♪」


ウシオニ
「おぅ、この間言ってきた料理教室で習ってきたもん作ったが…食うか?
 おら、鍋だぜ。 …夏場のお返しだ、バカヤロゥ///」


提灯おばけ
「蝋燭の灯のようにか細い火だけれど…ご主人様を、私は懸命にあっためますっ!
 だって大好きですから♪」


アオオニ
「はぁ、朝から何かニヤついているかと思えば…そうか、私たちの出会って一年経つのか…
 それであの日と同じ雪の日、あの時と同じ酒、そして君…嬉しくて涙が出そうだよ…
 こんな飲んだくれでも愛してくれるかな?」


白蛇
「ふぅ…禊には慣れていますが…如何せん蛇なもので体温が低くなると動きが鈍くなります
 なので…アナタっ♪ わたくしの身も心も確りと温めてくださいませ♪」



「白蛇さん、あんなに幸せそう…
 あっ♪…ありがとうございます♪後ろからその様に抱擁されて、私はとても暖かいですよ♪」


狐火
「めらめらぁ〜あっついぞぉ〜♪ きつねびさんはアッツいぞぉ〜♪
 しっぽでヌクヌクしてほしぃ? ねぇねぇ? シてほしい? むふふ♪ 」


狐憑き
「さぁ、クリスマスよ♪
 プレゼントは勿論…わ・た・し♪」
※尻尾が高速で振られています


刑部狸
「ほい、焼きそばお待ちっ♪ いやぁ、スキー場に出店が半端ないわぁ♪
 ん? かなり資金ができた? 当たり前やん!
 アンタと一緒に高級旅館泊まりたいから頑張っとんねん♪」


クノイチ
「主っ! どうしてここには混浴が無いのですかっ! …え、それが…普通…っ!?
 こ、これではいついかなる時も主を守るクノイチの使命ががががgg…」


大百足
「私が温泉に入ると周りの方々に悪影響が出てしまいます。
 と言うのを旦那様にお話したところ…なんと天然温泉に連れてきていただきました。
 …一生この方を愛して行こうと心に誓いましたっ!」


アークインプ
「パパー! 雪合戦しよっ! それでお昼にはカマクラに入ってご飯にしよっ♪
 …どっちの意味でも、ね(ジュルリ」


バイコーン
「ハァハァ…純潔のユニコーンちゃんの処女、ウチの旦那が貫いちゃった♪
 これでバイコーンになったので…ハーレム化ブースト捗るわよぉ♪
 …でもその前に温泉入りましょ?」


ダンピール
「珍しくヴァンパイアの妹から招待状が…従者の一周年記念パーティーだそうで。
 ふーん…丸くなったのね♪ チョーキョーは無しにしてあげましょう♪」


ワイバーン
「飛竜形態になり、この粉雪舞う中を飛びぬけて、雲を突き破って見る月。
 足が不自由な彼にぜひとも見せたかったんだ♪
 それに…お腹にいる子供にも、ね♪」


ワーム
「わはぁい♪ 雪ぃ、雪だぁぁ♪
 おいしぃー♪(ムシャムシャ」


イエティ
「わわっ!? なんでこんな雪山にケサランパサランちゃんが!?
 まずは保護ハグしないと…!」


グラキエス
「何か用? 呟き? 興味ない
 …ないってば…///」
※解けかけでの呟きです


セルキー
「あぅぅ…昨日の繋がりで毛皮の中がグチョグチョ…
 こ、これは毛皮を干している間アノ人にくっついていないと…///」


【完】

120人(?)全員の呟き…(汗
これだけ多いとネタかぶりも勘弁でげす(;ω;)

というわけで以前どなたか忘れてしまいましたが(すいません…)夏と来て冬を書かせていただきました!
「この魔物娘さんはきっとこんな感じなんだろうなぁ…」と思いながら書かせていただきましたが…如何だったでしょうか?(´・ω・)
感想お待ち申しております…

13/03/01 06:45 jackry

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