感想メッセージ
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野鍛冶の鎚と鉄の翼

■感想メッセージ
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>「第一話 「そなたは生きていたいか?」」を読んだ感想
零観!? 紅のナントカのような旧世代のレシプロ水上戦闘機とおもいきや
太平洋戦争時代の水上偵察機とは。
話からして終盤か末期か。

私好みです
 宮司 14/06/20 23:00
>「第一話 「そなたは生きていたいか?」」を読んだ感想
お待ちしてました!

次は我らがご先祖様ですか…
彼もまた救われてほしいですね

あぁ、ホントあなたの作品は続きが楽しみです
次回も楽しみにしてますよ!
 ネームレス 14/06/21 02:39
サイクロプス好きとしては、序盤からナナカちゃんの言動にキュンキュンさせていただきました!!

人と関わらないサイクロプスと異世界からやってきた主人公、出会った二人はこれからどんな物語を産んでいくのでしょうか。
そして、リライア様からの意味深な言葉……これはなんとも続きが気になる幕引きですね!!

次回も楽しみにしております!!
 たんがん 14/06/21 22:19
>「第一話 「そなたは生きていたいか?」」を読んだ感想
最初の歌えない鳥から一気に読ませていただきました
大戦当時の方が主人公ですか、彼もまた救われるといいのですが……

あと零観は昔ならいざ知らず今は某ブラウザゲーの影響で結構メジャーだと思いますよw
 ネームレス 14/06/21 23:07
>「第一話 「そなたは生きていたいか?」」を読んだ感想
シュトルヒからの零観とは、渋い趣味ですね。
非常に俺得です(ぉ
やはり女の子と乗るなら複座ですよね!

順之助さん、さらっと零観で空戦したと言ったりり、ヤジロベエで雨中着水決めたりするあたり、相当な手練れだと見ました!

続きが楽しみです。
  14/06/22 13:31
 MONDOと申します。
 このサイトを知って健康クロスさんの魔物娘たちに魅せられ、空き缶号さんの新しいお話が出るたびに心踊らせています。
 さて、ヴェルナー氏に次いで二人目の異世界人、同じ飛行機乗りということで、どう違えてくるか楽しみです。堅物のヴェルナー氏が奔放なレミィナ姫に引っ張られていたのに対して、順之介は内気なナナカ嬢とどんな関係になるのか、期待しています。
 サイクロプスである彼女が、〇〇(←ネタバレ防止)の魔改造(違)や「教団」に操られていた〇〇(←ネタバレ防止)の修復に携わっていたら面白いかなー、なんて。(^^;
 続き、がんばってくださいね。
 MONDO 14/06/22 20:42
>「第一話 「そなたは生きていたいか?」」を読んだ感想
再び異世界人の登場ですね!
しかもこんどは零観とは
女の子と飛行機にのって旅をするって素敵ですよね
ちなみに私は気球で旅するのに憧れてたり…
これから順之介がサイクロプスのナナカとどのように物語を紡いでいくのか楽しみです
次回も頑張ってください!!
 ノワール・B・シュヴァルツ 14/06/23 00:42
>「第一話 「そなたは生きていたいか?」」を読んだ感想
地下遺跡の力かオーパーツの魔力か、再び異世界の住人が引き寄せられてやって来た…
今度は日本人ですか。コウノトリさんと同じく飛行機乗りという事で、サイクロプスの
ナナカさんとの今後が非常に楽しみです。…彼もまた傷を抱えた者なのだろうか?
 妄想ヶ原 14/06/23 22:55
>宮司さん
ご感想ありがとうございます。
ああいう複葉機って好きなんですよw
戦前の機体も。
今後主人公についても徐々に明らかになってきますが、よろしければお付き合いください。

>ネームレスさん
今回もありがとうございます。
二人目は日本人と相成りました。
今度もまたいろいろ背負っていますが、今後どうなって行くか、よろしければお付き合いください。
今後もご感想を励みに頑張ります。

>たんがんさん
ご感想ありがとうございます。
サイクロプス好きの方にそう言っていただけると嬉しいです。
私もたんがんさんのSSは楽しく読ませていただいております。
今後も魔物娘の魅力を引き出すことを第一に頑張ります!

>ネームレスさん
ご感想ありがとうございます。
上の方のネームレスさんとは別の方でしょうか?
他の話もお読み頂いたようで誠にありがとうございます。
ちなみに零観の他に九八式水偵も候補に挙がっていましたが、それも実装されちゃいましたねあのゲームw
続きも気合い! 入れて! 書きます!

>14/06/22 13:31にコメントをくださった方
ご感想ありがとうございます。
ああいうちょい地味だけど機能的な、そんな飛行機が好きなんですw
あと少し古くさいくらいの外観の方が、ファンタジーに馴染むとも思いまして。
今回もヴェルナー同様、かなり手練のパイロットです。
続きも頑張ります。

>MONDOさん
ご感想ありがとうございます。
他のSSもお楽しみ頂けたようで幸いです。
ヴェルナーとはまた違ったタチの飛行機乗りですが、根本的なところは似ているかもしれませんね。
魔物娘の魅力も含めて、しっかり書いていけたらと思います。

>ノワール・B・シュヴァルツさん
ご感想いつもありがとうございます。
気球や飛行船もロマンですよねぇ。
一度乗ってみたいものです。
二人があれこれ絡み合っていくところ、気合い入れて書いて行きます。

>妄想ヶ原さん
今回もありがとうございます。
地底遺跡に焦点を当てたSSもいずれ書きたいです。
ヴェルナーと同じくやはり傷を負っていますが、彼は魔物娘にどう出るか。
今後もよろしければお付き合いください。
 空き缶号 14/06/29 23:26
>「第二話・「意地とやらを通してみよ」」を読んだ感想
大丈夫だ、だせている

お待ちしてました!
柴さん、かなりハードな人生を歩んでらしてますね…
そして乳がでかいで軽くふきましたw

二人ともがどうなっていくのか楽しみですね!

次回も楽しみにしてますよ!
 ネームレス 14/06/30 01:12
うぉほぉぉぉ! たんがんちゃんですか!!!

しかも野鍛冶…!
これからも読ませていただきますよぉぉぉ!!

(しかも水偵乗り・・・ムネアツ!)
 jackry 14/06/30 02:11
>「第二話・「意地とやらを通してみよ」」を読んだ感想
これから新しい世界で生きることを決めた彼がこの先ナナカさんとどのように歩んでいくのか楽しみですね
次回は街を案内してもらい魔物のいる世界をよく知る機会となりそうですが新たなきっかけも生まれそうですね
何が起こるのか楽しみに待ってます!次回も頑張ってください!!
 ノワール・B・シュヴァルツ 14/07/04 00:47
>「第二話・「意地とやらを通してみよ」」を読んだ感想
むぅ…彼は何かを背負っているのかな?例えば戦友の遺志とか、誰かの想いを。でもって
巨乳好きですか。サイクロプスさんの乳は良い物だ。太ももやへそを出してるあの格好も。
ヅギさんが包丁と鉈買いに…いや、シュリーさんもいますけど。買いに来るのがあなただと
なんだか本能的に身の危険を感じてしまうというか…街の人達、戦々恐々としてませんか?
次回は彼らと一緒に街を歩くのですね。一体何が起きるのやら。
農繁期は確かに大変ですなぁ。ムリはせずどうかご自愛ください。
 妄想ヶ原 14/07/05 22:31
>「第二話・「意地とやらを通してみよ」」を読んだ感想
一気見完了。
日本史とか戦争とか詳しくはないけどとりあえずナナカちゃんがおっぱいデカいことは分かった(殴
ジュンさんの青い意地がどういう方向に展開していくのか楽しみです。
次回も楽しみにしてますぜ!
 秘密結社 14/07/07 23:24
>ネームレスさん
ご感想ありがとうございます。
あの時代の人ですからね。
ことに飛行機乗りの悲哀というのは歌にもなっていますが、なかなかに……
そして乳もサイクロプスの大事な魅力だと思いましてw

>jackryさん
ご感想ありがとうございます。
順之介が口ずさんでいた歌の三番(戦時中に削除された歌詞)を聞いて思いついた話だったりします。
あと水上飛行機って何かこう、燃えますよね。

>ノワール・B・シュヴァルツさん
ご感想ありがとうございます。
ヴェルナーのときと同様、まずは世界を知ることが第一ですね。
次は町の情景などがメインの話になります。
主人公が何を思うかなど、お楽しみに。

>妄想ヶ原さん
ご感想ありがとうございます。
職人気質でありながらエロいところはしっかり主張しているサイクロプスさんいいですよね。
ヅギはもう町の名物の一つになってるかもしれませんw
悪い事するとヅギが包丁持ってやってくるぞ的な。
次回も割と地味目な話になると思いますが、よろしければお読みください。

>秘密結社さん
ご感想ありがとうございます。
あくまでもメインは魔物娘ですので、戦史とか詳しくない方でも読みやすいような話を心がけておりますw
大なり小なり、おっぱいは大事です!
 空き缶号 14/07/12 15:44
>「第三話 「この町は誰でも受け入れてくれる」」を読んだ感想
今回も楽しく読ませて頂いております。
次回はついに日独パイロットが対面ですか…楽しみにしておりますね〜
ノン
零観で空戦を行うとは…今回の主人公も相当手練れですな。
『奇○の飛行艇』という本に出てくる南方戦線所属の水観乗り(本の著作兼主人公である97式飛行艇乗りの戦友)を思い出しましたW
その人は洋上で偶然遭遇したB24に痛手負わした上、本人達は無傷で帰還したらしいW(主翼に穴開けられていたが)…
  14/07/12 20:02
名前が消えていた…orz
↑14/07/12 20:02の書き込みは自分です…なんかすいません…
…主人公が所持していたドイツ製の拳銃って何なんだろ…何かすごい気になる…
 流れの双剣士 14/07/13 00:07
>「第三話 「この町は誰でも受け入れてくれる」」を読んだ感想
お待ちしてました…

なるほど、どう感じてどうしていくのか…悩ましいですね
そして彼がいまの日本をみたらどう思うのか、ちょっと考えてました

最後の一文、なぜかすごく切なかったです

次回はまさかの日独パイロット会談
楽しみですね!

次回も楽しみにしてますよ!
 ネームレス 14/07/13 01:55
幾つか知ってる隠語が混じってたww
私そういうの調べたことないのにww

やっぱり図鑑世界で主人公を張る男性陣はイケメン度がすごいなぁ。
ジュンノスケからナナカへどうアプローチをかけるか、楽しみにしてます。
 秘密結社 14/07/13 11:47
>「第三話 「この町は誰でも受け入れてくれる」」を読んだ感想
街を見てここからナナカさんに対してどう向き合っていくのか見どころですね
そして次回はもしや同じパイロット同士が出会っちゃったりするのでしょうか
彼らだけに通じるものがあり、また片や先に大切な女性がいるということで何かを教えられるのでしょうか

隠語までを事細かに調べ表現するとは流石です!こういった細かなところの印象って大事ですよね

次回も楽しみにしています!頑張ってください!!
 ノワール・B・シュヴァルツ 14/07/13 22:44
>「第三話 「この町は誰でも受け入れてくれる」」を読んだ感想
 ナナカちゃんの出番がなかったので、ちょっと淋しかったですが、終盤に順之介の彼女に対する思いが現れていてよかったです。うん、胸が大きいのは重要だ。(^^)
 隠語が唐突に出てきたので、スマートというより軽い感じを受けました。それにしても海軍の隠語は英語由来のものが多いのですね……
 教会にはお紺さんもいましたが、「米の飯はあるか」とか「日本酒はあるか」とか唾とばして尋ねそうな気もしますw
 続き、期待しています。
 MONDO 14/07/16 23:30
>「第三話 「この町は誰でも受け入れてくれる」」を読んだ感想
お二人さん、もういっそ結婚してしまいなされ(小声)。
飛行機乗り二人が出会う時が楽しみです。特にあの紳士な彼の反応が。
スキュラの足を見てうまそうと思うのはこの世界ではジパング人か彼くらいでしょうな。
時折教団が攻め込んでくるとはいえ平和そのものの街。祖国の悲惨な状況との違いを見た
彼の胸に去来する感情は…。二度と帰らなかった者達のうちの誰かから、託された何かが
あったのでしょうか。
 妄想ヶ原 14/07/17 21:07
>「第三話 「この町は誰でも受け入れてくれる」」を読んだ感想
まとめて読ませていただきましたー!!

短い時間でも既に順之助さん、ナナカさんにベタボレで見ていてニヤニヤしますねぇ……ww
当のナナカさんも真っ直ぐな信念を持ったまさに職人と呼ぶべき方で、順之助さんだけでなくこちらまで惚れてしまいそうなかっこよさでした!!
この二人がこれからどう距離を詰めていくのか……楽しみです。

そして、ヴェルナーさんもそろそろ登場されるようで……二人がどんな会話をするのかも含めて、次回をわくわくしながらお待ちしております。
 たんがん 14/07/24 08:49
>流れの双剣士さん
ご感想ありがとうございます。
奇○の飛行艇、私も今読んでいますw
海軍○駄履き空戦記もなかなかでした。
拳銃に関してはちょこっとネタバレしてしまいますと、順之介にそれをくれた陸軍士官は大陸でその銃を入手しました。

>ネームレスさん
ご感想ありがとうございます。
平和が一番というのが、長い戦いの末に感じた結論かもしれません。
ナナカとの関係も今後をお待ち頂ければ。
もう投稿しちゃいましたが、仰るようにとうとうヴェルナーと邂逅します。

>秘密結社さん
ご感想ありがとうございます。
方言が由来だったり、戦後に海軍出身の人が広めた言葉もあるかもしれませんからね。
ミリタリー好きでなくても人によっては何処かで聞いているかもしれません。
ナナカとの関係その他諸々、今後もしっかり書いていきます。

>ノワール・B・シュヴァルツさん
ご感想ありがとうございます。
国籍は違えど同じ飛行機乗りとして、いろいろ通じるところはあるかと思います。
いろいろ失ってきたという意味でも。
今後も頑張ります。

>MONDOさん
ご感想ありがとうございます。
乳は大事ですよね!
ナナカとの仲はカレーを煮込むようにじっくりしっかり書いて行けたらと。
海軍は英語に割と寛大だったというか、兵学校や予科練では終戦まで英語教育が続けられたそうです。
そして米の飯に関しては、実は今後……!

>妄想ヶ原さん
ご感想ありがとうございます。
私もそう思いますw
そして次回(と言っても投稿しちゃいましたが)、ヴェルナーと対面となります。
風来リリムでは終始敬語でしたが、今度は階級が下の軍人が相手なので、少し印象が異なるかもしれません。
順之介の意地についても語られます。

>たんがんさん
ご感想ありがとうございます。
順之介も真っ直ぐなタチですから、似た者同士かもしれません。
ナナカもカッコ良く描けていたようで何よりです!
サイクロプス好きの方にそう言っていただけると嬉しいですねw
今後も頑張ります。
 空き缶号 14/08/10 22:28
>「第四話 「やっぱり平和が一番だ」」を読んだ感想
なんでかわかりませんが、悔しさとかがこみ上げて来て涙が止まりません
これは悔しさだけなのかもわかりません

日独パイロット対談はなんて言い表して良いかわかりません
けど、「良いなぁ…」って感想と「みんな幸せになってほしいなぁ」って感想の二つが浮かびました

芝さんもナナカさんも、みんな幸せになぁ〜れ!


次回も楽しみにしてますよ!
 ネームレス 14/08/10 23:38
>「第四話 「やっぱり平和が一番だ」」を読んだ感想
先ずは一言…凄いおもしろいです!!
やはりパイロット同士だと…あの様な展開になりますよねW
2人の会話から主人公は部下や仲間と言った「戦友」を大切にしていたのだろうと感じられました。
…そして主人公の愛機は再び空を翔る事になるのか…気になりますW
次回も期待してのんびり待っています!!
追伸
某ゲームで開催されている夏イベでも水観がかなり重宝されていますねW
自分も例外ではありませんがW
 流れの双剣士 14/08/11 01:26
全部通して読みました、すごく面白かったです

書き方も上手いですね
 とげまる 14/08/12 01:54
男が持つ聖域が物凄くかっこよかったです!
リリムのレミィナ姫でさえ蚊帳の外にされてしまう。
そこに言葉の壁が無くなった異国のパイロット同士が会話するなんて。
めちゃくちゃカッコイイ!
  14/08/12 02:28
>「第四話 「やっぱり平和が一番だ」」を読んだ感想
男同士、そして空を駆ける者同士の会話や雰囲気が堪らなくかっこよかったです
同じ場所に立っていたからこそ分かり合えるってこともありますよね
世界を超え、国を超えてもやはり通じるものがあるのでしょう
そしてこれはもしや教団を相手にするのでしょうか
ともかく次回も楽しみです!頑張ってください!!
 ノワール・B・シュヴァルツ 14/08/17 18:31
>「第四話 「やっぱり平和が一番だ」」を読んだ感想
軍人さん同士の出逢い、仲は良くとも見ていて辛いものがありましたねぇ……
どれだけ自分が平和な時代に産まれて幸せに暮らしているかというのわかったような気がします。

それにしてもレミィナ姫は相変わらず自由な方で見ていて安心します。
いつまでもほのぼのして欲しいところではありますが……そうもいかないのでしょうね、この様子ですと。
話がどう動くのか、次回も楽しみにしております。

楽しませていただきました!!
 たんがん 14/08/18 18:06
>「第四話 「やっぱり平和が一番だ」」を読んだ感想
人間だろうと魔物だろうと、美味しい物食べて顔がほころぶ気持ちは同じですからな、
異世界人である彼の方が人魔の暮らすこの街に馴染んでるというのは何とも皮肉ですね。
奥手なサイクロプスさんにはストレートに好意を伝える彼のような男性がお似合いかも。
見てるこちらは思わずニヤニヤしてしまいました。魚を焦がしてしまうナナカさん可愛い。
そしてついに二人の飛行機乗りが出会う…!レミィナ姫も相変わらずのようで。奔放な
彼女でも割って入れない男二人のマニアックな会話、そしてむくれた姫の膝カックンに笑い
がこみあげてきました。ステーキを切り分けるのに苦労するナナカさん、萌えポイントを
的確に突き過ぎです。和んだところで一転シリアスな空気が漂い始め……なんで死んじゃ
ダメな人から先に死んでいくんだろなぁ戦争ってのは。彼らの遺書とか読んでるともう、
やりきれないです。
 妄想ヶ原 14/08/19 23:30
>「第四話 「やっぱり平和が一番だ」」を読んだ感想
 「あぅ……」とつぶやくナナカさんかわいい♪
 領主邸での昼食のときもつぶやいてくれたらよかったなーとか思ったり。
 フィッケル姓になったレミィナ姫も少し落ち着い──てないですね(笑)。嬉々として飛行機談義する旦那さんともども、前作とキャラがなんら変わっていないのが嬉しい限りです。
 しかし、なにやらキナ臭くなってきましたね。もしかしたら教団があれを……とも思ってしまいます。
 続き、楽しみにしています。

追記
>青い頬が赤く染まるのはなかなかに不思議な光景だった。

 この一文を読んだ時、某2199げええええ〜るくんの赤面シーンが脳裏に浮かんだ。
 何故だああああああああっ!!(笑)
 MONDO 14/08/21 22:35
>ネームレスさん
ご感想ありがとうございます。
今回は悔しさとか無念とか、そういうのがいろいろ込められているかと思います。
ですが魔物娘と出会ったからには、不幸から逃げられないのと同様に幸せからも逃げられません!

>流れの双剣士さん
ご感想ありがとうございます。
ヴェルナーは腕利きのパイロットというだけでなく、飛行機マニアですのでw
当時の人たちの自伝を読んでも戦友への思いが多く綴られていますよね。
仕事も徐々に落ち着いてきましたので、頑張って書いていきたいと思います。

>とげまるさん
ご感想ありがとうございます。
お気に召したようで幸いです。
今後もより面白い話を書けるよう頑張ります!

>14/08/12 02:28にコメントをくださった方
ご感想ありがとうございます。
今回はふてくされてますが。職人好きであるレミィナはそういうところに惹かれたわけですw
そして順之介とナナカの方は……

>ノワール・B・シュヴァルツさん
ご感想ありがとうございます。
彼らは国は違えど味方同士でしたが、敵同士でも同じ飛行機乗りとして経緯を払うことは多かったといいますからね。
同じ誇りを持っているからこそ通じるところがあるんだと思います。
今後どうなるか、徐々に明らかになってきます。

>たんがんさん
ご感想ありがとうございます。
仕事は大変ですが、こうして余暇にはのんびり小説を書ける時代に生まれてよかったと思います。
レミィナはもう、自由の化身のような存在ですからw
今後一波乱ありますが、しっかりと書いていきます。

>妄想ヶ原さん
ご感想ありがとうございます。
決して不器用ではないのですが、意識が一点に集中してしまうタイプなので話を聞きながら料理するとか無理でした、ということですw
サイクロプスの可愛らしさを出すために頑張りました。
そして本当に、戦争というのは嫌なものです。無意味だったとは言わないけど、それでもやっぱり嫌なものです。

>MONDOさん
ご感想ありがとうございます。
仰るようにもっと呟かせればよかったかもしれません、惜しい事をしました。
レミィナがすっかり大人しくなることがあるとすれば、多分世の中に面白いことが全くなくなってしまった時でしょう。
何せ冒険心と放浪癖が服着て歩いてるようなリリムですからw
 空き缶号 14/09/28 22:48
>「第五話 「俺がそうなるわ、馬鹿もん!」」を読んだ感想
最後のシバさんのセリフに笑ったり、途中で泣かされたり、姫様とヴェルナーにニヤニヤホクホクしたり…

つまり笑顔で読みました!

お久しぶりです、お待ちしてました


ホント、この街の人たちは…いや、この世界の人たちは平和に穏やかに暮らしてほしいですね

そしてシバさんも…ここでは幸せになってほしいです
みんな幸せになってほしいですね!

次回も楽しみにしてますよ!
 ネームレス 14/09/28 23:44
>「第五話 「俺がそうなるわ、馬鹿もん!」」を読んだ感想
今回も面白かったです!! 修復&改造される「零観」の活用方法が気になりますねW
次回も楽しみにしておりますねノシ
…自分も更新が半年以上停滞している作品を書かなければ…汗
 流れの双剣士 14/09/29 00:58
>「第五話 「俺がそうなるわ、馬鹿もん!」」を読んだ感想
ぐわぁぁぁ! ナナカちゃん大胆…///(ポッ

これはあれですか? 濡れ場いっちゃう、いっちゃうぅ!?(ハァハァ

次回も楽しみにしております♪
 jackry 14/09/29 05:51
最後で全てを持っていかれた感じがすさまじいお話でしたね……ww
姫様の語るコンプレックスの辺りは割とシリアスで、ナナカちゃんの境遇に色々と考える事があったのですが……そうですよね、サイクロプスちゃんと言ったらコンプレックスから来る無防備さですよねー!!

空き缶号さんがサイクロプスちゃんをよくわかっているようでニヤニヤさせていただきました!!
次回も楽しみにしておりますねー!!
 たんがん 14/09/30 14:51
>「第五話 「俺がそうなるわ、馬鹿もん!」」を読んだ感想
市場で買った食材に丁子とコエンドロ(コリアンダー) そしてシバさんの所属か海軍。もしかして海軍伝統のアレですか。
  14/09/30 22:19
>「第五話 「俺がそうなるわ、馬鹿もん!」」を読んだ感想
市場で買った食材に丁子とコエンドロ(コリアンダー) そしてシバさんの所属か海軍。もしかして海軍伝統のアレですか。
  14/09/30 22:19
>「第五話 「俺がそうなるわ、馬鹿もん!」」を読んだ感想
この世界の野菜はやはり常識では測れませんね。自分で歩くイモ…どっかの走る大根を
思いだしました。そして地雷イモの再登場に吹いたw熱源誘導式魔界イモ…兵器やん。
飛行機乗り達の『二人の世界』に再び突っ込む姫様、いつもの通りです。
気になるナナカさんの反応も悪くない感じ、このままゆっくりと距離を詰めて…って
何やってんですかナナカさーん!家の中だからって無防備過ぎ。だがこれで二人の距離は
一気に縮まる、むしろゼロ距離になるのか…!?続きが気になります。
 妄想ヶ原 14/10/04 21:12
>「第五話 「俺がそうなるわ、馬鹿もん!」」を読んだ感想
コンプレックスを感じてる人ほどそれを許容してくれる人ってとても素敵ですよね
魔物娘とはいえ、コンプレックスを持つナナカにとって彼は最高のパートナーになりうる存在ですよね
次回はその大きな一歩を踏み出してくれるのでしょうか
次回も楽しみにしています!頑張ってください!!
 ノワール・B・シュヴァルツ 14/10/06 00:09
>ネームレスさん
いつもご感想ありがとうございます。
順之介はひたすらストレートですw
今後平穏を脅かす者が現れるでしょうが、彼らが如何に立ち向かって行くか。
そしてどんな結末を迎えるか、しっかり書いていきます。
メールでの誤字報告、ありがとうございました!
修正しておきました。

>流れの双剣士さん
またご感想ありがとうございます。
そう言っていただけると幸いです!
零観ですが、今回は旅をすることにはなりませんが、出番はもちろんあります。

>jackryさん
またご感想ありがとうございます。
しかも本人自覚無しの大胆さですw
次回は濡れ場と、そして「海軍と言えば」なアレが登場します。
まあこのお返事書き終わったら更新しますけどねw

>たんがんさん
今回もご感想ありがとうございます。
はい、まさにそれです、書きたかったのは。
自分は女ではあるけど、普通は女としてみられないだろうという、自分の魅力への無自覚さ!
サイクロプス好きのたんがんさんに「分かっている」と言われて嬉しいです。

>14/09/30 22:19にコメントをくださった方
ご感想ありがとうございます。
ぶっちゃけそれです、まさにそれですw
他にも海軍由来の料理がいくつか出るかも?

>妄想ヶ原さん
今回もご感想ありがとうございます。
ぶっちゃけそれが元ネタですよ、逃走大根が。
そのうち「ルージュ街のイモ部隊」とかも書くかもしれません。
で、次回は濡れ場ですが、同時にちょっとした波乱の始まりでもあったり……。

>ノワール・B・シュヴァルツさん
いつもご感想ありがとうございます。
仰る通り、自分を認めてくれる人って、特にサイクロプスにとっては特別な人なんだと思いますね。
ナナカも順之介にそんな感情を抱いているのか……。
今後も頑張って書いて行きます。
 空き缶号 14/10/12 21:33
>「第六話 『今日は……ここまで』」を読んだ感想
ちなみに私もよくカレーを作ります
豚肉と鶏肉、玉ねぎ3玉とかぼちゃ8分の1以下、トマトジュースで煮込めば完成ですw

二人の距離が近付いて、これからが始まりそうですが…
波乱の予感!
楽しみですね!
 ネームレス 14/10/12 23:17
>「第六話 『今日は……ここまで』」を読んだ感想
こちらで感想返して無かったので失礼して・・・

 魔物の本能を職人としての誇り(と適量のコンプレックス)で抑え付けてる分、一気に来るのか!?と思いきや、まさかの小出しでオトコを焦らすとは・・・この娘やりおる!
(彼女がそこまで考えてる訳ではないでしょうがw

 やはり海軍の話となるとカレーやら飯炊きという話題は切っても切れないですね。町の人々の反応が早くも目に浮かびますw

エゲレスさんは飛行機だけ置いていくがいいの(邪な眼差し 
 我慢 14/10/13 00:59
おのれぇぇ・・・・飯テロがぁぁぁ!!(空腹

くそぅ、ナナカちゃんとしっかり思いを通じ合わせて両想いで綺麗に……と思いきやwww
次回は修羅場…!?
 jackry 14/10/13 07:00
>「第六話 『今日は……ここまで』」を読んだ感想
海軍と言えばやはりカレーですよね
どんな世界でも美味しいものは美味しいですよね
今回は少し進んだみたいですがそう都合よく進むはずもなく次回は父親登場という波乱が待ってますね
これはもしや娘は嫁にやれん!みたいなことが待っているのでしょうか
次回も楽しみにしています!頑張ってください!!
 ノワール・B・シュヴァルツ 14/10/17 01:07
>ネームレスさん
ご感想ありがとうございます。
カレーは万能食材ですよねw
肉じゃがと共通の材料が多いから海軍でも重宝されたようで。
距離が近づき、徐々に進展していきます。

>我慢さん
ご感想ありがとうございます。
チャット場ではお世話になっております。
ナナカとしてはなかなか踏ん切りがつかないのでしょうね。
順之介もやることは所帯を持ってからやるというタイプですので、焦らしに入りましたw

>jackryさん
ご感想ありがとうございます。
飯テロは続きますw
そして波乱も迫ってきております。

>ノワール・B・シュヴァルツさん
ご感想ありがとうございます。
ジャパニーズカレーは大抵何処の国でもウケるらしいですからねw
インドカレーとは別物になってしまっていますが。
そして父親がどう絡むかお楽しみにw
 空き缶号 15/01/05 22:23
>「第七話 『娘に恩を感じているなら』」を読んだ感想
あけましておめでとうございます、お待ちしてました

シャハンメン…美味そうだなぁ…
カレーも好きですがラーメンも好物なんでね…

しかし、最後の忠義故に二度と軍服には袖を通さないですか…
やっぱりあの辺りやレミィナ姫やヴェルナーとのやり取りはほっこりしつつ、泣けてきますね…

そして…また教団は…

ちょっと別のとこで改造してきた鎧を着て教団止めてくるお
なぁに、別に倒してしまっても…構わんだろ?( ^ω^)b


次回も楽しみにしてますよ!
 ネームレス 15/01/05 23:11
>「第七話 『娘に恩を感じているなら』」を読んだ感想
占い適性診断のくだりで吹き出すのと同時に、そういえばファンタジー世界なんだから神託で兵科を決めるくらい当たり前か、これがファンタジー世界の感覚なのかと目から鱗の気分でした。
しかし、そんな素朴な信仰の裏では銃弾が加工されて飛行機が修理されてイモが熱源誘導するのかと思うと、ほんとファンタジーって難しい。
  15/01/06 08:11
親父殿は魔物化前のドワーフですか。そうなるとナナカ嬢にもいろいろありそうですね。今でも船は調理員が強いですよ。余ったらどんどん他の分隊に配ってましたが。
 ボール 15/01/06 19:32
>「第七話 『娘に恩を感じているなら』」を読んだ感想
その内エロフとペドワーフの間に挟まれながら肉じゃが食ってる男が出てくるんですねわかります
  15/01/08 21:06
>「第七話 『娘に恩を感じているなら』」を読んだ感想
異世界だろうとカレーが好まれるのはやっぱりどこも同じですよね
大人も子供も好める味で唯一の欠点は見かけというところでしょうか
ナナカさんとはすることはしても互いに互いを思ってるからこそ一線は軽々しく超えられませんね
そして何やら不穏な気配が
これはまた波乱が来そうですね
次回も楽しみにしています!頑張ってください!!


 ノワール・B・シュヴァルツ 15/01/12 00:42
>「第七話 『娘に恩を感じているなら』」を読んだ感想
 お待ちしてましたー。で、感想遅くなりましたー(笑)。
 皆さんおっしゃってますけど、やっぱカレーは最強の料理ですな。(^^)エロフとペドワーフのコンビもよかったです。こういった市井の人たちの描写があるとお話に深みが出ますね。
 ナナカちゃんの親父さんですが、わたしはドワーフの血を引いた人間で、インキュバス化の際に先祖返りを起こしたと見ているのですが、どうでしょうか?
 それにしても、彼女が順之介に対して攻勢(違)に出たのは、やはりリライア領主に何か告げられたからでしょうか? もし、「ダークスライムのお医者さん」で起こった救出劇がそのときにあったとしたら、そこで「教団」側の何らかの情報が伝わったとか。未だ明言されていない妹さんの〇〇(←ネタバレ防止)も関連しているのかな……って深読みしすぎでしょうか?(^^;
 ともあれ、またひと波瀾ありそうで楽しみです。
 MONDO 15/01/16 22:18
>ネームレスさん
ご感想ありがとうございます。
日本人にはどちらも馴染みある料理ですよね。
海外から見ればこれらも立派な日本料理……。
祖国への忠義から別の軍隊には加わりませんが、世話になった恩義は無論忘れていません。
教団に最も足りないものは何かと言えば……諦める勇気ですな。

>15/01/06 08:11にコメントをくださった方
ご感想ありがとうございます。
嘘みたいな本当の話なんです、これは。
その占いの担当者が「最近若いパイロットに死相が増えてきたな」と言っていたら太平洋戦争が勃発し、その後「なんか急に新人パイロットの死相が減ったぞ」と思っていたら終戦を迎えたとか……。
あとヴェルナーが言っていた「弓矢で二次大戦を戦ったイギリス軍将校」も実在します(しかも銃がなかったわけではなく趣味でやってた)。
まあファンタジーの中でも図鑑世界はぶっ飛んでますからね、いろいろやってみたいわけですw

>ボールさん
ご感想ありがとうございます。
親父に関してはそんな感じです。
海自も艦ごとにカレーの味が違うとかで面白いですよねw
昔の人たちの自伝にも飯のことはいろいろ書かれています。
駆逐艦『雷』に乗っていた方の本には銀蠅のコツがあれこれ書かれていましたw

>15/01/08 21:06にコメントをくださった方
ご感想ありがとうございます。
そうなりますよねぇw
どうせ同じ男を好きになっちゃうでしょうから……。

>ノワール・B・シュヴァルツさん
ご感想ありがとうございます。
海外の人にはドロドロしていて気味悪く見えるそうですね。
でも一度食べると中毒性が半端ないという評価も多数w
ナナカと順之介は仰るように互いを尊重している故、軽々しくそういうことはできなくなっています。
徐々に波乱の気配も近づいており……

>MONDOさん
ご感想ありがとうございます。
エルフがカレー派、ドワーフがラーメン派というネタをどこかでやっていたので、一度出してみたかったんですw
実はヴィンデンたちはこの話の合間に町へ来ていたりします。
今後ストーリーに関わってくることも……。
ナナカが領主から告げられたことに関しても、もうすぐ明らかになります。
今後も頑張って書きます!
 空き缶号 15/02/11 22:30
>「第八話 「コンターック!」」を読んだ感想
次は対戦乙女ですか、フィッケル中尉は故郷の神話存在だから思う所があるのかな?
 TAT 15/02/11 23:26
飛行機乗り観点から見る二人乗りの意味、よく分かりました…!

さぁ、次は戦闘回か……(ワクワクワク♪
 jackry 15/02/12 00:52
>「第八話 「コンターック!」」を読んだ感想
ものすごくわかりやすく、空き缶号さんが昔乗ったのかと思いましたw

制空権は完全に掌握したと思いましたが、なるほど、ヴァルキリー達が教団にはいましたね

竜騎士&零観vsヴァルキリー…胸が熱くなりそうです!

空き缶号さんの空戦は以前の作品でも引き込まれたので今から楽しみです!

次回も楽しみにしてますよ!
 ネームレス 15/02/12 09:24
>「第八話 「コンターック!」」を読んだ感想
先日、筑波海軍航空隊記念館に行ってきた者としてはとてもタイムリーでした。楽しかったとは間違っても言えませんが、行って良かった場所でした。
二人の方が「目」が増えて視界がより確保できる。カメラに頼れないなら尚更だよなと目から鱗でした。

ナナカちゃん乗っけたまま空戦ですか…次回楽しみです!
  15/02/12 09:24
>「第八話 「コンターック!」」を読んだ感想
この話、今日まで見落としてた。
もっと早く気付けばよかった。
零観とは、渋い選択ですね。私も、好きな機体です。
作者様は、某巨大掲示板の「自衛隊がファンタジー世界に~」の読者でしょうか?あそこでも、エルフとカレー、ドワーフとラーメン
の組み合わせでした。

零観といえば、川又千秋さんの、「うしろの撃墜王」という短編小説があります。面白い話ですよ。
これからも、更新頑張ってください。応援しています。


 sengoku 15/02/14 00:18
>「第八話 「コンターック!」」を読んだ感想
いや〜面白い!!こういった物語大好きですWWW
次回も楽しみに待っています!!

…元々零観に装備されていた機銃はやはり撤去されているんですかね?

魔界銀の弾か魔力弾を発射出来る様に出来れば…こちら側の世界でも使用可能になると思うのですが…
 流れの双剣士 15/02/14 05:10
すんません,エロ話の参考にと眼を皿のようにして読んでいたら・・・誤字だと思いますが16行あたり”ナナカはあむっ口を開いた。薄紅色の {下} が見えた“ここは{舌}ではないかと。
基本パックンチョが大好きなただの変態です、どうぞよろしく。
 K・H・B 15/02/14 11:02
>「第六話 『今日は……ここまで』」を読んだ感想
かさねがさねすいません,第六話「今日は……ここまで」の16行目です
 K・H・B 15/02/14 11:06
>「第八話 「コンターック!」」を読んだ感想
二人で見る空の上の景色はまた格別ですね
高く上って見下ろすからこそまた別の視点も見えてくる
一つ目だろうがなんだろうがやはりナナカさんは良い女性ですよね
そしてそれを十分理解しているジュンさん、改めて素晴らしい男だと思います
そしてここにきて波乱の展開が!次回はバトルとなるのでしょうか!?
次回も楽しみにしています!頑張ってください!!
 ノワール・B・シュヴァルツ 15/02/15 23:02
>TATさん
ご感想ありがとうございます。
戦乙女の名を冠した作戦もありましたからね。
それがヴェルナーの人生を狂わせた要員の一つと言えなくもないですな。

>jackryさん
ご感想ありがとうございます。
説得力あるものを書けたようで何よりです。
クロスさん曰く、夫婦で行動することによって自然とワイバーンの能力が上がるという魔物娘らしい理由があるそうで。
次回、ようやく書けましたので投稿します。

>ネームレスさん
ご感想ありがとうございます。
零観は好きな飛行機なので手元に丁度資料がありましてw
教団の数少ない航空戦力であるヴァルキリーとの戦闘回、苦労しましたが書けたので投稿します。
そしてヴァルキリーとしては予想外の存在が立ちふさがります。

>15/02/12 09:24にコメントをくださった方
ご感想ありがとうございます。
おお、筑波へ行ったのですか。
私も昨年12月に呉へ行ってきましたが、いずれ筑波にも行ってみたいです。
機械の発達していない時代は尚更人の目が頼りですからね、そういう時代のパイロットこそ、『鳥人』という表現に近かったのではという気もします

>sengokuさん
ご感想ありがとうございます。
他の複葉機とはどこか違ったデザインで好きなんです、零観。
その掲示板はよく読むわけではないですが、知人からそのエルフとドワーフの話を見せられ、これは使えるなと思いましてw
うしろの撃墜王、いずれ読んでみますね!

>流れの双剣士さん
ご感想ありがとうございます。
お気に召したようで幸いですw
機首の機銃はついていますが、今回はテスト飛行なので弾が入っていません。
もしかしたら拳銃と同じく、魔界銀を混ぜた弾頭の弾が作られているかも……

>K・H・Bさん
ご感想ありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます、修正しました。
お礼が遅くなり申し訳有りません。
フェラ、いいですよね。

>ノワール・B・シュヴァルツさん
ご感想ありがとうございます。
空から見ると見慣れた景色でも違って見えるでしょうね。
私も最初は単眼属性はなかったのですが、ここでいろいろなSSを読んでいるうちにサイクロプスさんって良い女だなあと思うようになりましてw
ローパーも最初は「触手はちょっと」と思っていたのに気づいたらSS書いてたしw
 空き缶号 15/03/28 15:44
>「第九話 『世界は貴女が思っているより広い』」を読んだ感想
シリアスさんがシリアルさんに一瞬でなる…流石風来姫

ジパングでの生活楽しみにしてますよ!
 ネームレス 15/03/29 14:03
>「第九話 『世界は貴女が思っているより広い』」を読んだ感想
…って壊すつもりだったんかーい!(ズコー
うーん主神的には魔物が居なくても人同士で殺し合う世界もその世界の進んだ文明の存在も都合が悪いんでしょうが
飛行機を悪用されないかずっと気を揉んでいた中尉や一発逆転をかけて何が何でも手に入れようとするだろうと考えていたジュンさんの考えの斜め下を行くというかなんというか
そしてそんなことを知りもしないヴァルキリーちゃんも可哀想に…(淫語連発に空中放尿も含めて)
果たして彼女は勇者や仲間の前での羞恥プレイの呪縛に打ち勝ちリベンジに行けるのだろうかそもそもリリムの呪いを解けるのか堕落したと見なされやしないか
ヴァルキリーちゃんの明日はどっちだ!?(白か黒かの意味で)

そしてジュンさんとナナカちゃんの新婚旅行
粋で鯔背な黒垣っ子の再登場も期待
次回も楽しみにしています
  15/03/29 14:31
>「第九話 『世界は貴女が思っているより広い』」を読んだ感想
 え? え? ええええええっ!? まさかまさかの展開にびっくりしていましたが……そーか新婚旅行かぁ。目からウロコ百枚♪ ルージュシティの人たちにカレーの禁断症状が出る前に帰ってこいよ二人とも(笑)。
 でも、黒垣藩でもカレー屋台引いて、そこにカラステングの同心やらへべれけの剣術師範やらが食べに来ていそうな気が……
 そして安定のレミィナ姫様。前回も前々回も、姫様が戦うと相手がえらい目ならぬえろい目に合うのですね。
 頭固そうなヴァルキリーが東へ飛んでいったのが気になります。お仕事おいそがしそうですが、続きを気長に待っておりますので、がんばってください。ではでは。
 MONDO 15/03/30 21:07
>ネームレスさん
ご感想ありがとうございます。
彼女がまともに戦うわけがないのです、ハイ。
ジパングでの生活はいろいろと情緒ある光景を書いてみたいですね。
今後も応援していただけると幸いです。

>15/03/29 14:31にコメントをくださった方
ご感想ありがとうございます。
ヴァルキリーさんは神の勅命で動いているので、仰るように斜め下を行っていますw
しかし教団も一枚岩ではないので、人間たちの中には順之介たちが危惧していることを目論んでいる者もいたりしまして、その辺は次回以降詳しく書いていきたいです。
ヴァルキリーに関しては多分この戦いで一番の被害者じゃないかとw

>MONDOさん
ご感想ありがとうございます。
唐突ですがこのような展開と相成りましたw
カレー食べたさにジパングまで追いかけてくる奴がいそうで怖いですな……
レミィナは本作中、敵に回してはいけないキャラNo.1です。
ただ負かされるだけじゃ済みませんし、仮に勝てたとしてもただでは負けないでしょうからw
今後もご期待に沿えるよう頑張ります!
 空き缶号 15/04/14 20:01
>「第十話 『本当に、その気があるなら……』」を読んだ感想
お待ちしてました!

なぜだろう、久々の祖国を満喫した風な雰囲気に微笑ましさを感じました
腹を下したとこには笑いましたがしかたないねw
気持ちはわかります(と、先日コロッケうどんを食べ過ぎて腹を下した男が申しております)

さてさて…いよいよですな

次回も楽しみにしてますよ!
 ネームレス 15/05/11 01:04
>「第十話 『本当に、その気があるなら……』」を読んだ感想
 ボール 15/05/11 01:43
すいません。途中で送信してしまいました。今回も細かいネタ入ってましたね。某歌舞伎者とか鬼の副長とか。ジュンさんも食べ過ぎですよ。隣でナナカ嬢が箸の扱いに苦労してるのに。でも初めて箸を使う可愛い子ってかなり和んだり萌えませんか。
 ボール 15/05/11 01:55
すいません。途中で送信してしまいました。今回も細かいネタ入ってましたね。某歌舞伎者とか鬼の副長とか。ジュンさんも食べ過ぎですよ。隣でナナカ嬢が箸の扱いに苦労してるのに。でも初めて箸を使う可愛い子ってかなり和んだり萌えませんか。
 ボール 15/05/11 01:56
>ネームレスさん
ご感想ありがとうございます。
順之介やヴェルナーは当時としても古いタイプの人間でしたから、図鑑世界に結構すんなり馴染めたのかもしれませんw
私も職場が変わってから下痢が悪化しました。
はい……いよいよです、気合い入れて書きます。

>ボールさん
ご感想ありがとうございます。
レミィナは某傾奇者とイギリスの某詩人とかのイメージで書いてますw
どうにも私はさり気なくネタを仕込む癖がありまして。
ええ、私も魔物娘さんに箸の手ほどきとかしてあげたいです。
ただし食べ過ぎには気をつけませんとね(ついでに送信ボタンの押し過ぎにもw)。
 空き缶号 15/05/13 23:44
>「閑話・教団の作戦会議」

何故かヴァルキリーさんのセリフがN登さんの声で再生されましたw
  15/05/16 23:54
>「第十話 『本当に、その気があるなら……』」を読んだ感想
 棒手振りたちと粋にやり取りする順之介が、ナナカちゃんにいいところを見せようとしているみたいで微笑ましかったです。時代劇スキーにはご褒美です♪
 というかお前らもうくっついちゃえよ……と思っていたら最後の最後にきましたねー。(^^)教団の手を払いのけて、二人には本当に幸せになってほしいです。
 そしてまさかまさかのエコーさん再登場で、そうきたかと思いました。連作シリーズで以前の主人公や登場人物が出てくると読んでいる方もテンションが上がります(以前、牧場で魔界豚にブラッシングしてたの、ドッペルゲンガーのウルリケちゃんですよね?)。

 全然話は違いますが、幕末っぽいジパングでは明治生まれの福神漬けは手に入らなさそうですね。こうなったらヴェルナーさんに頼んでザワークラウトをカレーのおともに(爆)。
 あ、実際そういうカレー屋さんもありますし。
 MONDO 15/05/24 20:42
>「閑話・教団の作戦会議」を読んだ感想
>勇者十人でかかれば、勝てない敵ではありません!

 なんか値打ちねーなー、この人海戦隊(笑)。
 まあ、この世界じゃあ教団の「勇者」ってそんなもんなんでしょうけど。
 そしておいたわしやシュティーナ様(乾笑)。しかし、パートナーのもつ空を飛ぶ力への憧れ──あの記憶というのがすごく気になります。まさか……
 続き、気長にお待ちしています。ではでは。
 MONDO 15/05/24 20:53
お返事大変遅れ、申し訳有りません。

>15/05/16 23:54にコメントをくださった方
ご感想ありがとうございます。
案外合う声かもしれませんねw

>MONDOさん
今回もご感想ありがとうございます。
お気に召したようで幸いです。
私も歴史好きで、最近落語のCDも聞くようになったもので。
別の案では順之介とナナカが教団に捕らえられ、エコー率いる親衛隊が救出に向かい大乱戦になるというのも考えていましたw
仰るように過去のキャラも毎回ちょくちょく出てきておりますw
カレーって何気にいろいろなものが合いますよね。

教団に関してはまあ、魔王征伐に向かった勇者があっさりやられたり、レスカティエがあっさり陥落したりで、リリム相手には複数人でかからなければ無理だと考えるのはやむを得ない感じですねw
 空き缶号 15/06/16 21:07
連載再開待ってます。
 茶川 15/07/08 01:45
続きが楽しみです。連載再開が楽しみ!
 francois 15/09/01 08:46
>茶川さん
>francois
大変お待たせいたしました。
ようやく、再び書いていけそうです。
学校シリーズの短編も書きたいので、ペースはあまり速くないと思いますが、ちゃんと続けていきます。
 空き缶号 15/09/20 22:54
>「第十一話 『次にそんなことを言ったら、怒るぞ』」を読んだ感想
お待ちしてました

確かにサイクロプスって基本的には人と変わらないから、難しいのかもしれませんね

だがエロくてよかったです

次回も楽しみにしてますね!
 ネームレス 15/09/20 23:33
>「第十一話 『次にそんなことを言ったら、怒るぞ』」を読んだ感想
生きていてありがとうございます。
読む専門の私ですが、魔物の魅力、大切ですものね。
しかし、時にはその魅力も切り捨てて書かなきゃいけなくなるのは少しもったい無い気がしますね。
それでもここまで書き込めるあなたは、私はすごいと思います。
まだまだ期待しています。それでわ。
  15/09/21 00:35
真夏の温室の中、アルラウネさんは美しく育ちましたか?ウハウハハーレムですか?

それはそれとして。

おっしゃる通りサイクロプスさんは通常キャラは立っていますがエロ方面ではあまり特化したものはありませんね。

でもエロじゃなくてもラブラブなところに特化すればいいじゃないか!

ゆっくりと続きを具現化してくださいね。
  15/09/22 06:27
>「第十一話 『次にそんなことを言ったら、怒るぞ』」を読んだ感想
投稿お疲れ様です。

エロシーンに魔物も人間も関係ないですよ。
お互い幸せなら問題ないです。

次回投稿も無理せずに頑張ってください。
 茶川 15/09/22 08:28
>「第十一話 『次にそんなことを言ったら、怒るぞ』」を読んだ感想
 お久しぶりです&お待ちしていました。
 早速拝読しました。挿入からピロートークまで、ナナカちゃんの台詞がもういちいち可愛いです♪
 前戯なしでいきなり? とか思っちゃったんですが、そういやこれまでにもいろいろやってましたね(笑)。
 めでたく結ばれたふたりですが、まだまだひと波瀾ありそうで。
 続き、ゆっくりお待ちしています。
 MONDO 15/09/23 18:01
>「第十一話 『次にそんなことを言ったら、怒るぞ』」を読んだ感想
お待ちしておりました!
愛ある行為ってやはり素晴らしいですよね
恥じらったり自己嫌悪したりする姿、とても可愛らしいです
ここで重なり合えて終わり、というわけではなさそうですね
これから先二人に何が待っているのか見守らせていただきます
次回も楽しみにしています!頑張ってください!!
  ノワール・B・シュヴァルツ 15/09/27 21:41
>「第十一話 『次にそんなことを言ったら、怒るぞ』」を読んだ感想

一本線が通った古式な主人公と奥ゆかしいサイクロプスのナナカ。各章やきもきしながら読ませていただいていましたが、やっと結ばれたので末長く爆発してほしいですww

続きを楽しみにしています。
 francois [MAIL] 15/10/01 19:51
ご感想をくださった皆様。
一年以上お待たせして申し訳ありませんでした。
今度こそ再始動です。
 空き缶号 16/12/30 22:42
とんでもねぇ、待ってたんだ(歓喜)

オーギュさんジパングまで届けに来るとはさすがの職人・・
しかし白蛇さんところは姉妹は妥協できたとしても
旦那はキツイお仕置きものですなぁ・・
 ウヅキ 16/12/30 23:41
>「第十二話 「故郷が懐かしいかしら?」」を読んだ感想
形式はあっても人次第だから普通に火サスみたいな泥沼もあったんだろうなその点魔物娘なら安心
  16/12/30 23:54
>「第十二話 「故郷が懐かしいかしら?」」を読んだ感想
遅かったじゃないか…

お待ちしておりました!
ナナカちゃんの着物美人っぷりが目に浮かぶようで良いですねぇ…
あと美味しそうな食べ物がある作品を夜中見るものではないですね…お腹がすいてしましましたw
続きが読めて嬉しいです
ご無理のないように次回を楽しみにしております
 T-T 16/12/31 01:27
>「第十二話 「故郷が懐かしいかしら?」」を読んだ感想
とんでもねえ、待ってましたともさあ。
しばらく二人で避難兼旅行かと思いきや、皆様意外とあっさり合流するのですね。さすが転移魔法
さて、小競り合いの気配はあれど、まだまだ嵐の前の静けさと言ったところ。今後の教団の動きや如何に
  16/12/31 02:19
待ってました!もちろん待ってましたとも!
年内に更新が来て感激です!いくらでも待ちますので無理のないペースでお書きになられますようお願いします
 タコ 16/12/31 04:05
>「第十二話 「故郷が懐かしいかしら?」」を読んだ感想
へへへ…待ってたぜ空き缶号さんよ…
え?ルージュシティでマミーさんに捕まったんじゃないかって?残念だったな、トリックだよ

と、挨拶はここまでにして

さてさて、2人がイチャイチャしてるのが良いですね!
父が元海自の人間なのでかっこよさはなんとなくわかるつもりです

そして私の主食たるサーモンにそんな歴史が…
最近ではマグロに水銀がって話もあるみたいですが、まぁ美味いから知らんがなで食べてます

さてさて…双子の白蛇様
無事幸せになってくれたらと思います
こんな優しい日常が続きますように…

え?教団が攻めてくる?
なら準備しなくちゃな…武器と身体中に再生と加速と強化と狂化のルーンを埋め込めば…(そろそろ何時もの

次作も楽しみにしてますよ!

…牢の豚汁うめー
 ネームレス 16/12/31 05:25
 アオオニの……スシ屋っ!(笑)
 続き待ってました♪ 前回ふたりが結ばれたので、いよいよ勇者部隊&下ネタヴァルキリーさんとの再戦か!? と思ったのですが、まだ何やらあるようで。
 「うわなり打ち(後妻打ち)」はタイムスクープハンターで知ってましたが、魔物娘流にどう決着がつくのか楽しみです。姫さまがんばれ♪(笑)
 そして皆さまおっしゃってますが、和服のナナカちゃん、ビジュアルが目に浮かびます。かわいいです。
 次回もお待ちしてます。よいお年を。
 MONDO 16/12/31 07:57
>「第十二話 「故郷が懐かしいかしら?」」を読んだ感想
今回も内容の濃いお話で楽しませて頂きました❗
良いお年を〜。
  16/12/31 23:05
>「第十二話 「故郷が懐かしいかしら?」」を読んだ感想
お 待 ち 申 し 上 げ て お り ま し た !(集中線)

そして

明 け ま し て お め で と う ご ざ い ま す !(旭日)

「万怪昼行」って何ぞやと5分くらいのーみそコネコネしたあとああ「百鬼夜行」の別バージョンなんだなやっぱり空き缶氏頭いーわと思いつつフィッケル中尉は胃に穴空いたり若白髪とか増えねーかなとか心配しつつやっぱり空き缶氏の表現は楽しーわと思いつつ新年を迎えました。

お忙しいようですが、ゆっくり気長に次号をお待ち申し上げております。
  17/01/03 17:19
>「第十二話 「故郷が懐かしいかしら?」」を読んだ感想
あけましておめでとうございます
ずっと続き待ってましたよ
  17/01/03 22:23
>「第十二話 「故郷が懐かしいかしら?」」を読んだ感想
楽しみに、待ってましたよ、続編を(川柳風に)

束の間の平穏とでも言うのでしょうか?何はともあれ、みていてほっこりしています。
そして、我々読者としては、いつまでも貴方の作品を待ってますよ。じっくり無理せず、頑張って下さいな。
  17/01/04 22:26
>ウヅキさん
ご感想ありがとうございます。
本当にお待たせいたしました。
あの男は職人魂が服着て服作ってるような奴ですからねぇ。
白蛇さんたちの方の旦那は……まあ、悪い奴ではないけど償いはすることになりますw

>16/12/30 23:54にコメントをくださった方
ご感想ありがとうございます。
大怪我はさせないという決まりだったらしいですが、結構怪我人も出たらしいですからね。
でもおっしゃるように、魔物娘なら修羅場の後もハッピーエンドで収まるはずです!

> T-Tさん
本当にお待たせしてごめんなさい!
サイクロプスさんって意外と着物似合うんじゃね? と思ってやってみました。
私に絵が描ければなぁ……。
寿司の描写は結構頑張ったつもりですw

>16/12/31 02:19にコメントをくださった方
お待ちいただきありがとうございます。
レミィナは旅の過程も大事にしたいタイプなので、こういう非常事態以外はあまり転移魔法を使いたがりません。
まあ今回も非常事態という割にはのほほんとしてますが……。
今後に控える嵐、しっかりと書いていきます。

>タコさん
お読みいただきありがとうございます。
もう完全に詰まっていまして。
どうにか再始動です。
こんなしょーもない作者ですが、今後も見守ってくださると幸いです。

>ネームレスさん
本当にお待たせして申し訳ありませんッ!
ほほう、お父さんが海自の方でしたか。
海自って陸・空に比べて、旧軍時代の伝統が強く残っているそうですね。
で、魚に関してはぶっちゃけ完全に安全なのはほとんどないだろうし、はっきり言って気にするだけ無駄じゃないか、という感もありますね。
そしてまた牢に入ってしまったようですが、あんまりやってると(快楽)拷問器具装備したリビングドールちゃんとか出てくるかもしれませんよ!

>MONDOさん
ご感想ありがとうございます。
少しばかりジパング小旅行記です。
例のヴァルキリーさんとの決戦は……実を言うと別の話に回すかもしれなかったり。
何せネタだけはやたらと浮かんでいるもので……。
昔は女性の娯楽は特に少なかったから、数少ない憂さ晴らしだったのかもしれませんね。
今後も頑張ります!

>16/12/31 23:05にコメントをくださった方
どうもありがとうございます。
時間はかかりましたが、割と良いものを書けたと思います。
お気に召したようで幸いです!

>17/01/03 17:19にコメントをくださった方
本当、お待たせしすぎました!
昼間から堂々と妖怪が出歩いていますからねー、図鑑世界のジパングは。
ヴェルナーはヴェルナーで、頭抱えながらも夜の一時とかは結構楽しんでいるでしょうね。
今後も面白いと言ってもらえる話を書けるよう、頑張ります!

>17/01/03 22:23にコメントをくださった方
みなさん待っていてくださって有難いやら申し訳ないやら!
今年はちゃんと完結させます!

>17/01/04 22:26にコメントをくださった方
ご感想ありがとうございます。
軍人、それも飛行機乗りには「束の間の平穏」というのは本当に大事なものですからね。
嵐を乗り越え、本当の平穏を手にいれるまでが、彼らの戦いです。
今年もまた忙しくなりそうですが、趣味も楽しみつつやっていきますので、今後ともよろしくお願い致します。
 空き缶号 17/02/13 22:56
>「第十三話 「こちらにおわすお方を」」を読んだ感想
更新ヤッター!お待ちしておりました。
藩主殿はぬらりひょんですかな?まだ正式に公開してないからね。明かせないね。

魔王の娘<大食い戦績なレミィナ姫、流石でございます。
  17/02/14 00:48
>「第十三話 「こちらにおわすお方を」」を読んだ感想
更新お待ちしてました。
黒垣藩の藩主様は未登場のあの方でしたか。

「アプヴェーア」。前回気付けなかった…
軍服と国際法違反…
鷲が舞い降りた小説でも描かれてましたね。
余計な深読みだったら、すみません。
  17/02/14 16:02
>「第十三話 「こちらにおわすお方を」」を読んだ感想
>白蛇姉妹の後日談
リリラウネさんがマニュアル片手に様子を見ている|ω・)ω・)ジー

この作品は派生フラグが林立ですね!
今後がとても楽しみです。
次も期待しておりますので、無理なくゆっくり投稿をしてくださいね。
  17/02/14 18:22
>「第十三話 「こちらにおわすお方を」」を読んだ感想
お久しぶりです、おまちしてました

シバさんの口上、お見事の一言に尽きますw
しっかし凄まじい光景でしたね…
そこから打って変わっての日本庭園…安らぎを感じますね

そして次回のために全裸待機…だと北の民としては辛いので半裸(下半身パージ)で待機しております
次回も楽しみにしていますよ
 ネームレス 17/02/17 00:25
>「第十四話 『今度は私が……頑張る』」を読んだ感想
あ、更新来てる…体調の方はもう大丈夫なんでしょうか?
 GRANTORINO 18/12/02 17:06
>「第十四話 『今度は私が……頑張る』」を読んだ感想
水木しげるさんのことかー。日本の妖怪ジャンルを発展させたマンガ界の偉人の一人だよねー。あの人がいなかったらこのサイトも無かったかもね。
  18/12/02 22:42
>「第十四話 『今度は私が……頑張る』」を読んだ感想
お久しぶりです、お待ちしておりました

なーんかまた物騒な話がありますねぇ…
そしてお二人共お待ちください、ここは私が(殴

さて、物語も後半へ向かってる感じでしょうか?
これからも楽しみにしてますね!
 ネームレス 18/12/06 19:24
みなさま、ご感想ありがとうございます。
春から秋の多忙とそれに伴う疲労が如何ともし難く、事実上スランプ状態でした。
短編も含め、次の春が来る前に書けるだけ書きたいと考えております。
 空き缶号 18/12/08 16:20
 待ちに待った続き、わくわくしながら読みました。
 教団の動きもきな臭さを増し、だけど順之助たちの決意や互いの信頼が描写されていて、よかったと思います。

 お仕事おいそがしいようで、ご無理なさらずご自身のペースで進めてください。
 次回作、ゆっくりお待ちしています。
 MONDO 18/12/09 22:24

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まろやか投稿小説ぐれーと Ver2.33