おねいさんといっしょ!
リリムおねえさん(以下『リリムねえ』)
「こんっにっちわー♥ 『おねいさんといっしょ!!』の時間だよー♥ いつもおっぱいがおっきいサキュバスおねえさんでーす♥」
ユウくん(※ ショタその1)
「今日もおねえさんとちゅちゅラブラブ! リリムおねえさんの旦那さんのリンくん、小〇生5年生でーす!」
ヴァルキリーおねえさん(以下『ヴァルねえ』)
「きょっ、今日も我が家の勇者きゅんとちゅ......ぶらぶ、ヴァッ、ヴァルキリーおねえさんでーす...」
リリムねえ
「あらら〜、ヴァルキリーおねえさんは今日も力んでますね〜」
ヴァルねえ
「まっ、まだこの番組に出るようになって日が浅いからな......ほら次!」
リンくん(※ ショタその2)
「ヴァル姉の勇者くんのリンくんでーす......中〇生1年、ヴァル姉とは付き合い始めて2か月かそこらでーす...」
ユウくん
「あらら、リンくんも余計な力が入ってますね〜」
リンくん
「それを言ったらユウくんは慣れすぎです!!」
ユウくん
「そうですか?」
ヴァルねえ
「そういえばリリムおねえさんのおなかはずいぶん大きいな、大丈夫なのか......」
リリムねえ
「そうですねー、これで5人目、おとといでちょうど8カ月になりましたー♥ やっぱりパパはユウくんです♥」
ユウくん
「えへへー♥」
ヴァルねえ&リンくん
(あっ、あざとい......)
リリムねえ
「それでは今週の最初のコーナー、『魔物娘で世界一盛り上がるおねショタは○○』!!」
ジャカジャン
ユウくん
「今週もやって参りました、『魔物娘で世界一盛り上がるおねショタは○○』! 一見さんのためにも説明いたしますと、番組に寄せられたおねショタカップルを紹介していくコーナーです!」
リリムねえ
「まずはこちら! 海の見える地域から、『クラーケンのKさんとD君15歳』! ワァオ♥ コメントによると、海の中泳ぎながらックス♥ このときちょうど受精したそうです♥ ヴァルキリーおねえさんどうです?」
ヴァルねえ
「わっ、私か!? そっ、そうだな...D君の小柄さとクラーケンの大柄さが相まって、D君の顔がすっぽり胸の谷間に収まってがイイ.....それに、十本の足のうち2本と両腕でD君を抱きしめて、残り8本の足で悠然と泳いでいるのがまた......しかも、ちゃんと合体しながら......」
ユウくん
「ですねー! この撮影の瞬間受精したと思うと感慨深いものがあります! よく見ると腰回りが白く濁ってますね! この量だと膣内に相当な量が出てると思われます!」
リリムねえ
「タコさんイカさんは幸せな気持ちを全身で表現できるのがいいところですね♥ お次はこちら!」
リンくん
「うわぁ〜......『ワイトの保健室の先生とWクン』! ......背景が本当に保健室っぽいところを見ると......」
ヴァルねえ
「......生徒を喰ってしまったんだろうなぁ......」
ユウくん
「膝立ちで対面立位、ワイト先生の方が大きく対格差があるため、W君がおっぱいで完全ホールド! Wクンも思いっきり先生に抱きついて、先生もWクンの首を左手でホールドしての激しいベロチュー♥ 先生が右手で自撮りしてるんでしょうね」
リリムねえ
「コメントはただ一言...『ショタちんいただきました♥』。 うーん、清々しいショタコンぶり! この体勢だとこのシーンは完全に挿入ってますね♥ このWクンの愛され具合ならインキュバスになる日も近いでしょう! はいお次!!」
ヴァル
「!!? おい、なんでこいつらが写っているんだ!!」
リリムねえ
「お知合いですか?」
ヴァルねえ
「知り合いも何も、天界にいたときのヴァルキリーの先生たちだよ!!」
ユウくん
「えぇっ、そうなんですか!? でも、ここで躓いても次に進まないので紹介をお願いします」
ヴァルねえ
「...............私が天界にいたときのヴァルキリーの先生で、今は『ダークヴァルキリー4人と、彼女たちが目を付けた勇者きゅん』...だろうなぁ......」
リンくん
「......師弟で同じことなってるのには深い闇を感じます、それも4人......」
ヴァルねえ
「言わないでくれ、紹介だ、なんでも、下界に優れた素質の子供がいるんだ、私もだ私もだ、じゃあ立派に勇者を育てた後で彼を伴って再会しようと下界へ下りたら、『なんでお前らがここにいるんだ!?』という事態になったとのこと......」
リンくん
「......アホですか...」
ヴァルねえ
「あれでも教え方の上手い先生だったんだよ......」
ユウくん
「一人はディープキス、一人は騎乗位、残る二人は左右の手で手淫されながら左右の乳首を甘噛み......しかも全員臨月っぽいときた...」
リリムねえ
「私たちが言うのもなんだけど、犯罪ですよねヴァルキリーおねえさん?」
ヴァル
「言わないでくれー!!」
ユウくん
「これ以上は危険な気がするので次のコーナーにいきましょう!」
ジャカジャン
リンくん
「『おねえさんとパコパコ』......このコーナーは......」
ユウくん
「リンくんが固まったので代わりに僕が、このコーナーは番組に応募された視聴者のハメ撮り(動画)の中から、『今週のベストカップル』を選出いたすというものです!」
リリムねえ
「今週も350件も応募いただきました〜♥ ありがと〜♥」
ヴァル
「審査の結果、今週は『バイコーンおねえさんとVクン』に決まりました...」
ユウくん
「なお、当選された今週のベストカップルには、番組特製・魔界食材の詰め合わせギフトとタケリダケ濃縮サプリをプレゼントしております!」
リリムねえ
「それでは、今週のベストカップルのハメ撮りのVTR......Q!!」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
「おい、だれか緑色の手をどけろ!」
「それはオーガさんの左手でしょ...」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
ヴァル
「どうやら撮影役は別にいるようだ...」
リンくん
「さすがバイコーン......」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
「はい、おねえさんのおマンコは準備万端よ、キテ♥」
「うん、挿入いれるね...」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
ユウくん
「うわー、でっかいちんちん、人の腕くらいありそう!」
リリムねえ
「それを軽々飲み込む、さっすが馬マンコ...♥」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
ズプッ...
「おねえさんの中、気持ちいいよぉ...」
「いつもみたいにいっぱい気持ちよくなって、たっくさんおちんちん汁出すのよ♥」
「ゴクリ...(カメラ端に映り込んだサテュロスが唾をのむ音)」
「うっ!」
ドビュルルルルルッ
「あららら、ちゃんとイク時は言わないと、ネ?」
「ごめんなさい...」
「でも、今回はカメラに二人で仲良しするところを映してるんだもんね、しょうがないしょうがない♥」
「うん......」
「はい♥ 仲直りのチュー♥」
チュッ
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
ユウくん
「はい、お熱いのいただきましたー! どーですかヴァルキリーおねえさん、リンくん?」
ヴァルねえ
「なんというか......コメントに困る...」
リンくん
「馬系の魔物娘とセクロスするだけであんなに竿と玉がおっきくなるんだなーと......一つ賢くなりました......」
ユウくん
「......では、自称おねショタトップランカーのリリムねえからも何か一つ!」
リリムねえ
「そうねぇ、馬系の子は馬マンコ交尾か人間位置のアナザーマンコで騎乗位しかできないけど、そのハンデを感じさせないくらい仲良しラブラブで素敵♥ 愛の量とえっちなお汁の量が比例していて、意外と年季が入ったカップルだなと思いました♥」
ユウくん
「素敵なコメントありがとうございます! さぁてお時間もやってまいりましたので、ここらでエンディングに突入です!」
ヴァル
「やっぱりヤルのか......」
リンくん
「...まぁ、最初からそういう話だったし...」
ユウくん
「エンディングはMCのおねショタックスで締めくくるのがセオリーになってますから...」
(リリムねえとユウくんは座っていた椅子から立ち上がり、カメラに向けて立バックの体勢に)
リンくん
「しゃべりながら体勢に入ってるのがさすがだよね...」
リリムねえ
「そういうお二人もほら!」
ヴァル
「くっ、仕方ない......ほら...」
リンくん
「えっ、これでいくの?」
(カメラに向かって仁王立ちしたヴァルねえさんがリンくんを抱っこして...からの逆駅弁に突入)
リリムねえ
「逆駅弁をっ...チョイスする...なんてっ...ヴァルキリーおねえさんも変態ねっ♥」
ヴァル
「子供とこういう関係になっている以上、もう開き直るしかないさっ♥」
ユウくん
「はぁっ、そろそろ......」
リリムねえ
「私もっ......」
ヴァねえ
「私たちも......」
全員
「イッッ.....クゥゥゥッ!!!」
ドッッピュウウウウウウ!!!!
ユウくん
「今週も『おねいさんといっしょ』ご覧いただいてありがとうございましたー♥」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
グレムリン監督
「カット!! ......いやー、今週もよかったよユウくん&リリムおねえさん! ヴァルキリーおねえさんとリンくんはもうちょっと砕けてもいいかな?」
ヴァル
「善処します......ハァハァ......」
グレムリン
「しっかし、ベテランのショタはいつもちゃんと最後キメてくれるねぇ〜」
リリムねえ
「そりゃー、ユウくんは11歳を13287日やってるからねー...」
ユウくん
「キラッ☆」
リンくん&ヴァルねえ
「えっ、じゃあ......」
ユウくん
「キラッ☆」
おわれ。
「こんっにっちわー♥ 『おねいさんといっしょ!!』の時間だよー♥ いつもおっぱいがおっきいサキュバスおねえさんでーす♥」
ユウくん(※ ショタその1)
「今日もおねえさんとちゅちゅラブラブ! リリムおねえさんの旦那さんのリンくん、小〇生5年生でーす!」
ヴァルキリーおねえさん(以下『ヴァルねえ』)
「きょっ、今日も我が家の勇者きゅんとちゅ......ぶらぶ、ヴァッ、ヴァルキリーおねえさんでーす...」
リリムねえ
「あらら〜、ヴァルキリーおねえさんは今日も力んでますね〜」
ヴァルねえ
「まっ、まだこの番組に出るようになって日が浅いからな......ほら次!」
リンくん(※ ショタその2)
「ヴァル姉の勇者くんのリンくんでーす......中〇生1年、ヴァル姉とは付き合い始めて2か月かそこらでーす...」
ユウくん
「あらら、リンくんも余計な力が入ってますね〜」
リンくん
「それを言ったらユウくんは慣れすぎです!!」
ユウくん
「そうですか?」
ヴァルねえ
「そういえばリリムおねえさんのおなかはずいぶん大きいな、大丈夫なのか......」
リリムねえ
「そうですねー、これで5人目、おとといでちょうど8カ月になりましたー♥ やっぱりパパはユウくんです♥」
ユウくん
「えへへー♥」
ヴァルねえ&リンくん
(あっ、あざとい......)
リリムねえ
「それでは今週の最初のコーナー、『魔物娘で世界一盛り上がるおねショタは○○』!!」
ジャカジャン
ユウくん
「今週もやって参りました、『魔物娘で世界一盛り上がるおねショタは○○』! 一見さんのためにも説明いたしますと、番組に寄せられたおねショタカップルを紹介していくコーナーです!」
リリムねえ
「まずはこちら! 海の見える地域から、『クラーケンのKさんとD君15歳』! ワァオ♥ コメントによると、海の中泳ぎながらックス♥ このときちょうど受精したそうです♥ ヴァルキリーおねえさんどうです?」
ヴァルねえ
「わっ、私か!? そっ、そうだな...D君の小柄さとクラーケンの大柄さが相まって、D君の顔がすっぽり胸の谷間に収まってがイイ.....それに、十本の足のうち2本と両腕でD君を抱きしめて、残り8本の足で悠然と泳いでいるのがまた......しかも、ちゃんと合体しながら......」
ユウくん
「ですねー! この撮影の瞬間受精したと思うと感慨深いものがあります! よく見ると腰回りが白く濁ってますね! この量だと膣内に相当な量が出てると思われます!」
リリムねえ
「タコさんイカさんは幸せな気持ちを全身で表現できるのがいいところですね♥ お次はこちら!」
リンくん
「うわぁ〜......『ワイトの保健室の先生とWクン』! ......背景が本当に保健室っぽいところを見ると......」
ヴァルねえ
「......生徒を喰ってしまったんだろうなぁ......」
ユウくん
「膝立ちで対面立位、ワイト先生の方が大きく対格差があるため、W君がおっぱいで完全ホールド! Wクンも思いっきり先生に抱きついて、先生もWクンの首を左手でホールドしての激しいベロチュー♥ 先生が右手で自撮りしてるんでしょうね」
リリムねえ
「コメントはただ一言...『ショタちんいただきました♥』。 うーん、清々しいショタコンぶり! この体勢だとこのシーンは完全に挿入ってますね♥ このWクンの愛され具合ならインキュバスになる日も近いでしょう! はいお次!!」
ヴァル
「!!? おい、なんでこいつらが写っているんだ!!」
リリムねえ
「お知合いですか?」
ヴァルねえ
「知り合いも何も、天界にいたときのヴァルキリーの先生たちだよ!!」
ユウくん
「えぇっ、そうなんですか!? でも、ここで躓いても次に進まないので紹介をお願いします」
ヴァルねえ
「...............私が天界にいたときのヴァルキリーの先生で、今は『ダークヴァルキリー4人と、彼女たちが目を付けた勇者きゅん』...だろうなぁ......」
リンくん
「......師弟で同じことなってるのには深い闇を感じます、それも4人......」
ヴァルねえ
「言わないでくれ、紹介だ、なんでも、下界に優れた素質の子供がいるんだ、私もだ私もだ、じゃあ立派に勇者を育てた後で彼を伴って再会しようと下界へ下りたら、『なんでお前らがここにいるんだ!?』という事態になったとのこと......」
リンくん
「......アホですか...」
ヴァルねえ
「あれでも教え方の上手い先生だったんだよ......」
ユウくん
「一人はディープキス、一人は騎乗位、残る二人は左右の手で手淫されながら左右の乳首を甘噛み......しかも全員臨月っぽいときた...」
リリムねえ
「私たちが言うのもなんだけど、犯罪ですよねヴァルキリーおねえさん?」
ヴァル
「言わないでくれー!!」
ユウくん
「これ以上は危険な気がするので次のコーナーにいきましょう!」
ジャカジャン
リンくん
「『おねえさんとパコパコ』......このコーナーは......」
ユウくん
「リンくんが固まったので代わりに僕が、このコーナーは番組に応募された視聴者のハメ撮り(動画)の中から、『今週のベストカップル』を選出いたすというものです!」
リリムねえ
「今週も350件も応募いただきました〜♥ ありがと〜♥」
ヴァル
「審査の結果、今週は『バイコーンおねえさんとVクン』に決まりました...」
ユウくん
「なお、当選された今週のベストカップルには、番組特製・魔界食材の詰め合わせギフトとタケリダケ濃縮サプリをプレゼントしております!」
リリムねえ
「それでは、今週のベストカップルのハメ撮りのVTR......Q!!」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
「おい、だれか緑色の手をどけろ!」
「それはオーガさんの左手でしょ...」
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ヴァル
「どうやら撮影役は別にいるようだ...」
リンくん
「さすがバイコーン......」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
「はい、おねえさんのおマンコは準備万端よ、キテ♥」
「うん、挿入いれるね...」
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ユウくん
「うわー、でっかいちんちん、人の腕くらいありそう!」
リリムねえ
「それを軽々飲み込む、さっすが馬マンコ...♥」
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ズプッ...
「おねえさんの中、気持ちいいよぉ...」
「いつもみたいにいっぱい気持ちよくなって、たっくさんおちんちん汁出すのよ♥」
「ゴクリ...(カメラ端に映り込んだサテュロスが唾をのむ音)」
「うっ!」
ドビュルルルルルッ
「あららら、ちゃんとイク時は言わないと、ネ?」
「ごめんなさい...」
「でも、今回はカメラに二人で仲良しするところを映してるんだもんね、しょうがないしょうがない♥」
「うん......」
「はい♥ 仲直りのチュー♥」
チュッ
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
ユウくん
「はい、お熱いのいただきましたー! どーですかヴァルキリーおねえさん、リンくん?」
ヴァルねえ
「なんというか......コメントに困る...」
リンくん
「馬系の魔物娘とセクロスするだけであんなに竿と玉がおっきくなるんだなーと......一つ賢くなりました......」
ユウくん
「......では、自称おねショタトップランカーのリリムねえからも何か一つ!」
リリムねえ
「そうねぇ、馬系の子は馬マンコ交尾か人間位置のアナザーマンコで騎乗位しかできないけど、そのハンデを感じさせないくらい仲良しラブラブで素敵♥ 愛の量とえっちなお汁の量が比例していて、意外と年季が入ったカップルだなと思いました♥」
ユウくん
「素敵なコメントありがとうございます! さぁてお時間もやってまいりましたので、ここらでエンディングに突入です!」
ヴァル
「やっぱりヤルのか......」
リンくん
「...まぁ、最初からそういう話だったし...」
ユウくん
「エンディングはMCのおねショタックスで締めくくるのがセオリーになってますから...」
(リリムねえとユウくんは座っていた椅子から立ち上がり、カメラに向けて立バックの体勢に)
リンくん
「しゃべりながら体勢に入ってるのがさすがだよね...」
リリムねえ
「そういうお二人もほら!」
ヴァル
「くっ、仕方ない......ほら...」
リンくん
「えっ、これでいくの?」
(カメラに向かって仁王立ちしたヴァルねえさんがリンくんを抱っこして...からの逆駅弁に突入)
リリムねえ
「逆駅弁をっ...チョイスする...なんてっ...ヴァルキリーおねえさんも変態ねっ♥」
ヴァル
「子供とこういう関係になっている以上、もう開き直るしかないさっ♥」
ユウくん
「はぁっ、そろそろ......」
リリムねえ
「私もっ......」
ヴァねえ
「私たちも......」
全員
「イッッ.....クゥゥゥッ!!!」
ドッッピュウウウウウウ!!!!
ユウくん
「今週も『おねいさんといっしょ』ご覧いただいてありがとうございましたー♥」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
グレムリン監督
「カット!! ......いやー、今週もよかったよユウくん&リリムおねえさん! ヴァルキリーおねえさんとリンくんはもうちょっと砕けてもいいかな?」
ヴァル
「善処します......ハァハァ......」
グレムリン
「しっかし、ベテランのショタはいつもちゃんと最後キメてくれるねぇ〜」
リリムねえ
「そりゃー、ユウくんは11歳を13287日やってるからねー...」
ユウくん
「キラッ☆」
リンくん&ヴァルねえ
「えっ、じゃあ......」
ユウくん
「キラッ☆」
おわれ。
18/11/08 04:34更新 / 妖怪人間ボム