後編
お風呂場えっちといえば、やっぱり洗いっこだよなぁと2人で話し合った結果、風呂場に入った途端に繋がり合った俺たちは、お互いの身体を泡塗れにしてイチャラブスキンシップしまくっていた。
「ああんっ❤️
ダーリンのっ、手つき、すごくいやらしいっ……❤️
おっぱい、もみもみってぇ……❤️
たくさんっ、洗われちゃってるよぉ❤️」
俺はアルの青肌おっぱいを、ボディーソープの泡をたっぷりまぶした両手で丹念に揉みほぐしながら、繋がったちんちんをおまんこにズプズプと出し入れする対面座位えっちを存分に楽しむ。
「ああっ……アルのおっぱい、大きくて柔らかくて、大好きだよっ……!
おっぱい洗うの、気持ちいい……
うくっ、おまんこの締め付け、すごいねアル……
もう2回も出したのに、また欲しいの?
俺の特濃子種汁、そんなに美味しかった?」
腰をグラインドさせて、彼女の膣内をかき回しながら、ちょうど顎に触れた角をカリッと甘噛みする。
「あうっ……!
ツノと、オマンコ、いじめないでぇ……❤️
そこ、敏感だからぁ❤️」
敏感な部分を同時に責められ、快楽のあまり身体を震わせて涙目になるアル。
そのあまりの可愛さに、俺の心の中のオスセンサーが“今が攻め時だ!”と奮起する。
ピストンを一気に早めて、彼女の左右の乳首を両手で摘んでコリコリと愛撫しながら、角をジュルルと啜り上げ、込み上げる情動のままに3回目の膣内射精!
びゅるるるっ、どびゅるるるるぅっ❤️
「アル、アルぅぅぅぅっ!
愛してるぞっ、大好きだぁぁぁぁっ!!!」
「んひぃっ⁉︎
そんなっ、いきなり、ナカにっ……だぁりんのっ、あつくて、イク、イクうぅぅぅぅっ❤️❤️❤️」
ああぁぁぁぁっ……!
中出し、最高に気持ちいいっ!
快楽による悦びで涙をポロポロと溢すアル。
俺はその涙を舐めとって、閉じたまぶたにキスしてあげる。
お互いの身体から伝わる熱と、風呂から立ち上る湯気による熱気とで、このままではのぼせてしまうと判断した俺たちは、汗やその他もろもろの液体をシャワーで洗い流すと、場所を寝室に移して子作りを再開。
アルも今夜は本気で搾りに来てるのか、スケベな穴あき下着&犬耳カチューシャ&犬尻尾アナルプラグを装着して、俺の中の獣性をとことん煽ってくる……!
「どうかなダーリン、このコスチューム……❤️
今夜はダーリン好みのスケベなメス犬になって、いっぱいオシオキされたいワン❤️❤️❤️」
ベッドの上に仰向けになって、犬の降参ポーズを取るアル。
単眼の瞳の中にハートを浮かべ、おまんこ丸出しの穴あき下着穿いてお股広げる青肌有角メス犬嫁……!
うおぉぉぉぉぉぉっっっ!!!
今夜、俺はケダモノになるっ!!!!
君のお望み通り、容赦ないオシオキ種付けをシまくるぞぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!
ずぷぅっ❤️
ずぐっ、ずぐぅっ❤️
ぱん、ぱぁんっ❤️
ぐちゅ、ぐちゅっ、びゅっ、どびゅーーーっ……❤️
◇
一体どれくらいの時が経ち、何回射精したのか。
途中で何度も気絶と覚醒を繰り返しながら、俺とアルは夜通し子作りに励んだ。
朝日がカーテンから漏れてくる寝室のベッドの上で、俺達は未だに繋がり続けていた。
「んっ、んうっ、あはぁんっ❤️
だぁりんっ、すきっ、だいすきぃっ❤️
もっと、もっとっ、ちょうだいっ⁉︎
あつぅい、こだねじる、たくさぁんっ、だしてぇっ❤️❤️❤️」
騎乗位で激しく乱れるアルの腰使いと締め付けに屈して、何度目かもわからない絶頂を迎えて豪快に射精してしまう俺。
どびゅるっ、びゅくっ、ぴゅるるるるるぅっ❤️
「ううっ、ぐぅぅぅぅっ⁉︎
アル、アルうぅぅっ!
激しすぎるよっ、君の騎乗位っ……!」
「きたぁっ❤️
だぁりんのっ、あつくてこいのぉっ❤️
わたしの、いちばんおくにっ、ぴゅっぴゅーっ❤️
きもちいいっ……イク、イクイクイクっ、あぁぁぁぁぁっ❤️❤️
イッちゃうぅぅぅぅぅぅっ❤️❤️❤️」
サイクロプスであるアルのスタミナと性欲は、凄まじいの一言だ。
俺もインキュバス化して、通常の人間男性では遠く及ばない精力を身につけてはいるが、本気になって搾りに来る彼女には全く敵わない。
もう日が昇ってかなり経つというのに、アルはまだ昂りが収まらない様子。
だが、俺の方は流石に限界だった。
疲れのあまり、意識が混濁して視界が段々と暗くなってきている。
まぶたが、勝手に閉じてくる。
ああ……意識を失う前に、これだけは伝えておかないと……俺は、残された力を振りしぼって
「ありがとう、アル……君に出会えて、こうやって結ばれて……俺は、本当に幸せだよ。
これからもずっと、君を見てる。
愛してるよ、アル……」
その言葉を、口にして。
俺の意識は温かい暗闇に溶けていく。
最後に視界に映ったのは。
柔らかい微笑みを浮かべて、一筋の涙を流す一つ目の。
最愛の女性の、幸せに満ちた、優しい笑顔だった。
「ああんっ❤️
ダーリンのっ、手つき、すごくいやらしいっ……❤️
おっぱい、もみもみってぇ……❤️
たくさんっ、洗われちゃってるよぉ❤️」
俺はアルの青肌おっぱいを、ボディーソープの泡をたっぷりまぶした両手で丹念に揉みほぐしながら、繋がったちんちんをおまんこにズプズプと出し入れする対面座位えっちを存分に楽しむ。
「ああっ……アルのおっぱい、大きくて柔らかくて、大好きだよっ……!
おっぱい洗うの、気持ちいい……
うくっ、おまんこの締め付け、すごいねアル……
もう2回も出したのに、また欲しいの?
俺の特濃子種汁、そんなに美味しかった?」
腰をグラインドさせて、彼女の膣内をかき回しながら、ちょうど顎に触れた角をカリッと甘噛みする。
「あうっ……!
ツノと、オマンコ、いじめないでぇ……❤️
そこ、敏感だからぁ❤️」
敏感な部分を同時に責められ、快楽のあまり身体を震わせて涙目になるアル。
そのあまりの可愛さに、俺の心の中のオスセンサーが“今が攻め時だ!”と奮起する。
ピストンを一気に早めて、彼女の左右の乳首を両手で摘んでコリコリと愛撫しながら、角をジュルルと啜り上げ、込み上げる情動のままに3回目の膣内射精!
びゅるるるっ、どびゅるるるるぅっ❤️
「アル、アルぅぅぅぅっ!
愛してるぞっ、大好きだぁぁぁぁっ!!!」
「んひぃっ⁉︎
そんなっ、いきなり、ナカにっ……だぁりんのっ、あつくて、イク、イクうぅぅぅぅっ❤️❤️❤️」
ああぁぁぁぁっ……!
中出し、最高に気持ちいいっ!
快楽による悦びで涙をポロポロと溢すアル。
俺はその涙を舐めとって、閉じたまぶたにキスしてあげる。
お互いの身体から伝わる熱と、風呂から立ち上る湯気による熱気とで、このままではのぼせてしまうと判断した俺たちは、汗やその他もろもろの液体をシャワーで洗い流すと、場所を寝室に移して子作りを再開。
アルも今夜は本気で搾りに来てるのか、スケベな穴あき下着&犬耳カチューシャ&犬尻尾アナルプラグを装着して、俺の中の獣性をとことん煽ってくる……!
「どうかなダーリン、このコスチューム……❤️
今夜はダーリン好みのスケベなメス犬になって、いっぱいオシオキされたいワン❤️❤️❤️」
ベッドの上に仰向けになって、犬の降参ポーズを取るアル。
単眼の瞳の中にハートを浮かべ、おまんこ丸出しの穴あき下着穿いてお股広げる青肌有角メス犬嫁……!
うおぉぉぉぉぉぉっっっ!!!
今夜、俺はケダモノになるっ!!!!
君のお望み通り、容赦ないオシオキ種付けをシまくるぞぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!
ずぷぅっ❤️
ずぐっ、ずぐぅっ❤️
ぱん、ぱぁんっ❤️
ぐちゅ、ぐちゅっ、びゅっ、どびゅーーーっ……❤️
◇
一体どれくらいの時が経ち、何回射精したのか。
途中で何度も気絶と覚醒を繰り返しながら、俺とアルは夜通し子作りに励んだ。
朝日がカーテンから漏れてくる寝室のベッドの上で、俺達は未だに繋がり続けていた。
「んっ、んうっ、あはぁんっ❤️
だぁりんっ、すきっ、だいすきぃっ❤️
もっと、もっとっ、ちょうだいっ⁉︎
あつぅい、こだねじる、たくさぁんっ、だしてぇっ❤️❤️❤️」
騎乗位で激しく乱れるアルの腰使いと締め付けに屈して、何度目かもわからない絶頂を迎えて豪快に射精してしまう俺。
どびゅるっ、びゅくっ、ぴゅるるるるるぅっ❤️
「ううっ、ぐぅぅぅぅっ⁉︎
アル、アルうぅぅっ!
激しすぎるよっ、君の騎乗位っ……!」
「きたぁっ❤️
だぁりんのっ、あつくてこいのぉっ❤️
わたしの、いちばんおくにっ、ぴゅっぴゅーっ❤️
きもちいいっ……イク、イクイクイクっ、あぁぁぁぁぁっ❤️❤️
イッちゃうぅぅぅぅぅぅっ❤️❤️❤️」
サイクロプスであるアルのスタミナと性欲は、凄まじいの一言だ。
俺もインキュバス化して、通常の人間男性では遠く及ばない精力を身につけてはいるが、本気になって搾りに来る彼女には全く敵わない。
もう日が昇ってかなり経つというのに、アルはまだ昂りが収まらない様子。
だが、俺の方は流石に限界だった。
疲れのあまり、意識が混濁して視界が段々と暗くなってきている。
まぶたが、勝手に閉じてくる。
ああ……意識を失う前に、これだけは伝えておかないと……俺は、残された力を振りしぼって
「ありがとう、アル……君に出会えて、こうやって結ばれて……俺は、本当に幸せだよ。
これからもずっと、君を見てる。
愛してるよ、アル……」
その言葉を、口にして。
俺の意識は温かい暗闇に溶けていく。
最後に視界に映ったのは。
柔らかい微笑みを浮かべて、一筋の涙を流す一つ目の。
最愛の女性の、幸せに満ちた、優しい笑顔だった。
26/01/09 23:37更新 / doM
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