第0回【なし】

男子「えーと、皆さん初めまして。今回異界学校放送局を担当する事になった楠辰也っす」
女子「コイツの相方で唯一の女友達の加賀結城っす!、まだ魔物じゃないよ!」

作者1
どうも、荷重です。
作者2
荷狐でッス!

※荷狐
今回、ふとラジオSSが書きたくなったので二人で挑戦することになっちゃったと言うか何と言うか。

結城「本編のほうは書かないの?」
辰也「つか本編がある程度落ち着いてから始めろし」

※荷重
それについて返答をば。
実は始める理由として、二人に不慮の事故が起こったのです。
俺の方のパソコンはHDDクラッシュを起こすわ、荷狐の方はウイルスでデータが一部飛ぶわで色々大変なわけです。

※荷狐
と言う事で、時間稼ぎにこんなん如何かなーと思いまして。
X-bのバックアップは僕の方にあるんすけど、2-bは重くんが書いてたからねぇ…。

※荷重
お陰で本編と2−b、さらには投稿予定だったSS数個も飛んじまったぜヒャッハー!!(壊

辰也「あー、まあ事情は分かった。
   つまり、この放送局は繋ぎと」

※荷重
繋ぎの意味もあるし、暇さえあればこちらも不定期更新するかも。
今俺がリアルで忙しいもんでねー…。

※荷狐
あ、ついでにコレを書いてんのは僕です。

結城「なるほど、メタ発言はやめてね!
   そんじゃあ早速やっていこうかー!」
辰也「俺帰ってエロゲやってたいんだが」
結城・荷重狐「却下!!」

////

結城「はーい、と言う訳で説明しマース。
   つったって私何も知らされて無いけど、誰か説明できる?」

※荷狐
はいはいよー、僕が説明します。
そりゃ言いだしっぺですからそれなりに考えてますよー。

えー、このSSは他の投稿者様と同じように、○や△といった記号でその回で何をやるかを説明します!

辰也「他の投稿者?、一体誰だ?」
結城「たっつー、それは言っちゃ駄目だって荷重さんが目で訴えてる」

それでは記号説明へ!

○『所謂フリートーク・雑談』

○付いた回では普通のフリートークやら何やらをします!
曖昧だとか言わないでねお願いだから!

結城「えっとさ、そのフリートークってやっぱり日常とかな訳?」

※荷狐
まぁそう思えば楽です。
次!

△『裏設定〜思えばコイツは○○だった〜』

はい、タイトルの通りに今まで投稿したSSの中などからキャラの設定を語ります!
これは基本ゲストが来た時のみかなーと思ってます。
あ、ゲストの有無はタイトルに書きますので!
はい次!

□『荷重狐流の執筆術!全然役に立たないと思いますよ!』

はい、タイトルでオチてます!
書いたとおり、僕達二人のSSの書き方講座(絶対に役に立たない)を上げていきます!
コレは他の投稿者様もやっていることなので、そっちの方を優先してみた方がためになると思いますよ?

辰也「じゃあやるなよ」
結城「たっつー、これが無かったら普通に終わっちゃうからつまんないって事でしょ」

ええい、言わないでっ!、次!

▽『なんかやります、視聴者任せの鬼畜コーナー!』

タイトルの通り、殺人と同性間セックス以外なら何でもやる鬼畜コーナーです!
言ってしまえばこの生意気な辰也君に女装させたり出来ます!

辰也「はぁ!?、あ、あんた何考えてやがる!?」

あ、従わなかったら生放送中にオナ(がおー)させるから。
まぁ心配すんなって、僕等にも一応その矛先は向くんだからさ。

辰也「こいつは、鬼か…!?」

※荷重狐
「「いいえ作者です(キリッ」」

////

※荷狐
はい、これで大体の説明は終わりです!
皆様伝わったでしょうか?

辰也「皆様も何も、これ試験放送だろ?
   聞いてる人なんて早々居ないんじゃないか?、一部の教室だけだろ流してるの」

※荷重
あ、言い忘れてたな。
この放送、とあるラジオ局に無断で放送させて貰ってるから。

たつゆう「「!?」」

※荷重
と、いうわけでこれからはこの…、えーと。
まぁいいや、SM072のどっかの時系列に勝手にお邪魔させてもらうから、もし時間が合った時はよろしく。
ここまでのご相手は、お肉大好き荷重と。

※荷狐
異界より愛を込めて、妖狐大好きな荷狐と。
…ほら、ふたりとも挨拶して!

辰也「え!?、…あ、あー。楠辰也と」
結城「か、加賀結城がお送りしましたっ!!」

※荷狐
次回は僕等の作品からゲストを出します
それではチャンネルはこのまま、stay tune♪
さよーならー…!

辰也「オイ!?、本気でコレ放送されるのかよ!?」

結城「てか私等の個人情報は!?」

※荷重
あー大丈夫大丈夫、異界の外に放送してるからもし変質者とかが聞いても中々こっちには来ないから。

辰也「つったってなぁ…」

結城「てか、もしお便りがあっ
[3]次へ
[7]TOP [9]目次
[0]投票 [*]感想[#]メール登録
まろやか投稿小説ぐれーと Ver2.33