「ん・・・なんだこれ・・・?」
ふと目が覚めると体が熱い。
「ちゅぷちゅぷ・・・れろれろ・・・ぶるーと・・・好き・・・大好き
・・・じゅぷじゅぷ・・・ぺろっ」
ん・・・夢か?
こんなに体が熱いんだもんな・・・夢かもな・・・
ふと目を開けると、裸のレオナがベッドに横になったオレの股間に顔を埋めて夢中でちんぽをしゃぶってる。
現実じゃいつも服着てるもんな・・・こりゃ夢だろうな・・・
「ん・・・じゅぷぷぷ・・・ぶるーと、だいすき・・・れろっちゅぷ・・・」
オレの親友がこんなにデレるわけがない・・・
間違いない、夢だ!
夢の中ならオレの親友を好き放題犯せる・・・
試しに手足を動かしてみる・・・力は入るな。よし。
ムックリと上半身を起こすと、レオナは嬉しそうに言った。
「ちゅぷっ・・・ぶるーとぉ
hearts;・・・おはよう・・・きもちいい・・?」
オレは無言でレオナを抱え上げ、対面座位でレオナを膝に載せた。
オレの分身がレオナの湿った部分を擦り上げると、レオナから嬌声が上がる。
まだ犯しはしない。
目の前にはすっかり豊かに育ったレオナのおっぱい。
体は細いくせにこんなにオレ好みの乳に育ちやがって・・・
オレが毎日どれだけ我慢を・・・
大きいくせ全く垂れていないその乳の頂上にほどよいサイズで咲く、薄桃色の突起にしゃぶりついた。
今までは服の上から揉む程度だった。毎回、めちゃくちゃにしてやりたいと思っていた。
「ひゃあああああんっ!!!」
レオナから嬌声が上がった。いつも服の上からでもあんなに感じてたもんな。
吸い付かれたらこうなることはわかっていた。
弱々しく、レオナの細い腕が抵抗するが、気にせず吸い付く。
ついでに空いているもう片方の乳の先端を片手でなぞってやる。
「ふああああん!だめぇっ・・・だめなの・・・!いきなりぃ、しょんな・・・
あああああ!刺激が強すぎるよぉ・・・あんっ、んうううぅぅっ!
あっ、らっ、らめぇ、きもちよしゅ・・・あぁぁんっ!!」
最早しゃべれていないようだ。
自分が目の前の雌を快楽で支配できたことに喜びを覚えながら一旦口を離した。
「ようやく、この乳を弄べるなぁ・・・毎日毎日オレの目の前でうまそうに揺らしやがって・・・
親友だから襲うわけにはいかないって・・・抑えこむのは一苦労だったぜ・・・
こんなに美味そうな体を味わえない地獄は辛かったぜ・・・
けど、もう逃がさねぇ・・・お前はオレのものだ!大人しく食われろ!!」
「ああんっ、激しいっ、うれしいよぉ・・・ぼくのこと、そんな風に思ってくれてたなんて・・・
hearts;
ぼくもずっとぶるーとに食べてほしいって思ってたんだよ・・・?
このおっぱいもぶるーとのために大きくなったんだよ?
くちびるもぉ、んうぅぅっ、おまんこもぉ、全部ぶるーとに食べられるためにあるのぉ・・・きゃうううんっ
おねがい・・・全部たべてぇ・・・」
「安心しろよ・・・残さず食ってやる」
「うれしい・・・
hearts;
うれしいよぉ・・・
hearts;
ぼく、昔からずっとすきだったんだ・・・あんっ・・・
でも男だったから、親友としてそばにいるしかないって・・・んほぉ・・・諦めてたんだ・・・
でも・・・あの日、おんなのこにしてあげるって言われて・・・あっ、そこ・・・
hearts;」
「オレのものにされるために女になったのか?」
「そうなのぉ、ずっとずっとしゅきだったのぉ」
「かわいいなぁ・・・レオナ、んちゅううううう」
「あああああんっ
hearts;」
しばらく乳を味わった。
母乳こそでないものの、レオナの汗はほのかに甘く、美味い。
「ねぇ、ぶるーとぉ・・・きしゅ・・・してぇ・・・」
恍惚とした表情でレオナがオレにキスをねだる。
「んんっ・・・
hearts;
ちゅぶっ・・・ちゅぱっ・・・ぴちゅ・・・んん
hearts;
ぷはっ・・・あぁ、ぼくのふぁーすときしゅ、ブルートに奪われちゃった・・・
hearts;」
「おいおい、お前は街で女にもててたじゃないか?」
「ぶるーと以外にきょうみないもんっ!全部ことわったもん
hearts;」
「そうか・・・んじゃご褒美だよ・・んっ」
「んんんっ!?んちゅ、ぴちゅ、れろれろ・・・はぁ・・・
ねぇ、もっとぉ・・・」
「オレの雌らしくかわいくおねだりできたらしてやるよ」
「んん・・・ぼくはぁ・・・ぶるーとの、ぶるーとだけのめすいぬでしゅ・・・
hearts;
いやらしいぼくに・・・ぶるーとの愛情たっぷりのきしゅで躾けてくだしゃい・・・
hearts;」
「よく言えたな・・・んんっ」
オレ達は満足するまでキスをかわした・・・
「さて・・・今夜はこんなもんじゃ済まさないぜ?」
「うんっ
hearts;ぼくの
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