1話から6話までのまとめ資料

ネタばれ注意警報は少し在り。
というか、作者たる、華山のためにある。
という置き場、倉庫であります。




















ユウタ・アカネ(赤根 悠太)

職業 魔法使い? 
二つ名 儚き幻想の担い手(元の世界ではの話、別の過去編に出るかも?)

夢を見がちな魔法少年。
11歳にして追われの身になった。
世界を渡る術を持つ。
彼からすれば、魔法は遊び道具に等しい。
本人の魔力は
魔力が並みよりある位しかなくその量は魔女よりない。
必然的につくる側になっている。
元々、職人派なので気にしないが、
やはり魔法を使いたいと思うお年頃です。
本書には、かなりの封印を施している。
それでもかなりの存在を放っている。

筋力 並み以下
魔力 並みより上?
速さ 並みと同じ
幸運 EX
(ただし場合によっては−EXになる事も)
器用さ 職人並み


判明しているもの


本書

凄い存在感があり。
色々な感情が伝わってくる。
書の世界にひきこもろうと、ユウタが頑張っています。
説明しよう。前編では
白き戦姫、エレンシア・アズ・エレムディア。
エレムディア王国の第一皇女。
慧眼軍師、ノア・アルグリク
エレムディア王国一の軍師で最強の槍兵。
という設定。
ユウタは、よくこの二人を使います。


複製の書

名前だけ。


窓の書

名前だけ。


はねの書

羽と羽根の意味をもつ書。
概念は飛ぶ、飛翔。


パーフェクトボディ

種類は人形。
ボーンチャイナ製。
骨の粉末を混ぜた陶器製のものを
ボーンチャイナと呼ぶ。
いろんなギミックがあり
自分の理想、目標とする体らしい。
『俺』モード時はマジメで足が速い。

ユウタは、あらゆる戦術や武術、体術などを覚えている。
この体で身に着けた。という設定である。


ちなみに、
ひらがなで出ている『もの』は物と者の意味があり。
隠すためにも使っています。
『はね』も同じように二つの意味があります。
たびたびでますのでよろしく。


11歳少年を主人公にしたら、
どうなるんだと言う発想ででてきました。
もともと、この子が頭、アイデアの中にいたけど
この世界ならどうなるのと気になりカタカタと、書き込みました。
職人肌な魔法使いという、変わり者で
夢が引き篭もるという大変あぶない夢を持つ馬鹿少年。
どうでしょう?。
彼にいたっては、主人公補正は弱めでがんばります。
え?。十分補正が強いって?。
気のせい。




ルルコ(流々子)

職業 メイド  
二つ名 冥土の鎌(元の世界ではの話、別の過去編に出るかも?)

ユウタの両親に憑いていた幽霊。
ユウタ特製パーフェクトボディ【改】の中に収まっている。
裏設定的には
ギミックがたくさんで四肢、足裏までに
たくさん夢が詰まっているらしい。
ユウタのよき理解者でよく精神的に疲れている。

筋力 異常な強さ
魔力 並みより以下
速さ 異常な速さ
幸運 並みと同じ
器用さ 並みと同じ


ギミック

不明


こんな最強系なメイドさんがほしいんです。
護衛兼メイドさん。
かなりの武術を身に付けているのは、趣味です。
覚えている方がいるかもしれませんが
実は名前を思い出せず、レイカと打っていました。





レイン

職業 魔女  
二つ名 【自称】武闘派魔女

自分を助けてくれた
ユウタのお嫁さんになろうと奮闘中。
自身を武闘派魔女と名乗っており、バランス感覚がよい。
西の町へ行きましょう!。に載っています。

筋力 魔女よりはある?
魔力 魔女では平均的
速さ 魔女より上
幸運 並み以下
器用さ 魔女では平均的


使用魔法

武器を呼んで戦うらしいが、
今のところ不明。


魔女と言ったら魔法!。
ですが、全然魔法を使わずに武器を使って戦う
魔法戦士系が欲しかった。
じつは、ユウタの魔法の副産物と相性がいい子は
いないのかな〜という発想で出来た子。
10/12/07 12:42更新 / 華山
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