やあ (´・ω・`)
ようこそ、コピペリカンハウスへ。
このホルスタウロスのミルクはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。
うん、「また」なんだ。
済まない。
ヴァルキリーの顔もって言うしね…
謝って許してもらおうとも思っていない。
でも、このSSのあらすじを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない
「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。
殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい
でも、そう思って、このSSを書いたわけじゃない。
ただ、書きたかっただけ…
思い付いた文章を書きなぐっただけ…
じゃあ、暇潰しにSSを読んでいってくれ。
〜ショタVS稲荷〜
とあるジパングの田舎で狐を助けた少年が恩返しされた。
稲荷「助けてくれた礼じゃ!さあ、願いを言え!!わらわが叶えてしんぜよう!」
ショタ「いくら貴女でも倉を米俵で満タンに出来まい」
稲荷「なんだと見ていろ」
翌日、倉には米俵がギッチリ
ショタ「これはすごい…しかし大判小判は無理だろうな」
稲荷「なんだと見ていろ」
翌日、倉には大判小判がザックザク
稲荷「あと、嫁も用意したふつつか者だが末長くヨロシク頼む」
ショタ「それは頼んでない、いや、来ないで!な、なんで裸に!?や、やめ…あ、そんな!?動けない!ヒッ、あーーー♪♪♪」
〜選ばれたのは〜
うんとこしょ〜どっこいせ〜♪
それでも○○○は倒せません。
サキュバス「百円くれるなら討伐手伝うよ♪」
男「100円…」
バフォメット「儂なら500円で上位まで手伝ってやるわい」
男「500円…」
ワーシープ「それより千円あげるから私と布団で眠りませんか?」
男「温かい布団…」
〜橋の上の少女〜
旅人が見知らぬ土地の橋にやって来た。
橋の手前には看板があり
「通行料は無料です。目的ある者は立ち止まらず、振り返らず、速やかに渡りきってください。違反した場合はご容赦しません。」
と書かれていた。
旅人がしばらく橋を歩いていると
橋の真ん中で少女が立っていた。
旅人がすれ違った時、
少女は「19、19、19…」
と言っている。
旅人はてっきり渡る人間をカウントしていると思ったが自分が通過した時には数が増えなかった。
旅人は注意書を思い出したが気になって
引き返し少女に尋ねた。
旅人「19っ何?」
すると少女は
旅人を引っつかみ
川へ突き落とした。
旅人がポカーンとしていると
いきなり、サハンギたちが数匹現れて旅人を
連れ去っていく…
サハギン「これで20人目か…婿…捕まえるの…楽じゃない…」ニヤリ
〜魔物娘のいる風俗に酔ったDQNが来店〜
DQN「一発抜くのに数万だと?ふざけるな!射精なんてたった数秒の時間だろ!まけろ!」
サキュバス「…じゃあまけてあげる」
DQN「わかりゃいいんだよ(やりぃ♪)」
サキュバス「ただし、射精は一時間分してもらうからね♪」
DQN「( ; ゜Д゜)」
〜おしおきだべぇ〜
夫は自分が寝ているのを良いことに誰かがチ○ポにしゃぶりついて搾精しているのを知った。
おおかた妻の仕業だと思い、
夫「娘の受験が終わるまでは夜の営みは禁止(娘が学校に行っている間に合体OK)といっておいたのに……」
その習性を利用し妻にオシオキしようと考えた。
夜に、夫はチ○ポに魔物娘だけに効く悶絶する媚薬を塗って床についた。
翌朝、夫が目を覚ますと健やかな顔で眠る妻の横で娘が悶絶していた。
〜刑務所はこうせい施設〜
死刑が廃止され、凶悪な犯罪を犯した人間が送られてくる魔物娘が管理する刑務所にて囚人にダークエルフが尋ねた。
ダークエルフ「アナタが受ける罰なんだけどそろそろ始めましょうか?どっちにする?」
囚人「何を選べるの?」
ダークエルフ「アナタはマゾじゃないみたいだから『調教』か『拷問』のどちらかが選べますわ」
〜奴隷の価格〜
サキュバス「いくらかしら?」
奴隷商人「この奴隷は1匹で15万G。こっちのと合わせて2匹なら25万Gで…」
サキュバス「この子だけでいいわ」
サキュバスは金出してた。
そのやり取りを見ていたゴブリンはすかさず
商人に歩みより10万Gを出して
ゴブリン「残りのをくれ」
〜遠征から帰還しました〜
魔物娘討伐から戦士が帰り酒場で飲んでいた。
兵士「どうしたんだ?そんな暗い顔をして」
戦士「ああ…実は俺、もうすぐ父親になるんだ…」
兵士「本当か!おめでとう!でもなんで喜ばないんだよ?」
戦士「彼女にまだ話してないんだ…」
〜気球の旅〜
男は気球に乗り
数日後、知らない土地にきた。
近くの巨大な建造物(ピラミッド)に魔物娘が日向ぼっこをしていたのが見えたので
高度を下げて
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