騒音、狡猾、暴飲暴食者 狩猟

俺は便利屋をしている
騎士団崩れの男だ…

今日の依頼は
コンビニの駐車場で
夜になると騒いで
悪さをしている
不良魔物娘の鎮圧だ。


依頼内容の時間まで潜伏。
数時間後、
魔物娘のオークの集団が飲み会を始めた。

話によれば
逆レイプされた
哀れな客もいたとか…

……マジパナイ…

俺は、手荒な事はしたくないのでやんわりと紳士的に注意した。

魔物娘も人間と同じなのか…

相手が下手に出て紳士的な態度をとるといい気になる…

早い話が捕まった。


男「魔物娘の慰みモノになんかならんぞ!くっ、殺せ!!」

オークA「グヘへ、そんなに慌てんなよ」

オークB「あんた…元騎士か?だめだぜ?すぐプライド優先して死のうとするのは…クククッ……アンタの体をさんざん、なぶって快楽に負けて、殺さないでぇと懇願するのがお楽しみッスねぇ♪」

男「ふざけんな!!」

オークA「おうおう、ずいぶんと威勢がいいなぁ?」

オークC「ん?コイツなんかもってるよ?香水かな?なんかいい臭い…」


オークの一人が俺の上着から香水の瓶のようなモノを取り出した。


プシュウゥゥウッ!


次の瞬間、香水の瓶からピンク色の煙が吹き出し辺り一面ピンク色に染まりオークたちはバタリバタリと倒れ、顔はトローンとだらしなくなり体をビクンビクン痙攣しだした。

その隙に縄抜けをしリーダー格オークの豊満な乳房を鷲掴みにした。


オークA「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?(ぎ、気持ちいいッ!揉まれただけでイッてる!?)」プシャアアアァーーー・・・・・・・・・

男「あらら?お漏らしか?その年で?おらおら!、さっきまでの余裕はどこにいっちまったんだ?あ?」モミモミ

オークA「な、なんで………ぁあっ、んはっ、はぁはぁっ、はひっ、ひいぃ・・・ お、つゆ、止まんなぃいぃ・・・・・・すごっ、すぎょい気持ちいいょぉおっ・・・///」

男「魔物娘が絡んでる場所に単身で何の用意もしないわけないだろ?
[動物系魔物娘だけ感度上昇して身動きとれなくなる媚薬ガス]
のお味はいかがかな?さてと〜悶絶してる所悪いけど俺も興奮してきたし好きなようにマ○コ使わせてもらうな」 ズブッズブッ


オークA「や、やめぇ…おひぅ♪あぁん…しゅごいのぉぉぉぉぉぉ!!チ○ポしゅごいのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」ガクガクガク

オークB「あ…チ○ポに返り討ちされて獣みたいに喘いでる……」ハァハァ


オークA「あひぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」ビクンビクン

男「そら!!一発目だ」ドピュッドピュッ

オークA「んほぉぉぉぉぉぉ!!膣内に精子キタァァァァァァァァァァ!!あちゅいのぉぉぉぉぉぉ!!お腹ヤケドしちゃうのぉぉぉぉぉぉ!!あひぃぃぃぃぃぃぃぃ♪」プシャアアアァーーー・・・・・・・・・


オークA「 」ガクガクガク

男「さてと次はお前だ!さっさと咥えろ!!」ズボッ

オークC「んぐぅっ!?」

男「お前らが大好きなリーダーの愛液と精子まみれのチ○ポにご奉仕しろや!!」ズボズボズボズボ

オークC「んっ…ジュルッ……んぅっ……」

オークB「…意識が朦朧としている口に無理矢理突っ込んでジュルッ…いいな…ぅっ……」ハァハァ

男「おぉ……よし…二発目だ…溢すんじゃねーぞ!!」ドピュッドピュッ

オークC「んんっ!?」

男「どうよ?豚の愛液と人間様の精子のミックス汁は旨いだろ?」

オークC「ゴホッ…ゴホッ……ゴクッゴクッんっ…ジュルッ……んぅっ……」クタァ…ビクンビクン

オークB「…ああ…(意識が朦朧としている間に精液でマーキングされちゃってる…口を精液便所に…あんなに出されたら精子でお口が妊娠しちゃうよぉ)…ああ…」ハァハァ



男「さて、次はお前だよなぁ〜?」

オークB「お願い…許して…なんでもしますから…やめ」ガクガク

男「うるせぇ!!」ズブッ ズブッ

オークB「ヒギィ!?」

男「おらおらおら」パンパンパンパン

オークB「は…激しいのぉぉぉぉぉぉ!!あぎっ!頭があ!変になる!やめててぇこのチ○ポ元気すぎるのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!死んじゃうぅぅぅぅぅぅぅ!!チ○ポにハメ殺されりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」

男「お前は念入りにお仕置きだ!おらおらおら!おらおらおら」パンパンパンパン

オークB「ひぃぃぃぃぃぃぃぃ!!膣壁が削られりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!ゴリゴリ削られてるのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!お腹の中がぐちゃぐちゃになるのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

男「三発目だ!!おらぁ!!」ドピュッドピュッ

オークB「んほぉぉぉぉぉぉぉぉ
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