ベストマッチな組み合わせ【ホルスタウロス編】

私はホルスタウロスのメグと申します、とある高原にある小さな牧場に愛しい旦那様と二人で暮らしています。

「さあメグ、今日も乳しぼりをするぞ」
「っっ・・・はい
#9829;」
相変わらず寡黙な表情を崩さずにそっけないように告げると旦那様が興奮を隠し切れないように乳絞りの準備を始めています。

私達のようなホルスタウロスのカップルは毎日愛する旦那様にお乳を搾ってもらうのが日々のルーティーンではあるのですが一言に乳絞りといってもその方法はカップルごとに千差万別だと言われています。

そんな私たちの乳絞りは・・・優しくひたすらにしつこく、おっぱいを揉みしだきながら行うおっぱいが敏感で性感帯なホルスタウロス泣かせな搾り方なのです
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手馴れた手つきで乳絞り用の器具に特大のミルク缶セットしている旦那様を横目に私は上着を脱ぎブラジャーを外しますが・・・またサイズが合わなくなりつつありますね、旦那様にいっぱい揉み揉みしてもらったからでしょうか
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これはこれで幸せな悩みというものです。

旦那様が手を洗い終え私の乳房の消毒を行い、乳首のみを覆いかぶせるような小さな専用の器具を取り付けたら準備完了です
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先に座り、足を広げてスペースを作ってくれている愛しい旦那様に背を預けるような形で私も座り込みます。

いよいよ・・・とばかりに旦那様が手をワキワキと開いたり閉じたりするさまをおっぱいの少し手前で見せつけてきました。

「ひぅ・・・
#9829;
#9829;
#9829;」

何度も何度もおっぱいを揉みしだかれた感触を思い出した私は思わず声が漏れて下着もジュンと湿った感触を感じます。

そして愛しい旦那様の手が私の乳房を優しく包み込み、ひたすらに優しくゆっくりと閉じたり開いたり揉みしだき始めました。

もにゅ
#9829;
#9829;もにゅ
#9829;
#9829;むにゅん
#9829;
#9829;ふにゅぅ
#9829;
#9829;

「あぁ・・・柔らかい・・・溜らないよメグ・・・」
「ひぁぁ
#9829;・・・んあうっ
#9829;・・・ゃん
#9829;」

ただでさえ敏感で性感帯な乳房を揉みしだかれて気持ちよくて幸せな気持ちなのに愛しい旦那様が何時も何時でも私の乳房に夢中になっている
#9829;
#9829;
これはホルスタウロス族殺しです、卑怯です
#9829;

「ふぅ・・・
#9829;んんぅ・・・
#9829;んぁ・・・
#9829;」

目の前でグニグニと柔らかくこね回される私のおっぱい
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#9829;乳首からもぴゅーぴゅーミルクが絞り出されミルク缶へと溜まってゆきます。

「あぁん・・・
#9829;
#9829;旦那様ぁ・・・
#9829;もっと・・・もっといっぱい揉み揉みしてぇ・・・
#9829;
#9829;
#9829;」

何時ものことながら極度の快楽と幸福感で旦那様へ甘えるようにおねだりをする私。
それもこれも旦那様のおっぱいの揉み方が上手すぎるのがいけないのです
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私の感じるポイントを完璧な力加減で揉み揉み
#9829;
#9829;

おっぱいが溶けてなくなってしまうのではないかと本気で思うほどの気持ちよさ、体からはとうに力が抜けきって愛しい旦那様へ全体重を預けてしまうのですが、筋骨隆々で逞しい旦那様はこの程度ではビクともしない安定感、もはや私は為すがままおっぱいを揉み揉みされてゆきます
#9829;

「ぁぁぁ
#9829;
#9829;・・・んぁぁぁん・・・
#9829;
#9829;」

ピンポーン!とミルク缶が満タンになったことを告げる電子音が聞こえてきました。今日の1缶目はずいぶんと早かったような気がします。

いつも私たちは街で売るための1缶、自分達の分でもう1缶の合わせて2缶を絞ります。

そしてこのミルク缶を満タンにするには何時も大体1時間程度搾り続けられる必要があるのですが、いつも気持ちよさと幸福感で時間感覚がなくなってしまうため気が付くと満タンになってしまうんですよね・・・
#9829;

名残惜しそうにおっぱいから手を放し、立ち上がって新しいミルク缶をセットしなおし、あらかじめ用意しておいたスポーツドリンクをお互いに二口ほど飲みます。

そして私の目の前で旦那様がズボンのチャックを下ろしギンギンなおちんちんを取り出します。

ええ、ここからが私たちの本当の乳絞りなんです
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#9829;
#9829;

再び座り足を広げた旦那様
#9829;先程と違う点は逞しいおちんちんが出ている所ですね。

もどかしいようにグショグショのビショビショな下着を脱ぎ、旦那様のおちんちんをあてがいます。

そし
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