サキュバスの場合
サキュバス「中々斜め移動が上手くいかないわねぇ…タッチペン使えば上手くいくっていうけど、今家にそんな気の利いたものないしぃ…程よく細くて画面をタッチ出来るもの、何か無いかしら?」ゴソゴソ
サキュバス「鉛筆…無理ね。尻尾…細かい動きが出来ないわ。あ、ニン○ンドー3○Sのタッチペンは!…ダメなのね…どこかに無いかしら、ちょうどいい棒…」ピコーン!
サキュバス「そうだ、あるじゃない!私の大好きな棒が!」
数時間後…
ショタ夫「ただいま〜。」
サキュバス「おっかえりー!早速だけど、ズボンとパンツ脱いで?」
ショタ夫「えぇ!?も、もしかして玄関でするの…!?シチュエーションを変えるのも悪くはないと思うけど…」
サキュバス「あ、ごめんごめん、実は違うのよぉ。あのね、かくかくしかじか…」
ショタ夫「な、なるほど…それで僕のを使おうと…」
サキュバス「そ
#9825; だからとりあえずリビングに移動して、さっさと脱ぎなさ〜い!」ヨイデハナイカー!
ショタ夫「あ〜れ〜!」
サキュバス「よしよし、いつ見ても可愛いプレシィだ
#9825; じゃ、ちょーっとだけ進化してもらって…」クニクニ
ショタ夫「あっ…」
サキュバス「準備完了!どれどれ、まずは無限回廊で…って何これ!?使いやす〜い!」
ショタ夫(手の動きに合わせて腰を動かすの、しんどいなぁ…それに変に気持ち良いし…)
サキュバス「これならいける!よ〜し、待ってるのよ、ヘラ・イースちゃ〜ん!」
解説しよう!そもそも、指と男のドラゴンは余り大きさは変わらない!では何故サキュバスのドロップ捌きが上手くなっているか?その理由は、サキュバスは性関連の事になると、急に手先が器用になるのだ!今のこの状況は、パズ○ラプレイと言っても過言ではないだろう!
数分後…
ショタ夫「はぁはぁ…」ピクピク…
サキュバス「あ、ちょっと動かないで!さあ、最後の一撃!これで終わりだあ!」
ショタ夫「だ、だめ…出る…ッ!」ビュルビュルビュル!
サキュバス「え、あ、ちょっと、ああ〜…」GAME OVER コンテニュー?
ショタ夫「」
サキュバス「…」
ショタ夫「ご、ごめんなさい…」
サキュバス「いいえ、許さないわ…」
ショタ夫「ひっ…」
サキュバス「これは罰が必要よねぇ…?」
ショタ夫「ううっ…」
サキュバス「今夜は、五十連発くらいしてもらおうかしらあああぁぁ
#9825;」
ショタ夫「ひっ、ひいいぃぃぃぃ!!」
マーメイドの場合
マーメイド「あ、レーンちゃん、おはよー!」
セイレーン「マーちゃん、おはよう〜!」
マーメイド「ねぇ、ランクいくつになった?私昨日30になったんだよ!」
セイレーン「ええ〜、いいなあ。私まだ22だよ〜。」
マーメイド「そうだ、見て欲しい子がいるんだー!えへへ、…じゃじゃーん!」
セイレーン「!これって…マーメイド!?すご〜い!マーちゃんの種族、パズ○ラ出てるんだ〜!」
マーメイド「えへへ、早くこの子進化させたいなぁ…最終進化はきっと凄く美人さんになってると思うんだ!」
セイレーン「そうだね〜!いいなぁ、セイレーンもパズ○ラに出て来ないかな〜。」
マーメイド「きっとすぐ出るよ!だって見て、エンジェルとかドリアードだっているんだよ!」
セイレーン「本当だ〜!そうだよね、すぐ出るよね!うふふ、もしセイレーンがパズドラに出たらどんな子なんだろうな〜。」
マーメイド「マーメイドがロック系の見た目だから、レーンちゃん達はクラシック系じゃあないかな?」
セイレーン「ええ〜、でもクラシックって歌わないよ?」
マーメイド「あ、そっか!」
アハハハハ!!
数日後…
マーメイド「レーンちゃん、見て見てー!」
セイレーン「どうしたの?」
マーメイド「えへへ、私のマーメイドがようやく進化するよ!」
セイレーン「あ、進化素材揃ったんだ〜!一緒に見せてくれるの?」
マーメイド「あったりまえじゃん!レーンちゃんは私の一番の友達だよ?」
セイレーン「…うふふ、そんな事言われたら照れちゃう…」
マーメイド「?何で照れるの?当たり前の事言っただけなのに…」
セイレーン「っ!、ええと、そんな事より、ほらほら、早く進化させてみてよ!」
マーメイド「ん、そうだね!じゃ、いきますよぉ〜!」
セイレーン「…」ワクワク
[進化させる ] ポチッ
シューウシューウシューウ…
激レア! セイレーン!
…
マーメイド「…セイレーン?」
セイレーン「セイレーン…?」
マーメイド「…」
セイレーン「…」
マーメイド「…」
セイレーン「…」
カラステングの場合
カラステング「あ〜、最近
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