連載小説
[TOP][目次]
短編二作登場人物
さぁさぁ不定期に更新されますこの番組、「フミフミ☆ラジオ」今回で三回目となりました!
正直出番が少なくて他の場所に出張したいところです!
そういえば今年は年始めにラインでのレースで実況をやらせていただきましたね。次はなんか旅行で写真係をやらされるそうです。
仕事があるのがいいことなんですが、本業での出番ももっと作って欲しいですね……


さて、愚痴もほどほどにして、ゲスト紹介をしましょう!
今回のゲストは、皆様ラインからお越しです!
鍛冶屋レギンスより
ヴァン・レギンスさん
ウィナ・レギンスさん
ラインギルドより
マーク・ザイルさん
クロノさん
です!今回も四名の方にお越しいただきました。
皆様よろしくお願いします!

「おう!よろしく頼むぜ!」
「……よろしく……」
「よろしくな〜」
「ああ、よろしく頼む」

今回は夫婦二組。なんというか、独身の私としては羨ましい限りです。

「ん?文々ちゃんはいい人いないのかい?」

ん〜、どうでしょうね……そういうのの実感はないですね。
結婚はしたいと思いますけど、仕事は楽しいですし、友人との付き合いもいいですし、今のままでも充実してますからね〜。
とりあえず今の不満はもっと出番を……!

「……出番が少ないのは私たちも同じ」
「だな。俺らは2〜3回くらいしか出た覚えがないぜ」
「でもそっちは他のコラボとかで出てきてたろ?俺らなんか自作でしか出てきてねぇぜ」

……そう言えば、みなさん私と同じように出番が少ない人たちでしたね……

「まぁ一応メインの話はあるけどな」

ちくしょう羨ましいですよっ!!

「だが、そのうち君にも主役が……」

<ないですよ>

『えっ?』

<文々は基本使いやすい補助キャラクターなんで、主役とかに使うつもりはないですよ>

……そろそろみなさんの紹介をしましょう!

「うわぁ……文々ちゃん目が死んでる……」
「鬼畜だな作者よ……」

<逆にどうやってネタキャラをメインにしろと。東方乙ですぐ終わりますよ>

現実は、非常です……

<まぁ、使えれば出番は増えていくだろうから、その方向で>

了解しました……とりあえず、仕事中なのでそちらに集中して元気を出してやっていきましょう!
まずはレギンス夫婦から!


ヴァン・レギンス
種族・インキュバス
年齢・32歳
やはり一児の父となるとそのくらいがオーソドックスな年齢ですかね?現代では出産年齢や結婚年齢の平均が上がってきているようですが、やはり子供は若いうちに欲しいですね〜。
性格は……こう言ってはなんですが、非常に普通ですね。お調子者で明るく元気。昔はよく仲間内でムードメイカーの役割をしていたそうで。
一人称……などはもう面倒だから文句などがない限り書くのをやめようとか作者は抜かしています。
見た目はこげ茶の短髪をこれといった手入れもせずにボサボサのまま放っておき、髭は無精髭をしばらく伸ばしっぱなし。まさにオヤジ、といったところですね。瞳の色は淡褐色。顔にはおじさんっぽいという以外にこれといった特徴はないですね。服装は基本的に鍛冶屋での仕事着を着ていて、私服はシンプルであり適当な組み合わせが多い。冒険者の時代では、シンプルなのは変わらないが今よりも動きやすさを重視したものだそうです。
簡単に説明させていただきます。
元ラインギルド所属の冒険者で現鍛冶屋「レギンス」の販売担当。そしてウィナ・レギンスの夫であり一児の……失礼、もうすぐ二児の父でしたね。
冒険者時代では様々な街を流れてからラインギルドに所属するようになり、主に護衛任務を受けていたそうです。しかも問題が現在進行形で発生しているほど危険なものばかりを選んでいて、収入はそれなりだったそうですよ。
そのころの戦闘スタイルは攻撃よりも防御に重きをおいたものだそうです。その戦い方のおかげで護衛において十分力が発揮され、そこそこ重宝されたそうな。その代わりに武器の消耗が激しく、普通のものであれば一ヶ月持たないとかなんとか。
ちなみに、彼がだいたい17歳で任務中に武器が壊れて囮となって逃げている時にウィナさんと出会ったそうですよ。
現在はウィナさんの作品の値段を決定したり材料の買値を交渉したりと主にマネジメント業?を主に行ってます。


「なんというか、なんでそんな前の情報まで公開してくれんのよ……」

あの野郎が書きたいからだそうです。まぁラジオオリジナルで知っておけばもうちょい楽しめるんじゃないかな、と言ってました。
さて、次はウィナさん、いきましょう!


ウィナ・レギンス
種族・サイクロプス
年齢・数えてないそうです。
性格・寡黙でおとなしい
まぁ、サイクロプスにはよくある性格ですね。娘さんは少々原種と性格が異なりますが、そこは環境の違いでしょう。
見た目は基本的に魔物図鑑のサイクロプスの項の絵と同じ、青い肌に単眼、一本角が特徴的です。髪はショートで薄い赤紫色をしています。服装はこちらも仕事着は図鑑とほぼ同じです。……ちなみに、ヴァンさんのも同じ感じの男性ものですね。ペアルックです。ただ、街に住むようになってからは普段着としてワンピースなどを好んで着たりもするようになったそうです。
では、簡単な説明を。
ヴァンさんの妻であり暫定二児の母。娘さんのレンカさんは小学校に通っていて、お腹の中にもう一人いるそうです。まだあまり目立たないですが、よくみるとお腹が少し膨らんでるように感じますね。
職業は一貫して鍛冶屋なのですが、結婚される前は山奥で気ままに槌を打っていたそうです。ちなみに場所は……トーラという街の近くにある山の一つにあったそうです。現在はラインにて鍛冶屋“レギンス”を経営。武器防具だけでなく、包丁などの刃物関係や鍋などの日常で使う金属製品も作ってます。私も一本包丁を買いましたが、品質はなかなかいいですよ。収入も良いようで、このラジオのスポンサーをされていたりもします。
販売武具の特徴は扱いやすさと耐久性に富んだものが多いことですね。技術的には精錬で純度の高い金属を精製するものが特に秀でていて、素人から玄人まで、幅広い人たちに扱えるオーソドックスでありながらも質の高い装備が取り揃えられています。街に移ってより質の良い金属を仕入れられるようになってからは、さらに質がよくなったそうな。種類も、ショートソードやランス、バックラーなど、万人に扱えるようなものを多く作製しているそうです。その代わりに、魔晶石などの強い魔力の篭った素材を使うことがないため、性能に特殊な力が追加されることはないそうです。オーダーメイドも受け付けていて、特殊な形状のものでもある程度の図面が書ければ作製できるそうです。皆さん、丈夫で扱いやすい武具をお求めならば是非寄ってみてくださいね。


以上、宣伝及びウィナさんの紹介でした。
……しかし……羨ましいですね……

「……なにが?」

胸がですよ!うう、結構大きいです……

「いやいや、別に胸とかそんなに気にすることじゃねぇんじゃないかな?」
「だな〜。大事なのは見た目じゃなくて心だとおれっちは思うぜ。なぁクロちゃん?」
「そう話を振るということは私の体型は良くないというわけだな?」
「いやいやいやいや、そうじゃなくて……確かに胸は小っちゃいけど……」

<別に胸の大きさとかは気にしなくていいと思いますよ?基本的に僕は見た目よりも気が合うかどうかを優先してますし。体型や顔は酷すぎることがなければ十分いいと思いますよ?>

でも胸は大きい方がいいですよね?

『いや、まぁな』

<揉んだらどんな感触がするのかという興味はあります>

「……そんなに率直に言われると、困る……」
「……マーク、ちょっとこっち来ようか?」
「あ、クロちゃんちょっ待っ!?」

あー、お二人はちょっと楽屋裏でOHANASHIをしてくるそうですね。

「まぁ、暴力沙汰じゃないと思うから、ほっといてもいいんじゃないか?」
「……紹介は、どうするの?」

やっちゃいましょう。
では、続いて先ほど退室したお二人のご紹介です。まずはマークさんから。


マーク・ザイル
種族・インキュバス
年齢・28歳
性格はだいたいヴァンさんと同じでお調子者で明るいです。ただし、能天気でヴァンさんより調子に乗りやすく、失敗も多いそうですよ。
見た目はまぁ年と職業に相応なものですね。基本的に軽装。しかもファッションとは程遠い地味で適当なものばかりだそうです。仕事着もそれに簡単な金属製の軽鎧系をつけるくらいで、動きやすさを重視した装備が多いようです。ちなみにラインギルドや自警団で動きやすさを重視した装備を選択する傾向があります。顔は並で普通、髪はこげ茶の短髪で瞳は淡褐色。目つきはどちらかというとたれ目だそうです。
では、説明を。
ラインギルドに所属する冒険者。実力は人並みで主に街の近くでできる依頼を消化して日々を暮らしているそうです。ギルド内ではその明るい性格もあっていろいろなメンバーと組んで仕事をすることもあるそうな。ただ現在は同棲中のクロノさんとコンビを組んで仕事をすることが増えてるらしいですね。仲間内のやつかみが多いとか。ちなみにライン出身で両親はすでに他界。なんでもご両親は孤児院の関係だったそうで孤児院の人のことは結構知っていたそうです。その関係でクロノさんにも普通に接せたそうですね。


「おいちょっち待ってくれ、なんでそこまで公開すんだよ?」

あ、マークさんクロノさんお帰りなさい。
オタノシミでしたか?

「ん〜、まぁな」

おー、惚ける惚ける……羨ましい限りです。

「しかし……マークの両親が孤児院の、だとはな……なんというか、すまない」
「……別に、それとこれとは別問題だから、クロちゃんは気にしちゃいけねぇよ」

はいはい。その話は暗くなるから御法度ですよ〜。
さて、ラストクロノさん行きましょう。


クロノ
種族・ワーキャット
年齢・24歳
性格は人見知りで臆病、かつ無愛想。その性格あって、人付き合いはかなり苦手だそうです。
見た目は黒いワーキャット。髪も瞳も体毛も全部黒一色です。肌と目は普通に肌色だったりしろだったりですけどね。ただ、服装も黒を基調とした肌の隠れるものを好んで着るため、見た瞬間の印象は黒としか言えません。
さて、では説明を。
ラインギルドに所属する冒険者。腕が良く、様々な依頼をこなしている。しかし感情を表面に出すことが苦手で、マーク以外の人間とはほとんど交流を持たなかったそうです。と言っても今はマークさんと同棲中で、コンビを組むことが多いそうですけどね。あと、動揺したり自分を見失ってたりすると猫猫しくなります。また、ラインの孤児院の出身者であり、黒の猫ちゃん、というある人の呼び方からクロノ、クロ、などと呼ばれるようになったそうです。
ちなみに名前の紹介からわかると思いますが、まだマークさんとは籍を入れてないそうです。さっさと入れちゃえばいいのに……


「最後のは、説明……なのか?」

極個人的な感想です。

「だよな〜」

ちなみに補足説明しておきますとラインギルドではクロノさんは自分の名前を名乗ったことは一度もなく、本名を知っていたのはギルド登録時の担当者とギルドマスター、そして同棲後に本名を教えてもらったマークさんだけです。

「ああ、本名を聞いた時には少なからず驚いたよなぁ〜。ほっとんど一緒だったんだからよ」
「そうだな。呼ばれた当時は本名を呼ばれてたように感じてたから普通に応対していたのだが、本名を知らないと言われた時には私も驚いたぞ」

ともかく、こんな感じで人物紹介に関してはすべてすませましたね。

「えーっと、このあとは……質問とかされるんだっけか?」

まぁ、そうなんですけど……
あまり質問などが集まらないので、正直コーナーとしてはあまり成り立ってないんですよね〜。

「……となると、もう終わり?」

そんな寂しい終わりは嫌です!
なんで、少し我らが駄作者が主に舞台として使う街、ラインの中でも、今回出演した方の作品と、それ以外の作品にも関わるいろいろなものの説明でもしようか、という計画があります。

「なるほど、今回だったら……ラインギルド、冒険者、そして孤児院……あたりだな?」

ええ、今回はその三つを、ゲストの皆さんの話を交えながら紹介していきます。
じゃあみなさん、お願いしますね。

「おうよ!」
「おうさ!」
「……できる範囲でなら」
「まぁ、努力しよう」

ではまず、冒険者について話しましょうか。

「冒険者、というとやっぱりラインではギルドに所属する人が多いな」
「逆に、ギルドに所属しない流れの冒険者もいるんだけどな」
「一応のあそこの定義としては、特定の職業についていない、体を資本にするなんでも屋といったところか?」

ようするにフリーターですね。

『言うな』

失礼しました。

「ちなみにこれといった資格を必要としない職業の中で一番多い職業だな」
「ただし、資格ではないがギルドに所属している場合はその所属ギルドが発行する証明書を携帯する義務が発生するな」
「ギルドの紹介の方でも説明するけど、遠方からの依頼を受ける場合、依頼者にその証明書を見せる必要があるんだ。だからこそ、ギルドの証明書はかなり重要なもので携帯を義務づけられるんだぜ」

現代の世界で言う、身分証明書のようなものですね。
とりあえず、冒険者に関してはこんなもんでいいでしょう。
お次はギルドに関してですね。

「まず、ラインやその周辺のギルドの説明をした方がいいな」
「……基本的にギルドは、仕事の斡旋を行う組織のことを指すわ。主な収入は依頼者から受け取った依頼料の一部、つまりは紹介料ね。私も最近はギルドに鉱石類の仕入れを頼んでるから少し知っているわ」
「そしてギルドには場所ごとにそれぞれ違った依頼傾向があるんだ。例えば、ラインギルドみたいに街で受け付けた依頼以外にも、遠方のギルドの依頼を仲介し、派遣したりするところとか、アリュートギルドみたいな荷運びの船員だったり護衛だったりを募集する依頼が多いところとかな」

ちなみにラインギルドでは街の依頼は登録なしで受けられますが、遠方からの依頼はラインギルドに登録し、所属する必要があります。
……と、こんなもんでいいでしょうかね?
では次、最後の一つ、孤児院について、いきましょうか……

「孤児院に、ついてかぁ……」
「まぁ、今の孤児院についてまず話そうぜ……」
「そうだな。現在孤児院はククリス・アルフという男が院長として経営していて、魔物、人間問わずに孤児を引き取り、領主様や現在働いている元孤児院の人たちの援助金を使って子供たちの世話をしている。一応、私もその援助者の一人だな」
「んで、職員は基本的に毎日いるのは院長のククリスさんと最近こっちに来て孤児院に住み始めたダークエンジェルのポルクス・ジェミニさんの二人。それ以外にも、手が空いているやつがたまに来て手伝ったりするぜ。ちなみにおれっちもクロちゃんについてって手伝ったことがあるぜ!あでも最近ではバイトも雇ったらしいな?」
「ちなみに、ある期間になると周辺の街にある孤児院に立ち寄って、そこでは正式に引き取ることができない子供なんかを引き取ったりするそうだ。たしか同行者がいて、それがママ先生のお父様だとか……」
「とりあえず、現在の孤児院に関してはそんな感じだな」

では、次はラインの傷と揶揄される、昔の孤児院に関して、ですね。

「ああ、しかし、あまり詳しくは話したくないな……」

そうですね……
とりあえず、こちらから少し話しますね。昔の孤児院は方針なんかは今と同じなんですけど、院長及びそこの従業員が違います。そして、ある事件によって一度全焼してしまったことでしょうか?その事件における被害については……リスナーの皆さんには察してもらうしかないですね。

「ママ先生……あそこの元院長先生には、とてもお世話になった」
「ああ、旧孤児院……あの人の時代の子供達にとって、本物の母親と同じだったからな、あの人は」
「……とても、いい人だったんだね……」
「ああ、ウィナが来たのはあの事件から二年経ったあたりだったから知らないだろうけど、あの人は本当にいい母親をしてたんだよ。というか、種族的にみんな本当の子供と思ってたかもしれんな」
「……種族的に?」
「ああ、ママ先生の種族はエキドナなんだ。様々な種族の子を残す種族だから、もしかしたらそうだったかもなって話。ただ……旦那もいたんだが、自分の子供には恵まれなかったんだよな……」
「……ああ、みんな、先生の子供を楽しみにしていたんだがな……」

……やはり、この話は振らない方がよかったですかね?

「……いや、そうでもないな。やっぱり、あの事件は忌々しいとはいえ、ママ先生のいた頃の思い出はとても大切で暖かいものだからな。こうやってあの人のことを話せるのは嬉しいよ」
「だな。今度他の連中とか呼んでまた宴会したりするか?」
「そうだな。ママ先生のお義父上と、ジルとククリスと……あと、いたら蓮杖や小華月、ニティカなんかも呼びたいな……あとは……」

……とりあえず、なんか楽しそうな雰囲気になってきましたね。
ちなみに旧孤児院……ママ先生と呼ばれている人の時の孤児院の子供達、つまりはクロノさんたちなんですけど……実は、ライン屈指の実力者だったり、天才と呼ばれる人になったりしてるんですよね……
やはり、才能を育てるのは環境、ということなんでしょうね……
それを考えると、今の孤児院の子供達はいったいどんな子に育っていくのか、楽しみですね。
……さてと、そろそろお別れの時間となってきていますね。

「む、そうなのか……」
「うーん、結構短く感じたぜ」
「……そうね、いろいろ話してたしね……」
「と言っても、説明しかしてないけどな〜」

それは……ええと、まぁ文句はあの駄作者に言ってくださいよ。
ともかく、最後はみなさんに一つ質問をしたいと思います。
では、いきますよ。


今後の人生の中の目標を教えてください。


「ん〜、そうだなぁ……とりあえず、健康な体であることとか、そのうち子供が欲しいなぁとか……」
「いや、後ろのはただの願望じゃないか?いやまぁ考えなくもないが……」
「こっちは商売繁盛とか、娘が元気であることとか……」
「……でも、やっぱり一番は、あれ」
「そうだなぁ〜。うんうん、言いたいこと、わかるぜ?」
「ああ、私も分かる。やはり一番はそれだな」
「そしたら全員一斉に言うか!いくぜ?せーのっ!」


『大切な人と、ずっと一緒にいること』


魔物娘とその夫らしい、そして羨ましい回答をありがとうございます!
くそぉ、私もいい人見つけるぞ……!!
さて、時間も時間なので、今回はここまで!
ヴァンさん、ウィナさん、マークさん、クロノさん、今回はありがとうございました!
次回のゲストは、魔術師と魔女のあの2人組を予定しています!
それでは皆様、またお会いしましょう!
さようなら!
12/09/11 18:30更新 / 星村 空理
戻る 次へ

■作者メッセージ
はい、こちら舞台裏の駄作者星村でございます。
毎度のことながら遅すぎる星村作品キャラクター設定集ラジオ、「フミフミ☆らじお」今回でやっと三回目となりましたね。
他のラジオ作品と比べると、やはり見劣りするので、少し出すのが躊躇われますが、ある作者様のキャラクターがファンだそうなので、ちょっとずつ進めて行こうと思ってます。
なにかキャラクターに対する質問がございましたら、常時募集しているので遠慮なく投稿してください。
さて、今回はここで。
星村でした。

TOP | 感想 | RSS | メール登録

まろやか投稿小説ぐれーと Ver2.33