(保健)体育の日

今日は体育の日。
そんな中で、家に居る1人の男の子と1人のお姉さんが居ました。
「千歌姉ちゃん、どこか行こーよー!せっかくのお休みなんだからさ〜!」
「え〜いいじゃんか〜?せっかくのお休みなんだからさ〜もっとごろっとしようよ〜♪」
「千歌姉ちゃんってば〜!」そう駄々をこねる男の子の名前は奏(かなで)。
休みの日は家に居るよりどこかに行くのが好きな年頃の子供だった。
「え〜?せっかくのお休みなんだからさもっとくっつこ〜よ〜♪」ムニュッ
ムニュッ という音と共に奏の背中に豊満な2つのボールが当たる。そのボールはバレーボールに勝るとも劣らない大きさだった。
奏にボールを当てたのは千歌(ちか)。奏の姉である。もっとも血は繋がっていないが。
ボールを当てられた途端に、奏の股間には、今まで余り感じた事の無い違和感が生じた。
それを千歌は見逃さなかった。
千歌はそれが自分の影響で生じたのか、それを知るために奏にゲームを持ちかけた。

「そーだ、お姉ちゃんと楽しい遊びしようか?」
「やるやる!!どんなの?」
「うふふ…それはね、えっちって言うんだよ〜♪始めるなら〜、えいっ!」

と言うと同時に、奏の服を脱がし、下半身を丸出しにさせた。
「何してるの千歌姉ちゃん!?なんで僕のズボン脱がせてるの?」
「ゲームの服装だからだよ〜♪でも奏ちゃんのおちんちんはなんでおっきくなってるのかな〜?」
「…知らない。」本当はなんでかは分かる。でもそんなの言える訳がなかった。
お姉ちゃんにくっつかれると、自然に大きくなってしまうのだ。
「答えない悪い子にはお仕置きで〜す♪えいっ❤」
そういうと千歌は、はむっ と奏のペニスを咥え込むと、一心不乱に吸い、舐め始めた。
「んむっ❤はむっ❤」ちゅるるるっ❤
水音と共に奏のペニスを責め続ける。
「千歌姉ちゃん、おちんちん舐めるのやめてよ!そんなとこ汚いよ!」
「じゃあやめるね❤」そういうと千歌は、ペニスから口を離した。
「えっ…?」
「だってやめてって言ってたから❤お姉ちゃんが奏ちゃんのおちんちん舐めるのオシマイ❤あとは好きにしていいよ❤」
「やだっ…❤千歌姉ちゃん…❤」
「なにがイヤなのかな〜?」
「舐めてっ…❤舐めて欲しいのっ…❤」
「お姉ちゃんにどこを舐めて欲しいのかな〜?」
「おちんちんを…おちんちん舐めて欲しい…❤」
「よく言えました❤」ちゅるるる・・・じゅるるっ❤ぐぽっぐぽっ❤
「んんんんんっっ❤」ビュるるるるるるる❤
奏は勢い良く射精し、その場にへたり込んだ。
「あっ…❤あっ…❤」
「気持ちよかったかな〜?」
「んひっ❤きもちっ❤いいっ❤」
「ならもっと気持ちいいこと…したくないかな…?」
「したいっ❤千歌姉ちゃんともっと気持ちいいことしたいっ❤」
「じゃあ服脱いでそこに寝てね〜❤」そう言うと千歌は奏に跨り、ペニスを自分の陰部に入れ、腰を激しく動かした。

「おっ❤おっ❤」ビュル「あっ❤んひっ❤おほっ❤」ビュル「んひっ❤うっ❤んおっ❤」ビュル
「お姉ちゃんのおまんこは気持ちいいかな…ってこんなにいっぱい出してるって事はとっても気持ちいいんだね❤」
「んおっ❤んっ❤あひいっ❤」ビュルビュル
「ねぇ奏ちゃん〜?奏ちゃんはなんでおちんちん大きくしてたのかな〜?」
「おっ❤千歌姉ちゃんのっ❤ことをっ❤かんがえててら❤」ビュル!ビュルッ
「かってにっ❤おちんちんがっ❤ををっ❤おおきく❤なっちゃったの❤をっ❤ゆるひてぇ❤」ビュルビュルッ!ビュルッ!
「よく言えました❤いい子にはご褒美の❤」ムチュ❤
「あっ❤あひいっ❤んひいっ❤」ビュルルルルルルッ!ビュルルルルルルッ!ビュルルルルルルッ!

「んひい❤」萎んだペニスから精液を少し漏らしながら、奏は恍惚の表情を浮かべていた。
「お姉ちゃんの中気持ちよかった?」千歌がそう聞くと奏は
「ひもひよらっはぁ❤」と呂律が回らないながらも答えた。
「じゃあまた明日もしよっか❤」「うん❤するぅ❤」

「聞きましたかあなた、千歌と奏がシたみたいですよ❤」と千歌と奏の両親が部屋の外で立ち聞きしていた。
「そうか…なら俺達も負けてられないな❤」
「やだっ❤あなたったら❤❤」

新しい家族が増えるのも、時間の問題そう。

今日は体育の日。猫も杓子も魔物も、沢山身体を動かす日。
魔物にとっては、たくさんエッチする日。

お待たせしました(誰もしてないけど)こちら約一年ぶりの新作でございます。
…やっぱ精神ある程度ダメージ受けてないと書く力が湧かないな!(なお湧いても大した物は書けない模様)
それとショタおねをおねショタってかくのは絶滅させる(過激派)

19/10/14 16:13 パイロ

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