連載小説
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ゲームオーバー 雄一の場合
まさか画面外からの魔法攻撃でやられるとは…と思ったらパソコンに引っ張り込まれた

雄一「画面外からは初見殺しと言うか卑怯だと思う」

???『警戒していれば避けられなかったかしら?』

雄一「あの状況で避けられる方が少ない」

???『貴方の友人は避けたみたいよ』

雄一「あいつは慎重だからな…クリアしたか、大したもんだよ…」

???『私はライナよ、ダークメイジという魔物ね』

そのあとに魔物娘についての説明を受けた

雄一「俺は雄一だ」

ライナ『なら、早速…💜』

彼女は俺に近づいてなにかを流してくる

雄一「!?」

身体が、熱い…これは…

ライナ『さぁ…いらっしゃい…💜』

彼女はゆっくりとローブを脱いでいく…

雄一「!!」

なんとか押し止めたのはわずかに残っていた理性だった

ライナ『良いのよ…💜念願の殿方だもの…💜』

雄一「!!!!」

理性はほぼ飛んでいる

ライナ『なかなかいいモノね…💜』

俺の男性器は見たこともないほどに怒張していた

ライナ『…💜』

いとおしげに優しく握り、ゆっくりと振るように動かし始める…

ライナ『好きにしていいわよ…💜』

雄一「なら…」

早速やたらと露出の激しい服の上半身部分をずり上げてひん剝く

ライナ『…💜』

雄一「!!」

ライナ『そうよ💜遠慮せずに私を求めなさい…💜』

雄一「!!」

ちゅぅぅぅぅぅ!ぽん!!ちゅぅぅぅぅう!ぽん!!と左右交互に吸い付いては離す

ライナ『おっぱい美味しい?』

雄一「!!」

ライナ『ふふ…💜なら、いくわよ…💜』

そのままのしぃっ!!!!と腰を落とされる

雄一「ちゅぅぅぅぅう…ちゅるるるる…るぇろん…るぇろん…」

ライナ『ぁぁぁ…💜おっぱいだけでイっちゃう…💜💜』

雄一「!!!!」

ライナ『💜💜💜💜💜💜💜』











ライナ『ふふ…💜これで貴方は私のもの…💜』

雄一「確かに、責任とらないとな…」

理性が戻った初の会話がこれだ

ライナ『おっぱい、のみたい?』

雄一「時間かかるだろ」

ライナ『魔法を使えばこの通り💜』

雄一「なんと…」

ライナ『さぁ…💜第二幕よ…💜』

雄一「!!!!!!!!」

また理性が飛んだ



















ライナ『と言うわけです』

雄一母「なるほど…とりあえず無事ならそれで良かった…」

ライナ『はい』

雄一「まさかこうなるとは思ってなかったけどな」

雄一母「あとで伸也にも謝っとくんだよ」

雄一「そうだな」

ライナ『では、これからよろしくお願いします♪』

雄一母「ビックリしたけど、これで孫も見られるね。」

ライナ『まぁ、なら頑張らないと…💜』

雄一「二人とも気が…」

ライナは聞いていない、母さんは帰ってしまった…

雄一「なら、やりますか」

ライナ『ふふ…💜その意気よ…💜』
20/02/16 03:17更新 / サボテン
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■作者メッセージ
次回で終わります

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