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魔の森の三重騎

■感想メッセージ
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新作ですか、これで後1ヶ月は戦える!(ぇ
この状況は何らかの罠、かな? 魔術師が何を考えてるのかが分からないけど、魔物が化けてるってのは無いかも。うむ、考察が楽しい。
あ、サップ君はとっととリア充して下さいね(´・_・`) ソルジャービートルさんの圧倒的安心感よ。ハッピーエンド不可避。
 サガリ 15/09/29 00:58
>「第一章:偵察」を読んだ感想
ここの隠れ里はアルラウネさんとハニービーさんが始め、リリラウネさんもいる隠れ里ですか?
もしそうでしたら、元花屋さん頑張ったなーw
更新楽しみにしています。
  15/09/29 08:41
>「第一章:偵察」を読んだ感想
考えてみるに魔術師が簡単に抜けたことと、ソルジャービートルが「昔からあった」と言ったことから判断するに、魔術師と言うのは変装の嘘で正体は教団の司祭でこの隠れ里を滅ぼすためにやってるんだろうな。戻る途中のサップを殺して村人に魔物娘を殺すように仕向ける。自分達の手を汚さない教団のいつもの手ですね。
 パープル・アイス・ウルフ 15/09/29 13:21
>「第一章:偵察」を読んだ感想
ソルジャービートルさんいいよね。
黒目だけのつぶらな瞳とか。
おまけに適度にバトルが入るのも良い。
怪しい陰謀が漂ってくるのも大作の予感…!?
  15/09/29 13:41
修羅場か!?と思いましたがそんなことはなかった…
大変読みやすく、サクサク読めました!
ソルジャービートル三姉妹とは恐るべし(誉め言葉

続きも気になる終わり方で大変楽しめました!
2章3章も楽しみにしております!!
 ろーすとびーふ泥棒 15/09/30 22:29
お読みいただき、ご感想いただきありがとうございます。

>>サガリさん
拙作ですが、戦いの力になれば何よりです!
罠、ですね。魔術師さんの正体は、二章で明らかになります。
サップ君は三章あたりでリア充になりますのでご安心くださいw
ハッピーエンド万歳!


>>名無しさん
おぉ、以前の話を覚えていていただき嬉しい限りです。
イメージ的にはそんな感じです。(細かい設定はありませんが)彼らがイチャコラしている間に集落になっていた感じですね。
続きも楽しんでいただけていたら嬉しいです。


>>パープル・アイス・ウルフさん
(ちょ、直接脳内を覗かれている……っ?!)
当たらずも遠からず、大体そんな感じですねw
まぁそんな教団の皆さんも魔物娘の手にかかれば……。いつものような感じになりそうです。


>>名無しさん
あの目が可愛いですよね。クールであの目と言うのが何ともいい。
申し訳程度のバトル要素や戦記要素ではありますが、楽しんでいただけていたら何よりです!


>>ろーすとびーふ泥棒さん
うちのソルジャービートルさんたちは姉妹仲はとても良いようです。
戦列を組んで戦いますからね。三人寄ればなんとやら、です。

文章と言うか文体は、いつも悩んでますねぇ。まだまだ修行中です。
お褒めいただきありがとうございます。
続きも楽しんでいただけていたら嬉しいです。
 玉虫色 15/10/01 01:00
>「第二章:策謀」を読んだ感想
教団の魔術師山賊以下のゴミすぎわろたここまで極悪だと魔物娘化は甘すぎる
  15/10/01 04:04
>「第二章:策謀」を読んだ感想
司祭じゃなかったか・・・教団の外道ぶりは相変わらずだな。一人ぐらいまともな奴はいないのかよ。
 パープル・アイス・ウルフ 15/10/01 10:19
>「第二章:策謀」を読んだ感想
なるほど幼馴染…!
次回の魔物的解決編に期値が掛かります!
お色気楽しみにしてますw

>上の二人
教団というか、戦争しないと生活が困窮する国はあるからなー
悪ではあるけど、彼らにものっぴきならない事情でもあるわけで…
こういう人達こそ魔物的解決手段の餌食にですね(ゲス顔
  15/10/01 12:17
>「第二章:策謀」を読んだ感想
負けるな…
負けるな。
負けるな!!
こんなド外道(松田鏡二風に)な奴らなんかに負けるな!
このアマは最低の死を食らえって言うところでしょうか。
 aryaryagi 15/10/01 16:40
>「第三章:終結」を読んだ感想
お読みいただき、ご感想いただきありがとうございます。

>>名無しさん
ところがどっこい人間にはダダ甘なのが魔物娘なのです。特に頭でっかちな人間には、念入りに魔物娘の"教育"が施される事でしょう。
やり方は下衆かったのですが、彼らも彼らなりに自分達の国を思った結果でもあった。というつもりで書きました。まぁ教団の思想に染まりきっていたので、こういう結果になってしまいましたが。


>>パープル・アイス・ウルフさん
直接教団の人間というわけではなく、教団の思想に染まりきってしまっている困窮した国の軍勢、というつもりでした。
魔物娘側からすると非道だったりしますねぇ。まぁ、そんな彼らでさえも魔物娘は彼女らなりの方法で救ってしまうのですが。
(と言うか書いている側が人間的な汚さを書こうとしてしまうので、彼らにはそういう役割を負ってもらっています)


>>名無しさん
実は幼なじみでした。私も書いている途中まで気がついていませんでした!
(申し訳程度の)解決編と、(妄想が暴走した)お色気シーン、楽しんで頂けていたら何よりでございます。

仰るとおり、生きるためにやむなく戦いを選んだ国ですね。
生きるためなら何でも、と感覚が麻痺していく内に、こんなことになってしまった……。
ということで、困っている人間達にはもれなく魔物娘達の救いの手が差し伸べられる事になります(ニッコリ


>>aryaryagiさん
死などまだ生ぬるい。彼女には人間を辞めて、自らの同胞を魔へと捧げ続けてもらう……。という展開になりました。
彼女は彼女なりに自分の国を救いたかったのです。そのため狂気に走ってしまったのです……。
が、ちょっと描写が足りなかったかもしれません。
 玉虫色 15/10/03 21:03
>「第三章:終結」を読んだ感想
魔物化で戻ったら教団に処刑されると思うんですがまぁ所詮悪役だし適当でいいか
  15/10/04 02:39
>「第三章:終結」を読んだ感想
まさかの、ムシ娘大作戦、まあ森の楽しい仲間たちなんだろうけど、そんなに未婚の魔物娘のいる森ってどこでなんでしょう、逝って見たい(←誤字ではありません)。

強硬派から穏健派への転向は、きっと苦労するんだろうな、何の魔物になったか知らないけど、魔術師と兵士まあ爆発して。
 K・H・B 15/10/04 06:57
お読みいただき、ご感想いただきありがとうございます。

>>名無しさん
まぁ一人で戻るわけでは無いですし、人間に変身して帰国するという方法もありますのでそう簡単には処刑されないと思います。
それこそ魔界に援軍を頼むという手もありますので。


>>K・H・Bさん
魔物娘の集落もあるので、おこぼれにあずかろうとする子も集まりやすいのかもしれません。あとは匂いに釣られて近所の山や森からも集まったのではないかと思われます。
むしろ図鑑世界なら、どこの森と言わず迷子になっていたら魔物娘が向こうから見つけてくれそうなイメージがありますねぇ。逝って見たいですよねー

国自体の改宗ですから、色々大変な事もあるかもしれませんね……。ただ魔物娘側には、魔界化という強烈な切り札もありまして……。まぁとりあえず彼らには爆発してもらいましょう
 玉虫色 15/10/06 22:54

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