感想メッセージ
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ルージュ街の絵描きとリャナンシー

■感想メッセージ
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>「一枚目のキャンパス」を読んだ感想
お待ちしておりました…

またもや新しい職人さんが…
今度は芸術ですか…

ジャンルが違いますが趣味で風景写真撮ってるので、なんとなく楽しみです!

彼もまた救われると良いのですが…
次回も楽しみにしてますよ!
 ネームレス 14/04/19 01:10
いつもながら作品世界がシッカリしてらっしゃる。

夜のシーンではバーの中の描写されてない物音までが聴こえた様に感じました。
(グラスを流す水音とか可愛い店員さんの足音とか)

そして読後にジパングにて褐色肌のゴブリンと一緒に暮らしている藤なんとか氏という
芸術品を修理したり絵を描いたりするのが巧い画商のことを思い出しました。

今回の主人公氏の罪どの様に溶けて行くか楽しみにしてます。
  14/04/19 07:22
>「一枚目のキャンパス」を読んだ感想
今回も新作が拝読でき嬉しく思います。
次回作も期待しています!





今回の主人公様のモデルですが……無粋を承知で、ジョルジョ・デ・キリコ氏に一票を。
 椎茸 14/04/19 17:03
>「一枚目のキャンパス」を読んだ感想
今度は画家、ですか。
確かに教団の息がかかった所では中々思うような活動ができなさそうですが、彼には一体何があったのでしょうか。
とても気になります!
次も楽しみに待ってます!
 夜想剣 14/04/19 21:53
>「一枚目のキャンパス」を読んだ感想
このシリーズ毎度の事楽しみにしています!
今度は芸術家、また一味違うお話となりそうですね
彼もまた過去になにやら抱えているらしいですね
一体これからどうなっていくのか…
次回も楽しみにしています!頑張ってください!!
 ノワール・B・シュヴァルツ 14/04/19 23:45
>「一枚目のキャンパス」を読んだ感想
ああルージュ街の住人に会うのも久しぶりだ…今回の彼はどんな過去を抱えているのか。
今までは自分の意に反した『絵』を書かされていたのでしょうかね…軍事機密に関する物
とかでしょうかね。だったら写実的である事が求められたのもうなずけるのですが。
男のモノを抱き枕のようにぎゅっと抱きしめ全身を使ってご奉仕するリャナンシーさん。
芸術ってやっぱりエロと切り離せないんだろうな、と思わせる素晴らしいエロでした。
 妄想ヶ原 14/04/19 23:56
>「一枚目のキャンパス」を読んだ感想
画家ですか…今回、作品の下調べはかなり大変じゃありませんでしたか?
空き缶号さんの作品は毎回の如く、下調べも良くできており
非常に驚かされます
自分なんて、絵に関しては最近になって
アヴァンギャルドの意味を知ったばかりです(笑)
全く、芸術は広く大衆に知られるべきだと思います!!
と言っても文学以外の芸術に関しては私は全くの無知ですけど(笑)
この作品のおかげで絵に興味を持てたと思います
ありがとうございます
 秩序ある混沌 14/04/21 08:40
>「一枚目のキャンパス」を読んだ感想
バー・ベッカーも繁盛しているようで何よりです。

もしかして:兵器の設計図を描いてた
付き合い始めに名画のイメージプレイとはまたレベルの高い変態カップルが誕生しそうな予感がが。
 サガリ 14/05/03 18:42
>ネームレスさん
いつもご感想ありがとうございます。
写真もいいですよね。
私も昔ちょっとだけやったことがあります。
今までとは毛色が違う職人ですが、彼がどうなるか、今後をお待ち頂けると幸いです。

>14/04/19 07:22にコメントをくださった方
ご感想ありがとうございます。
いくつも書いているうちに世界観が固まってきたようでw
情景の雰囲気も出ていたようで幸いです。
そして主人公のモデルになった画家は件の漫画でも取り上げられたことがあったり(というか取り上げられなきゃおかしい人物)。

>椎茸さん
またご感想ありがとうございます。
ネタはいくらでも出てくるので、書ける限り書いていきます。
そしてキリコ氏ですか。
時代は同じくらいですが、イタリア人ではなかったり。

>夜想剣さん
今回もご感想ありがとうございます。
権力や宗教によって芸術家の活動が制限されてしまうことって多々ありますからね。
彼の罪もその辺と関わりが……?

>ノワール・B・シュヴァルツさん
毎度ご感想ありがとうございます。
ご愛顧頂き嬉しいです!
今までの職人肌の連中とは毛色が違う主人公ですね。
彼の抱えている過去が、ストーリー自体にかなり絡んできます。

>妄想ヶ原さん
いつもご感想ありがとうございます。
高校シリーズなどが熱くなって、今回久々にルージュ街に戻りましたw
そして「写実的」というのもキーワードの一つとなってきます。
ある有名な画家は「女の乳房と尻が無ければ私は絵を描かなかったかもしれない」と言っているくらいですからね、芸術とエロスの関係は深いのです……。

>秩序ある混沌さん
ご感想ありがとうございます。
私も芸術の知識はあまりありませんが、元々調べ物は好きなタチでしてw
今回は特に、主人公のモデルになった画家については結構調べました。
私自身は絵は下手なんですが、ジャポニズムとかには興味をそそられます。

>サガリさん
ご感想ありがとうございます。
今回はコルバの店ではなく、ベッカーの方にしました。
そして何だかんだで変態が増えていく宿命にあるのかもしれません。
でもこの町でこれだから、レスカティエなんてきっと……w
 空き缶号 14/05/06 21:35
>「二枚目のキャンパス」を読んだ感想
今回は今までと違い、変化球がきそうですね…
お待ちしてました…

絵を売ることが犯罪に繋がる…贋作画家か闇競売かな?

なんにせよ気になりますね…


そしてヴェルナーさんが出てきてニヤニヤしてしまいましたw

次回も楽しみにしてますよ!
 ネームレス 14/05/06 22:53
>「二枚目のキャンパス」を読んだ感想
ドイチュランド人で画家ね〜、チョビ髭独裁者も若い頃は美術学校行ってなかったっけ?
 TAT 14/05/07 00:09
ルージュ街の作品群、いつも楽しんで読ませていただいてます。
ギャラリーフェイクで培った絵画の知識のおかげか、おそらくモデルは分かりましたぜ。
モデルの方は確か古典派が好きな人だったと思うのですが、空き缶号さんはどういう絵画好みですか〜?
 KD 14/05/07 09:03
三話目の話は、贋作についての話になるだろう。この読みで大穴狙い!

どうでも良い話だが、現在のドイツで鍵十字を掲げたら、逮捕される。

さらにどうでも良い話だが、例のドイツ人パイロットの設定がリーンの翼みたい。

さらにさらにどうでも良い話だが、遺跡が第六文明人のだったら泣いて喜ぶ。
 デストロン 14/05/07 17:00
>「二枚目のキャンパス」を読んだ感想
人生において輝きに満ちた瞬間は
刹那のように過ぎていく…
芸術とはその刹那を永遠に刻む方法の一つだと思いますね
芸術家は基本的に純粋ですからね…そりゃ、腐ってしまった
題材に失望しますな…ナポレオンに対するベートーベンみたいに
リャナンシーさんが選んだ男性が
絵に関して他人を愚かと罵る…なるほど、読めました
 秩序ある混沌 14/05/07 18:35
>「二枚目のキャンパス」を読んだ感想
最後の最後で何やら波乱が来ましたね
悪党に美しい絵を売ったとはそこにはいったいなんの理由があったのか…
領主すら愚かと言い放った彼の心情、これから先の展開がとても気になります
次回も楽しみにしています!頑張ってください!!
 ノワール・B・シュヴァルツ 14/05/08 01:07
>「二枚目のキャンパス」を読んだ感想
成る程、ドイツ軍を欺き英雄と呼ばれた、あの画家がモデルなんですな。
それなら、彼が自分を罪人と言うのも納得です。

しかし、その事を踏まえれば、この呼び出しがターニングポイントで、後はハッピーエンドまで一直線かな?。
今から、続きが楽しみですぞ。
  14/05/08 04:18
>「二枚目のキャンパス」を読んだ感想
今まで自分らから散々搾り取って贅沢三昧してた連中にやり返せない、怒りを向ける先が
無いとなったら確かに国にいるのは嫌でしょうね。まぁ今のあの国に帰ったらエライ事に
なっちゃいますけど…性的な意味で。いい物便利な物を独占せず広める、本当の意味で
豊かな国ってこういうもんなんでしょうね。図鑑世界的な意味でなく堕落した英雄を
見て、画家はさぞ失望した事でしょうな。懐かしのあの人も思うところがあるようで。
しかし展示品が命を持って動き出し、男と交わる美術館って…何それ怖い。絵の美女も
そのうち魔物化するのでしょうか?…青と赤の薔薇と黄色の造花置いときますね。
警官に連れて行かれたベルストさんはこれからどうなるのか…領主様の事ですからきっと
何かお考えがあるのでしょうけども。
 妄想ヶ原 14/05/08 21:51
モデルはヒトラーの目すら欺いた、贋作家·メーヘレンかなぁ?
  14/05/26 18:11
>ネームレスさん
ご感想ありがとうございます。
今回は幸せになる前に一波乱起きてしまいました。
久しぶりにヴェルナーも登場しましたが、このSSの次に書く予定の話では彼も結構登場する予定です。

>TATさん
ご感想ありがとうございます。
あの男も若い頃はそんなことやってましたね〜。
モデルになった画家はオランダ人ですが、当時のドイツと関わりがありました。

>KDさん
ご感想ありがとうございます。
私は印象派の絵も結構好きですね。
特にゴッホとモネが好きです。
あとはアビエーションアート(航空絵画)が好きです。
欧米では飛行機の絵も絵のジャンルとして確立されているそうでして。

>デストロンさん
ご感想ありがとうございます。
おお、読みが当たってそうな感じですw
鉤十字だけでなく「右手を掲げる」行為も禁止されているんですよね。
日本の運動会の選手宣誓見たら驚くんだろうなぁ、ドイツ人。

>秩序ある混沌さん
ご感想ありがとうございます。
まさにナポレオンが皇帝になったときのベートベンの失望と同じですね。
特に絵画は輝いている一瞬を記録するものですから、失望もまた大きいと思います。
ベルストの心境、次回で明らかになります。

>ノワール・B・シュヴァルツさん
ご感想ありがとうございます。
主人公が過去を背負っているのは毎度のことですが、今回はまた少し特殊だったりします。
彼の心境や過去の真実など、次回で明らかになります。

>14/05/08 04:18にコメントをくださった方
ご感想ありがとうございます。
どうやらお分かりのようでw
あの画家は褒められた人物ではないですが、美術界に大きな問題を投げかけたと思います。
続きも気合い入れて書いていきます!

>妄想ヶ原さん
ご感想ありがとうございます。
ヴェルナーの言う「祖国の国家元帥」も一次大戦のときはエースパイロットで鳴らしていたのですが、二次大戦では……。
そして魔界のミュージアムはなかなか油断なりません。
お持ち帰り可能マークのついた展示品にはご注意ください。
 空き缶号 14/05/30 15:57
間違って書き途中で送信してしまいました。

>14/05/26 18:11にコメントをくださった方
ご感想ありがとうございます。
ふふふ、お分かりのようで……。
 空き缶号 14/05/30 15:58
>「三枚目のキャンパス」を読んだ感想
…悲しい復讐の方法ですが、彼に罪があると思いたくないですね

さて…ちょっくら犯罪犯してくるかな…

(重武装バイクで裁判所へGO!

※この後マミーさん達に無茶苦茶怒られた

次回も見届けますよ!
 ネームレス 14/05/30 16:43
>「三枚目のキャンパス」を読んだ感想
やはり…ですか…
と言うか、伯爵連中め…ノーブルオブリゲーションを
知らんのか…なるほど、私の嫌う特権階級で
守られることを良いことに他人を平気で
傷つける腐った存在か…
ベルストさんの過去を二回繰り返したのは…
この絵が彼の人生を物語っていると言うことなんですね…
それを彼女は読み取った…さて、次回が気になります
 秩序ある混沌 14/05/30 20:04
ここにきてようやく、含みを持っていた前書きの会話の意味が見えてきましたね。
ベルストさんの心にどんな救いがもたらされるのか。
次の話が楽しみです。
 ユウ 14/05/31 12:30
>「三枚目のキャンパス」を読んだ感想
まさかこういった形で復讐をしていたとは…
これには驚きです
絵描きだからこそできる事だとはいえ罪であることに変わりないんですよね
しかしこれからマフリチェカが彼を救っていくことになるんですね
そのためにもまずは査問会、どのような展開になっていくのか…
次回も楽しみにしています!頑張ってください!!
 ノワール・B・シュヴァルツ 14/05/31 22:18
>「三枚目のキャンパス」を読んだ感想
酷いですな伯爵家は。死んで償えなんて図鑑世界じゃ言ってはならんのでしょうけど。
テオさん、あんた漢だ…!いくら友人関係でもあるといっても、権力者相手でも客の秘密
を決して漏らさない。差し入れたカクテルも粋ですな。思わず飲んでみたくなります。
根性の腐った特権階級の連中に復讐するためとはいえ、自身の才能を偽物作りに使ってきた
己の罪と向き合う事にしたベルストさん。マフリチェカは彼という画家をどう評するのか。
 妄想ヶ原 14/06/08 21:40
>ネームレスさん
ご感想ありがとうございます。
ある画家は「人生は結局、なるようにしかならない。だから皆復讐を夢見る」という言葉を遺しています。
復讐とは結局悲しいものなのかもしれません。
そしてあまり無茶はせんでくださいw

>秩序ある混沌さん
ご感想ありがとうございます。
高貴さというのは外面だけでは意味がないんですよね。
そして腐った貴族たちも結局、なるようになったと。
次回で完結となります。この後すぐに投稿いたしますがw

>ユウさん
ご感想ありがとうございます。
彼が世界に投げかけた問題、これは現実の美術界にもまとわりつく問題です。
彼が救われるか、よろしければ次回もお付き合いください。

>ノワール・B・シュヴァルツさん
ご感想ありがとうございます。
仰るように絵描きだからこそできる復讐でした。
現実でも真贋で揺れる絵が沢山ありますからね、半ば騙される方が悪いという世界になっています。
時間はかかりましたが、最後までしっかりと書いていきます!

>妄想ヶ原さん
ご感想ありがとうございます。
テオもまた一流です。
権力者が相手でも、バーテンダーとして当然のルールは当然のこととして守る。
方や贋作を作ってきたベルストもまた、画家として自分の罪に向き合います。
 空き缶号 14/06/17 22:53
>「白紙のキャンパス」を読んだ感想
自らの地位を良いことに
それに驕れる者は何も残ることはない…
多くの歴史の権力者が繰り返し続ける愚行ですね
さて、憎しみに囚われなくなった
彼の本物の絵は正しく、曙光に相応しいですね…
今回も最高でした…次回作も楽しみにさせていただきます
 秩序ある混沌 14/06/18 00:07
>「白紙のキャンパス」を読んだ感想
名君だなぁ…
名君がいるからルージュシティには匠が沢山いるんですね

お久しぶりです、お待ちしてました

復讐に囚われた彼が、罪を背負って這ってでも歩んでくれるのが嬉しいですね
こんな素敵な結末を誰が予期出来ただろうか
※マミーさん達に怒られながら

そしてエロい!

次回作も気になりますね…
ゲイザーさんかな?

なんにせよ、俺はまだ生きなければならないようだ…
次回作も楽しみにしてますよ!
 ネームレス 14/06/18 08:09
>「白紙のキャンパス」を読んだ感想
無名の画家さんカワイソス…完全に絵具を除去できなかったのはやはり『本物』であるが故か。
世間から評価されなくても、二百年残った絵。失われたのは惜しいと思うのは私だけ?
ベルストさんは他者の『本物』の作品を贋作作りのためにはぎ取った事も自分の罪だと
言っていましたが。彼がこれから描く絵は『本物』として後世に残る、そして罪の証も。
つらいでしょう、でも大丈夫でしょうね。芸術の妖精がそばにいてくれるんですから。

次回作も楽しみにしております!
 妄想ヶ原 14/06/19 21:00
>「白紙のキャンパス」を読んだ感想
完結お疲れ様でした
一人の画家の歴史と罪の物語、何度読み返しても素晴らしいものです
罪に問われてしまってもその技術も心も本物であるからこそ魅力的に映りますね
小さな妖精とのエロシーンもまた素晴らしかったです
でも書こうとすると結構難しいですよねw
次回は一つ目ということでもしかして…
これは楽しみです!次回も頑張ってください!!
 ノワール・B・シュヴァルツ 14/06/19 21:13
>「白紙のキャンパス」を読んだ感想
ようやく読めました。今回もとてもおもエロかったですw
たしかに罪は消えないだろうけど、可愛いリャナンシーの彼女がいればどこまでも前へ行けそうですね。

次回作も楽しみにしてます!
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